2024/06/12アマ・その他 山本優花が「64」で単独首位 吉田鈴が4打差6位/日本女子アマ 首位に立った。 2打差2位には徳永歩と岩永杏奈。3打差4位に鳥居さくらと山下心暖が続いた。 女子プロゴルファー吉田優利の妹・吉田鈴が通算6アンダー6位。4月の国内女子下部ツアー「大王海運レディスオープン
2024/06/13アマ・その他 山本優花が後続に2打差の首位で最終日へ 吉田鈴は15位に後退/日本女子アマ アンダーまで伸ばして首位を守った。女子アマチュアゴルファー日本一の称号をかけて残り18ホールに挑む。 2打差の2位には、この日のベストスコア「68」で回った17歳の鳥居さくら。9アンダー3位に徳永歩が続いた
2025/04/22サロンパスカップ 畑岡奈紗が地元茨城の「サロンパスカップ」に7年ぶり参戦 韓国勢の“刺客”も はアマチュアのイ・ヒョソン(韓国)が最終日に7打差を逆転し、15歳176日でJLPGA史上最年少優勝を成し遂げた。 ことしも昨年「日本女子アマ」覇者の鳥居さくら、昨年「韓国女子アマ」優勝で世界アマチュアランキング11位につける16歳のオ・スミン(韓国)と日韓の有望アマがフィールドに名を連ねた。
2025/03/08アマ・その他 藤本愛菜が日本勢最高位の11位で最終日へ/アジア女子アマ 29位に昨年「日本ジュニア」優勝の長澤愛羅。通算2オーバー35位に昨年「日本女子アマチュアゴルフ選手権」を制した鳥居さくら、13位から「76」と落とした岩永杏奈。通算5オーバー43位に齋藤愛桜が続いた
2025/06/19アマ・その他 中澤瑠来、山本唯依、手塚彩馨が首位で最終日へ/日本女子アマ 、ナショナルチームメンバーの長澤愛羅が並んだ。 首位から出た遠藤夢里(ゆめり)は「76」とスコアを落とし、通算2アンダーの7位に後退。同順位に、2012年の比嘉真美子以来となる大会連覇がかかる鳥居…
2025/06/20アマ・その他 22歳の中澤瑠来が女子アマ日本一に 岩永杏奈2位、櫻井梨央3位/日本女子アマ 大会2位で日本女子アマチュアランキング1位の新地真美夏と並ぶ通算1アンダー8位だった。 大会連覇がかかっていた鳥居さくらは7位スタートから「75」とスコアを落とし、通算1オーバーの13位で終えた。
2026/05/15国内女子 「一日一日少しずつ」高野愛姫がキャリア初の首位発進 穴井詩も並走 1打差に吉田鈴、政田夢乃ら 2017年「リコーカップ」以来の通算17勝目を狙う。 4アンダー7位に小祝さくら、桑木志帆、鳥居さくら、福田萌維、阿部未悠。2週連続優勝のかかる河本結は3アンダー12位。今季1勝の菅楓華は2アンダー
2025/11/07国内女子 現役高校生の伊藤愛華、中国の20歳がトップ合格 18位タイまで22人がプロテスト突破 女子アマ」30位の倉林紅、6アンダー5位に現役高校生の田村萌来美。2024年「日本女子アマ」覇者の鳥居さくらは4アンダー7位。8月「日本ジュニア」優勝の吉崎眞夏(マーナ)は3アンダー9位、6月…
2025/11/06国内女子 ジ・ユアイが首位キープ 伊藤愛華1打差2位で最終日へ/最終プロテスト 「日本女子アマ」覇者の鳥居さくら、4月「オーガスタ女子アマ」で決勝ラウンドに進んだ(30位)倉林紅、台湾のワン・リーニンが並んだ。 女子初の男子ツアープレーヤーで7回目のプロテストとなる寺西飛香留は25
2026/08/23国内女子 吉田鈴が逃げ切りツアー2勝目 桑木志帆3位 」とした河本結、神谷そらが並んだ。 9アンダー6位に鳥居さくら、菅楓華、藤田かれん、菅沼菜々、蛭田みな美、テレサ・ルー、永井花奈の7人。ポイントランク2位の菅は、今季13度目のトップ10入りとなった。 昨季の年間女王・佐久間は2バーディ、3ボギーの「73」とスコアを落とし、8アンダー13位で終えた。
2024/10/29国内女子 都玲華ら6人が首位に並ぶ混戦の幕開け/女子プロテスト 初日 た。 今年の「日本女子アマ」優勝の鳥居さくらは2オーバー36位。元ナショナルチームメンバーの六車日那乃は3オーバー51位。吉田優利の妹・吉田鈴は7オーバー90位。 8月に女子選手として初めて国内男子
2025/03/07アマ・その他 「上位に行けるよう」16歳の岩永杏奈が1差2位発進 長澤愛羅7位/アジア女子アマ 同メンバーの長澤愛羅が「66」で5アンダー7位、藤本愛菜が「68」で3アンダー13位と上位につけた。 2アンダー20位に鳥居さくら。イーブンパー35位に倉林紅。1オーバー42位に、昨年大会10位で世界
2026/08/22国内女子 佐久間朱莉と吉田鈴が首位で最終日へ 桑木志帆2打差7位 並ぶ9アンダーの首位。13位から出たこの日は8バーディ、2ボギーの「66」でプレー。初優勝を飾った6月「ヨネックスレディス」以来の2勝目を目指す 8アンダー3位に鳥居さくら、神谷そら、吉崎マーナ、荒木…
2025/11/07国内女子 「日本女子アマ」優勝年の合格は4年ぶり 中澤瑠来は佐久間朱莉との“祝勝会”も楽しみ 者が同年のプロテストに合格したのは、2021年にトップ通過した尾関彩美悠以来4年ぶり。直近の3年間では、寺岡沙弥香、飯島早織、鳥居さくらと当該年のNo.1アマが涙をのみ、プロテストの厚い壁にはね返され
2026/09/06国内女子 20歳の福田萌維がPO制して初優勝、和歌山県勢としても初V 木戸愛は14年ぶりV届かず ・チャイェン(台湾)。12アンダー7位に仲村果乃とイ・ミニョン(韓国)が続いた。 前年覇者の荒木優奈、2週連続優勝が懸かっていた年間ポイントランキング2位の佐久間朱莉は11アンダー9位。 2打差2位から出たルーキーの鳥居さくらは「74」とスコアを落とした。7アンダー27位で初優勝はならなかった。
2026/09/04国内女子 青木瀬令奈が自己ベストタイ「64」で単独首位 1打差2位に上野菜々子 、竹内美雪、佐藤心結、金田久美子、鳥居さくら、阿部未悠の6人が続いた。 前週「ニトリレディス」で今季2勝目を挙げ、年間ポイントランキング2位につける佐久間朱莉は「68」でプレー。今季1勝の安田祐香
2026/06/17国内女子 入谷響が初のディフェンディング大会へ 中盤戦出場権を懸けた第1回リランキングも 。 現在暫定リランキングで6月「全米女子オープン」に出場した尾関彩美悠(38位)、24年「日本女子アマ」を制したルーキーの鳥居さくら(40位)、昨年のプロテストをトップ合格した伊藤愛華(52位)ら
2024/08/16アマ・その他 「日本ジュニア」は台風7号の影響で36ホール短縮 西山陽斗、長澤愛羅らが優勝 「日本アマチュア選手権」との同一年度の優勝を逃した。 女子15歳-17歳の部では長澤愛羅(ルネサンス高2年)が通算10アンダーで終え、2位の仲村梓(エナジックスポーツ高2年)、鳥居さくら(滝川第二高3年
2026/07/26国内女子 「苦しかった」時期を乗り越えて…19歳の加藤麗奈が2006年度生まれ初V一番乗り 本当に上手な選手ばっかり。荒木(優奈)さんも入谷(響)さんも優勝されてるし、年齢も1個上と近くて刺激をもらっていた」。今季は同学年の藤本愛菜や鳥居さくら、福田萌維らも上位争いを続ける一方で、自身は6月
2026/09/08ソニー日本女子プロ選手権 日本ツアーで実感「もうベテランの域に…」 畑岡奈紗が“勝率5割”誇る国内メジャー 有村智恵、そして19歳のルーキー鳥居さくらだった。「すごく飛距離も出ていて、まだ19歳っていうところに驚き…。もう真ん中くらいの年齢に…というか、ベテランの域に来てしまっているんだなっていうのは感じまし