2000/03/04国内女子 藤野オリエ、4打差に抜け出す 初日首位スタートの新鋭藤野オリエが2日目も4ストローク伸ばして単独首位の座をキープした。米山みどりは一歩後退。塩谷育代、高村博美といったベテラン勢がジワリと浮上している。不動裕理も大外から一気に
1999/06/25日本女子オープンゴルフ選手権競技 村井独走。2位にアマチュア大山志保! 第2ラウンドは、村井真由美が1つ伸ばし7アンダーで首位を堅持している。追うのはアマチュア出場の2アンダー大山志保。3位には1アンダーで高村博美・久保樹乃の二人。 2日目、昨日の貯金にさらに1つ足した
1999/06/24日本女子オープンゴルフ選手権競技 初日は村井真由美がダントツ首位 初日は村井真由美が6アンダー66をマークしてトップに躍り出た。2位の野呂奈津子・川波由利に4打の差をつけ独走状態。高村博美・久保樹乃らアマチュアを2人含む4位グループには8人が並んだ。 難コースに
2016/11/18国内女子 森田理香子が賞金女王5人目のシード落ち「26歳、終わりたくない」 ) ・2000年 高村博美(1990年) ・2005年 塩谷育代(1992年、95年) ・2009年 服部道子(1998年) ・2016年 森田理香子(2013年)
2022/04/22国内女子 藤田さいき “正夢”ホールインワンで500万円 ツアー6度目は最多タイ 参戦18年目の思いがあふれた。 通算15勝の塩谷育代をはじめ、今堀りつ、高村博美、城戸富貴、金萬壽とそうそうたる面々がマークしたツアー最多記録に並ぶ6度目のエース達成。ゴルフを始めて半年でエースを
2020/11/23国内女子 古江彩佳の勝率20%超えはどれだけすごい? 歴代賞金女王の勝ちっぷりは 3勝) 1992年 塩谷育代 3%(33戦1勝) 1991年 ト阿玉 5.5%(36戦2勝) 1990年 高村博美 9%(33戦3勝) 1989年 ト阿玉 13.8%(36戦5勝) 1988年 吉川なよ子 16.1%(31戦5勝)
2025/11/13国内女子 「めちゃめちゃ意識してます」 佐久間朱莉は初女王戴冠から平均ストローク60台達成へ “進化の証”でもある。記録が残る初年度の1990年シーズン1位・高村博美の72.6701(単純比較で今季77位相当)で始まり、97年に福嶋晃子が71.9580で初のアンダーパーを記録、19年に申ジエ(韓国
2023/05/29国内女子 46歳・大山志保の公傷期間を1年延長 特別保障制度では初 ) 6/49歳/具玉姫(2005年 49位) 7/49歳/樋口久子(1994年 29位) 8/48歳/ト阿玉(2002年 45位) 9/46歳/高村博美(1999年 29位) 10/46歳/高須愛子