2023/10/21国内女子 竹内美雪が下部ツアー初Vへ7打差独走/女子下部 ツアー初優勝へ、2位に7打差をつける通算9アンダーの単独首位に浮上した。 通算2アンダーの2位に保坂真由と高木萌衣が並んだ。 首位から出た小林夢果は後半15番で「9」をたたくなど「78」と崩れ、丹萌乃
2023/10/22国内女子 ルーキー大須賀望が9打差逆転で下部ツアー初優勝/女子下部 落とした。岡山絵里、保坂真由と並ぶ通算3アンダーの2位で初優勝を逃した。 通算2アンダー5位に高木萌衣。通算1アンダー6位にアマチュアの菅楓華(宮崎・日章学園高)が続いた。 レギュラーツアー23勝の李知姫(韓国)は通算イーブンパー7位だった。
2023/10/20国内女子 20歳の小林夢果が首位発進/女子下部 、ノーボギー「65」で回り、7アンダーの単独首位発進を決めた。 2打差の2位に同じく初優勝を狙う竹内美雪。4アンダー3位で小竹莉乃、高木萌衣の2人が続いた。 3アンダー5位にアマチュアの菅楓華(すが・ふうか
2018/09/21国内女子 上原美希が逆転優勝 今季2勝目/ステップアップツアー最終日 陽香理と丹萌乃。通算10アンダーの4位に但馬友。通算9アンダーの5位にポラニ・チュティチャイ(タイ)、高木萌衣、立浦葉由乃の3人が続いた。 2週連続優勝がかかっていた河本結は通算8アンダーの8位で終えた。
2019/05/16国内女子 スカパンが首位キープ 2打差2位に鈴木麻綾/ステップアップツアー 、宮崎乙実、西畑萌香、高木萌衣の4人が並んだ。 5アンダー3位から出た臼井麗香は「75」とたたいて、通算2アンダー8位と順位を落として決勝ラウンドへと駒を進めた。土田沙弥香がただひとり60台(69)で回り、3オーバー31位タイに浮上した。
2018/08/22国内女子 山里愛が単独首位発進/ステップアップツアー プレー、5アンダーで単独首位に立った。 1打差の4アンダー2位に新坂上ゆう子、2打差の3位に上原美希が続いた。 今季の下部ツアーで2勝を挙げ、年間獲得賞金ランキングトップを走る高木萌衣は「75」とし、33位で初日を終えた。 賞金総額は2000万円、大会は3日間54ホールで争われる。
2018/10/14国内女子 河本結が4勝目/ステップアップツアー最終日 初の賞金タイトルに前進した。 1打差2位に脇元華。通算6アンダー3位に高木萌衣、米澤有、川満陽香理の3人が並んだ。通算5アンダー6位に賞金ランク2位の上原美希、吉本ひかるがつけた。
2019/05/03国内女子 鈴木愛が「65」で単独首位 1打差2位にルーキー稲見萌寧 バーディ、ノーボギーの「65」をマーク。7アンダーで単独首位発進を決めた。 1打差2位に昨年のプロテストに合格した19歳の稲見萌寧(いなみ・もね)がつけた。5アンダー3位に昨年の下部ツアーで2勝を挙げた高木…
2019/10/18国内女子 宮田成華とサイ・ペイインが首位発進/ステップアップツアー あっただけに、もったいなかった」と振り返った。 井上りこ、ハン・スンジ(韓国)、宮崎乙実が4アンダー3位。3アンダー6位に沖せいら、植竹希望、高木萌衣、酒井千絵、吉川桃ら6人が並んだ。
2024/10/05国内女子 高木優奈が単独首位で1R終了 2位に古江彩佳と河本結 山下美夢有は棄権 /河本結、古江彩佳 4T/-6/竹田麗央、佐藤心結、高橋彩華 7T/-5/柏原明日架、新垣比菜、永井花奈、高木萌衣、岩井明愛 12T/-4/横峯さくら、渡邉彩香、原英莉花、安田祐香、吉崎マーナ(アマ) ほか…
2023/11/24国内女子 横峯さくら、アン・シネら最終予選へ 成田美寿々、藤本麻子らは1次通過ならず/国内女子QT ランキング56位から70位、プロテスト1位通過者らが出場する。 各会場の通過者は以下の通り。※並びは成績順 A地区(21人/埼玉・こだまゴルフクラブ) 常文恵、宋佳銀、篠崎愛、林菜乃子、東浩子、高木萌衣、永嶋…
2022/11/11国内女子 藤田光里ら3人が首位 櫻井心那は28位で最終日へ/女子下部 グループは岩橋里衣、新田彩乃ら6人が並んだ。 首位から出た高木萌衣は3連続ボギーを含む「76」とスコアを落として通算1オーバー10位。今季5勝を挙げて賞金女王を確定させている櫻井心那は3バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「73」で回り、通算4オーバー28位とした。
2025/05/16国内女子 山本景子が日本勢最上位の5位 與語優奈8位/女子下部 15位に下部2勝の高木萌衣、同1勝の宮澤美咲、大久保柚季、常文恵、石井理緒の5人。 3打差3位から出たルーキーの寺岡沙弥香は4バーディ、6ボギー1ダブルボギー「76」と崩れ、通算1オーバー24位に順位を落とした。同じくルーキーの都玲華は「74」で通算3オーバー43位。
2015/12/04国内女子 ツアー未出場の沖せいらがトップ通過 シード喪失組は明暗/女子ファイナルQT 言い聞かせるかのように静かに目を伏せた。 2015年度プロテスト合格組では、武尾咲希が9位、岡山絵里が10位、高木萌衣が26位、辻梨恵が33位に入った。例年は上位35人前後に入れば、出場資格が限られた試合を除くほぼ全試合への出場が可能になる。
2024/06/16国内女子 8位の大出瑞月が滑り込み 菅楓華と政田夢乃も“圏内”に/第1回リランキング結果 琴音(-) 18/宋ガウン(1) 19/山路晶(32) 20/ウー・チャイェン(-) 21/竹内美雪(21) 22/上野菜々子(12) 23/荒川怜郁(52) 24/葭葉ルミ(56) 25/高木萌衣…
2023/12/01国内女子 宋佳銀がトップ通過 2位小倉彩愛 3位に河本結、脇元華ら/女子最終QT 、15/高木優奈、16/村田理沙、17/アン・シネ、18/工藤遥加、19/仲宗根澄香、20/宮田成華、21/丹萌乃、22/竹内美雪、23/千葉華、24/小西瑞穂、25/高木萌衣、26/三ヶ島かな、27
2022/06/23国内女子 今季2勝の山下美夢有が首位発進 1打差に稲見萌寧 アンダー3位に前週優勝争いを演じたツアールーキーの佐藤心結、ささきしょうこ。5アンダー5位で前週優勝の西村優菜、木村彩子、高木萌衣、福山恵梨が続いた。 ディフェンディングチャンピオンの菊地絵理香は4
2025/05/15国内女子 台湾で女子下部ツアーが開幕 寺岡沙弥香が3打差3位発進 5位に4月「YANMAR HANASAKA Ladies」でプロ初優勝を飾った與語優奈と未勝利の乗富結。1アンダーの12位に高木萌衣、宮澤美咲、大林奈央の3人。 前週の日本メジャー「サロン
2026/09/26国内女子 「あ、優勝したんだ」吉本ひかるが涙の下部ツアー3勝目 最終18番バーディで辻梨恵を振り切る は声を震わせ、目頭を指で拭う場面もあった。 前週「山陽新聞レディース」を制した高木萌衣、下部1勝の小林夢果、青木香奈子が2打差3位。古家翔香と篠崎愛が12アンダー6位に入った。 なお賞金ランキング2位