2017/02/23新製品レポート 「新設計で安定感と寛容性がアップ」テーラーメイド M2 ドライバー ドライバーのほうでしょうね。見た目には曲げずに飛ばせそうな安心感のあるヘッドですが、はたしてアベレージゴルファーでも打ちやすいクラブなのでしょうか。まずは、ミーやんから試打をしてみてください。 【ミー
2026/08/05女子プロレスキュー! 桑木志帆ショット力の“原点” 19歳ルーキー当時のレッスン振り返り 脱スライスもドロー習得も女王におまかせ♪ アベレージゴルファーが抱えるスライスの要因は、ダウンスイング時での体の開きにあると思います。インパクト前に体が開くことで、フェースが開いたまま当たってしまい、スライスが生まれる。ポイントは、体の正面で…
2016/03/14topics いま最もキテる! “プレミアムヘッド”で黄金スペック 「シニア向けはちょっと……」と懐疑的な年齢30~50代のアマチュアがいるのも事実。そこで今回は、そんな3名のアベレージゴルファーに集まっていただき、クラブフィッターの鹿又芳典氏がそれぞれのスイングタイプを…
2023/12/30topics 今年の注目度No.1ドライバーは!? 2023年アクセス数ランキングTOP10 ドライバー」が4位に。幅広いゴルファーにフィットするMAXタイプで、飛距離とやさしさを追求したスタンダードモデルは、多くのアベレージゴルファーに注目され続けた。計測データを元に作成したマトリックス図では
2024/05/01マトリックス図 春の新作ドライバーをマトリックス図で比較 「国産MAX」と「海外MAX」明らかな違いとは アベレージゴルファーの受け皿が、『MAX』になりつつあるのです。慣性モーメントの安定感を手にしたいゴルファー、その中でもつかまり具合を求めるなら“国内MAX”、そこまで求めないなら“海外MAX”という
2023/11/21topics ずばり「パラダイム」に合うシャフトは!? 4大メーカー最新モデル×キャロウェイ編 テーラーメイド『ステルス2』シリーズと比べてもかなりスピン量は少ない特性だと思います。アベレージゴルファー向けと目される『―X』でも、比較的にスピン量は少なく弾道の高さを出すのにやや苦労する特徴に感じます…
2024/04/23topics コスパ最強ボール2024 ドーンと飛んで安けりゃ最高だ!ディスタンス系編 コスパボール検証・第3弾 ディスタンス系を試打比較! ゴルフボールはできるだけコスパのいいモデルを使いたいというのがゴルファーの本音。そこで2回にわたり、会員制倉庫型卸売店コストコで販売する…
2025/01/08新製品レポート 【最速試打】テーラーメイド「Qi35」コア “10→35”でやさしさUP 打感もチタン風味に モーメント設計になったことでターゲット層がアベレージゴルファー側に寄ってきました。打感は明らかに変わっていて、良い意味でカーボンらしさがなくなり、チタンフェースに近い打感・打球音です。カーボンフェースに…
2025/02/08クラブ試打 三者三様 ジャンボ軍団“まもさん”登場! Qi35 ドライバーを小山内護が試打「やさしさ5倍 細かいこと考えずドーン!でOK」 アベレージゴルファーから、ツアープロまで使える幅広い層に向けたドライバーです。今までの同社ユーザーでなくても余裕で使えてしまうほど、多くの人を受け入れてくれるオールマイティなタイプではないでしょうか。特に…
2025/03/15クラブ試打 三者三様 G440 SFT ドライバーを小山内護が試打「他社のMAXやXに比べてもやさしい」 ますが(平均260.9yd)、HS45m/s以下に調整したときには、適正の高さで飛距離はかなり伸びました。アベレージゴルファーの平均的なスピードで振れば、ちょうどいい飛びを提供してくれるモデルではない…
2025/03/21キャロウェイ特集 プロが「クロムツアー」を選ぶ理由と3モデルの強みとは みた。 「飛び系(ボール)は硬く、軟らかいボールはスピンが入るというイメージがあるが、軟らかいボールでスピンを減らしたら飛ぶという体験をしてほしい」と桜井氏はいう。アベレージゴルファーは、3モデルで…
2019/08/31クラブ試打 三者三様 TC-920 フォージド アイアン/ヘッドスピード別試打 寛容性が高いので、アスリート層でなくても扱いやすいと思います。アベレージ向けとまでは言えませんが、多くのユーザーに受け入れられそうな幅広い層向けのアイアンだと感じました」 ■西川みさと(42) HS40…
2026/01/20キャロウェイ特集 なぜ初速は上がり、球は暴れないのか? キャロウェイ「QUANTUM」3層構造フェースの答え/コヤマカズヒロ氏が直撃 ゴルファーにもその恩恵はありますか。 石野:飛距離の重要性はプロだけでなく、アベレージゴルファーにとっても同様です。ティショットで飛距離を稼ぐことができれば、2打目でより短い番手のクラブ(やさしい番手…
2023/03/12topics 練習場のレンジボールはコースボールと何が違う? 飛距離性能の“差”を徹底調査 (レンジボール1ピース:20.5yd、2ピース:18.6yd、コースボール:23yd)、アベレージゴルファーが練習場で高さが出ないことに執着することは、とても危険です。結果ばかりに目を向けず、2分の1の高さ…
2024/04/08グラファイトデザイン特集 ウッズにトーマス トッププレーヤーたちがほれ込んだ“赤黒シャフト” 、アベレージゴルファーにとってハードルが高いわけではない。ヘッドとのマッチングさえ間違わなければ十分使いこなせると高橋は言う。 「アマチュアでも力のある方はたくさんいます。左に曲がりにくいのは利点ですし…
2022/12/03topics クラブは“顔”が命! 2022秋の最新アイアンを見比べ隊 、グースネックと厚いトップラインが特徴です。米国モデルに多いヒール端が凹んだ形状と、スコアラインがややトウ側に入れられているため、球をややトウ寄りで構えやすく、アベレージゴルファーに多いトウ寄りのミスに強そう
2023/11/25topics まさかの“チタン回帰説”も!? テーラーメイド「Qi10」を勝手に大胆予想 始まりました。売り上げが当初の見込みより下回ったのではないかと推測します。そこでカーボンフェースを諦め、アベレージゴルファー向けの2モデルでは、チタンフェースに戻す可能性が高いと思います」と分析する
2024/12/30topics 今年最も注目されたモデルは!? ヒントは「コア」 2024年アクセス数ランキング/FW部門 初速を実現する。「ツアー」より大きなサイズ感でアドレス時の安心感を得られる部分は、松山選手をあやかってコブラFWを使いたいアベレージゴルファーには、こちらのモデルのほうが扱いやすいかも。 ■第5位
2024/12/29topics 今年最も注目されたモデルは!? ヒントは「エス」 2024年アクセス数ランキング/アイアン部門 アイアン」が輝いた。今作からツアー向け「T」とスタンダード「S」の2モデル展開に切り替え、アベレージゴルファーでも手が届くツアー系ブレードアイアンとして注目された。3月「明治安田レディス ヨコハマ
2024/12/28topics 今年最も注目されたモデルは!? ヒントは「ツノ」 2024年アクセス数ランキング/パター部門 」が入った。見るからに打点ブレに強そうなフォルムで、その安心感に助けられるアベレージゴルファーは多そう。口コミのレビュー欄には「もう手放せない」「一度手放したが出戻った」と、結果につながる要素を称賛