2021/03/03国内女子 23歳西山沙也香 プロテスト合格のカギは「ピンポンダッシュ」? 』という思いがあります。そうしないと、ツアーで活躍できる期間が短くなってしまうと思うので」 プロテストの合格者は最終テスト20位タイまで。昨年3月から参加している「DSPE」(ツアーでの活躍を目指す女子
2021/03/24国内女子 プロテスト6度目の柴田香奈 欅坂46で「アゲて」1次通過 までやらないと、一生後悔します。ただ、今回で決めたい思いは強いです。そして、前に出ていたステップアップツアーに戻って、ツアーの試合にも出たいです」 昨年3月からDSPE(ツアープロを目指す女子ゴルファー
2021/03/31国内女子 中3で世界制した平塚新夢、難病と闘いながら3度目のプロテスト挑戦 通算16オーバー22位タイで通過した。第2日を終えて42位タイだったが、最終日を「75」でまとめた。「最終日は立浦琴奈ちゃんと同じ組になったんです。同じDSPE(ツアープロを目指す女子ゴルファーを支援
2021/08/18国内女子 渋野日向子の先輩、逢澤菜央はあえて「大たたき」したコースでプロテスト4回目挑戦 れた「DSPE」(ツアープロを目指す女子ゴルファーを支援する団体)の月例競技会では、上位の常連でシーズンポイント1位。しかし、コロナ禍で延期され、心待ちにしていた20年度テストは、まさかの結果に
2021/04/06国内女子 「部活」にツアープロもいる「最高の環境」でプロテスト合格目指す今井鮎美 し、早く受かって、活躍したいと思います」 現在、テスト受験中で5月に2次予選も控えるが、4月からは「DSPE」(ツアープロを目指す女子ゴルファーを支援する団体)の月例競技会に参加を予定している。「これ
2021/04/14国内女子 地元国体延期でアマチュアに区切り 「恩返し」誓う皆吉愛寿香 的な部分も含めて家族に負担をかけてきました。なので、ここから先は、私がプロとしてしっかり稼ぎたいです」 アマチュア資格放棄後の初戦は、4月20日にホウライCC(栃木県)で開催されるDSPE(ツアープロ
2021/02/24国内女子 シブコの先輩、成澤祐美は「作陽魂」で同期と合格目指す オープンで出た気がします」 昨年3月からDSPE(ツアープロを目指す選手支援を目的にした団体)の月例競技会に出場していることも、プラスになっているという。昨年9月(茨城・浅見GC)には優勝。今年1月までの
2021/04/21国内女子 錦織圭に救われた鈴木絢賀、飛距離伸ばしてプロテスト3回目の挑戦 フジ)で出会った南秀樹コーチからパッティングの指導を受けるため、香川県まで車を走らせるなどした。昨年3月から始まった「DSPE」(ツアープロを目指す女子ゴルファーを支援する団体)の月例競技会にも参加
2021/07/14国内女子 23歳の乗富結がプロテスト合格を目指しながらティーチングプロ資格講習を受ける理由 も、またツアーで一緒に戦いたいですし、8月から始まる21年度のテストで絶対に合格する気で練習しています」と言葉に力を込めた。 今後も「DSPE」(ツアープロを目指す女子ゴルファーを支援する団体)の月例
2021/06/09国内女子 22歳の新真菜弥、大たたきからのカムバックで最終プロテスト進出「強みになっています」 なる静ヒルズCC(茨城県)での練習ランドも繰り返し、「2オンできるロングホールが2つありますし、自分の飛距離と高い球が生かせると思います」と手応えを得ている。名を連ねる「DSPE」(ツアープロを目指す
2021/05/26国内女子 25歳の高野あかり、最終プロテストに進出!「今回で決めます」 低弾道という感じで、取り組んできたことが出せた感じです」 参加している「DSPE」(ツアープロを目指す女性ゴルファーを支援する団体)でも、高めてきた技術とメンタルの強化が結果に表れた。2月の月例競技会
2021/07/07国内女子 2打差でプロテスト不合格の平塚新夢「惜しいとは思わない」けど…「苦しい」 ています」 一方で20年度テスト合格者の平井亜実が、翌週に出場した「資生堂レディスオープン」で上位争いをし、19年度合格者の多くがツアーで活躍中の現実がある。参加している「DSPE」(ツアープロの
2021/05/05国内女子 遅咲き「黄金世代」関野愛美 狙うは22歳でプロテスト一発合格 くれています」 今年に入ってアマ資格を放棄し、2月から「DSPE」(ツアープロを目指す女子ゴルファーを支援する団体)の月例競技会に参加。同じ志を持つ選手たちから刺激を受けているという。「レベルが高い
2021/05/19国内女子 渋野日向子の後輩、須江唯加が3度目プロテスト挑戦「早くツアーに戻る」 」 昨年3月に設立された「DSPE」(女子ゴルファーを支援する団体)にも名を連ね、高校時代の先輩、ジュニアから知る同期生らと月例競技会で顔を合わせている。真剣にゴルフのことを語る仲間もできて、「学校
2021/06/30国内女子 不合格の翌日から練習…シブコの先輩、成澤祐美「落ち込んでいる暇はない」 。参加している「DSPE」(ツアープロを目指す女子ゴルファーを支援する団体)メンバーとも、最終の会場ではあいさつ程度にしていたという。 「最終には私を含めて8人が残っていましたが、全員合格できませんでした
2021/04/28国内女子 21歳でゴルフ歴18年の五月女栞雛、祖父に誓う「絶対合格」 』という気持ちになります。とにかく恩返しをしたいので」 「変化」は、自身の内面にも起こっている。極度の人見知りだったが、昨年3月から「DSPE」(ツアープロを目指す女子ゴルファーを支援する団体)月例
2021/08/11国内女子 銀メダリスト稲見萌寧を「尊敬」、同世代の木村怜衣が月25ラウンドで目指すスタートライン ている。「コースが長いので、飛距離のアドバンテージを使えると思います。ここを良い成績で通過して、今度こそ最終で合格を果たしたいです」 それまでは、今年7月に加入した「DSPE」(ツアープロを目指す女子
2021/08/03国内女子 渋野日向子の先輩、23歳の安藤京佳が経験した「どん底」 」から抜け出しつつある。高校時代の同級生、逢澤菜央、成澤祐美と「DSPE」(ツアープロを目指す女子ゴルファーを支援する団体)月例競技会で顔を合わせることも励みにしている。「辛いことがあっても、同じ目標を
2021/07/21国内女子 法大卒の鈴木千晴 初挑戦の最終プロテストで得た「教訓」 260ydで、高弾道のアイアンショットも打てる。「課題は100ヤード以内の精度を高めること」だが、ボールを止めることには「自信がある」と話す。 “2度目の正直”を目指し、最近になって「DSPE」(ツアー