2026/02/05ツアーギアトレンド ザンダー・シャウフェレの最新14本 「QUANTUM ◆◆◆」3W投入の決め手は“ソールの段差” 。 その下のクラブに変化はない。ユーティリティ「APEX UW」とアイアン「APEX TCB」は安定のバッグイン。 「OPUS」と「SM10」のウェッジ3本体制も継続している。 パターはメジャーを制した…
2025/08/22ツアーギアトレンド タイトリストの“日本限定”新ウェッジ「ボーケイフォージド」 女子プロの反応は? ◇国内女子◇CAT Ladies◇大箱根CC(神奈川県)◇6652yd(パー72)◇ タイトリストから新しいウェッジが7月に発売された。「SM10」の後継?いやいや、「ボーケイ フォージド」の新…
2025/02/13ツアーギアトレンド ネリー・コルダの最新14本 平均270ydヒッターの1Wは「10K」モデル 425」をコルダも入れていた。 アイアンは5番を「P770」(2023年)、6番以下を「P7MC」のコンボセットにしている。ウェッジは50、54度が「MG4」、58度がタイトリストのボーケイ「SM10」。ロブウェッジ…
2025/06/10優勝セッティング 快挙を遂げた蝉川泰果の14本 山下美夢有が使用していたパターも貢献 テクノロジー(X)、ピン ブループリント T(4番~W) シャフト:日本シャフト NSプロ モーダス3 プロトタイプ(X) ウェッジ:ピン s159 (50度)、タイトリスト ボーケイ SM10(55度…
2025/06/16優勝セッティング 高橋彩華の3年ぶりVを支えたギア 伸びた飛距離&感性伝えるスチールシャフト ショートゲームを支えるLWの存在も大きい。3本体制の「ボーケイSM10」で58度だけはスチールシャフトのNSプロ 850GH NEOを挿している。「カーボンにすると細かいニュアンスがぼやけてしまう」からと…
2024/07/09優勝セッティング クラブ選びは“コンサバ” 杉浦悠太はアマVから2本だけ替えてプロ初勝利 クラブでプレーしている。 プロ初勝利を飾った国内メジャー「日本プロゴルフ選手権」までに変更したクラブはウェッジだけ。タイトリスト「ボーケイ SM10」の52度、同じくボーケイ プロトタイプの58度を…
2024/09/30優勝セッティング 夏場に投入タイトリスト最新ウッド 幡地隆寛の国内2勝目の優勝ギア ダイナミックゴールド EX ツアーイシュー ウェッジ:タイトリスト ボーケイ SM10(52、56度)、SM10ウェッジワークス(61度) シャフト:トゥルーテンパー ダイナミックゴールド EX
2026/01/25ツアーギアトレンド 「Qi4D」だけじゃない 久常涼はボールも未発表モデルにアップデート :テーラーメイド MG4(52度)、ボーケイSM10(56度)、ボーケイSM10ウェッジワークス(60度) シャフト:52度/トゥルーテンパー プロジェクトX 6.5 56、60度/ダイナミックゴールド (S200) パター:ブラックシリーズix #9 ボール:テーラーメイド TP5x
2026/04/07優勝セッティング 高橋彩華がテーラーメイド契約プロとして初優勝 “恩返し”を果たした14本 。土壇場でプレーオフに持ち込むスーパーショットは、「出たときから使っている」というタイトリストの2024年モデル「SM10 ウェッジ」(54度)から生まれた。 <最終日のクラブセッティング…
2026/07/06優勝セッティング 「あまり聞かない」テーラーメイドと再契約 雨に勝った岩崎亜久竜のギア 抜いた。 52度、56度のウェッジはタイトリストのボーケイSM10を引き続き愛用中。パターはオデッセイのホワイト・ホット OG #7 CHを使い、決勝ラウンドの両日を「25」パットでまとめた…
2026/08/25優勝セッティング ミズノの“専用ドライバー”で米下部ツアー初勝利 杉浦悠太の最新ギアセッティング :トゥルーテンパー ダイナミックゴールド EX ツアーイシュー ウェッジ:タイトリスト ボーケイSM10(52度)、タイトリスト ボーケイSM10 ウェッジワークス(58度) シャフト:トゥルーテンパー
2024/08/16中古ギア情報 もうバンカーなんてへっちゃら! “脱出特化型ウェッジ” を中古でリサーチ 」(2014年)から。最新の「SM10」(2024年)でも、もちろん選べる。「SM5」は5000円前後、「SM10」は1万円台中盤から見つかる。しかしながら、Kグラインドにはロフト角が58度、60度と
2025/02/06topics 渋野日向子「シャフトでスイングが変わる」 14本のクラブをセルフ解説 硬さをマイナーチェンジした。 3本入れるタイトリストのウェッジ「SM10」は「簡単そうかなと思って選びました。打った中でしっくりきたのがボーケイだった」とプロ入り後初めてボーケイウェッジを使う…
2024/10/23ツアーギアトレンド ジャスティン・トーマスは新作「GT2」ドライバーを投入 なぜ“2”を選んだ? 、アーロン・ディル氏に話を聞いた。9番アイアンの下に投入するのは、46度のボーケイ「SM10」。アイアンとウェッジの橋渡し役。「JTのアイアンはそもそもバウンスが少ないので、PWに(アイアンよりバウンスの…
2024/03/04優勝セッティング 「愛を感じた」超特注アイアン 幡地隆寛の初Vギア 。ソールを削っているため、バックフェースに番手の数字が刻印されていた。「ここまでやってくれて、愛を感じます」と感謝して即投入を決めた。 ウェッジは新しいボーケイの「SM10」にスイッチ。46度、54度…
2026/02/03ツアーギアトレンド 藤田寛之の最新14本 米シニアで“飛ぶ”と話題の「NEWTONシャフト」へ 、ショートアイアンはツアーモデルにしている。 ウェッジ3本はボーケイ「SM10」。ウェッジワークス(プロトタイプ)のロブウェッジに関しては、お気に入りのMグラインドから、アメリカではバウンスの少ないAグラインド…
2026/04/08ツアーギアトレンド 岩崎亜久竜がテーラーメイドと再契約 Qi4Dコアに「安定感増した」 な』と思いました」と契約の決め手になった。 アイアンは昨年と変わらず「P790」と「P7MB」のコンボセット。ウェッジもSM10の3本を継続している。 もう一つの変更点がパターだ。オデッセイの…
2025/02/19ツアーギアトレンド ジェイソン・デイの最新WITB 「Qi35コアFW」をお試しかっ! は、タイトリストのボーケイウェッジへの信頼が厚い。60度はSM10のプロトタイプ「ウェッジワークス」のLグラインド。Lはローバウンスの意。地面の硬いオーストラリア育ちのデイは、バウンスが少ないモデルを…
2025/03/12ツアーギアトレンド 今季から契約フリー櫻井心那の最新WITB ドライバーは「GT×GT」に できる」とこちらも安定感を重視している。 アイアンは昨シーズンの9月に替えたスリクソンの「ZXi7」を継続。「打感が最高」というヘッドへの信頼は厚い。 一方、ウェッジはボーケイ「SM10」へスイッチ…
2025/05/15ツアーギアトレンド 久常涼の最新WITB 使い慣れた「L字マレット」に戻して復調傾向 )、テーラーメイド P7MC(5番~PW) シャフト:トゥルーテンパー プロジェクトX 6.5 ウェッジ:テーラーメイド MG4(52度)、タイトリスト ボーケイSM10(56度)、タイトリスト ボーケイ SM…