2012/06/09国内女子

選手コメント集/サントリーレディスオープン3日目

プレーができている。スイングが安定しているので、メンタル的にも自信につながっています。今日はショットが良かったので、明日も今日みたいにいいプレーをしたいと思います」 ■キム・ヒョージュ(アマ)(韓国
2021/03/27米国女子

畑岡奈紗はタイトル守れず 96位で2試合連続予選落ち

プレーし、通算9アンダーとしてその差を守った。昨年の「AIG女子オープン」(全英女子)覇者ソフィア・ポポフ(ドイツ)が1打差の8アンダー2位で追う。 メル・リードが通算6アンダー、キム・ヒョージュ(韓国
2023/10/31米国女子

「タフですかね?」古江彩佳は帰国翌日も18ホール調整

、出るからには一人一人にチャンスがあると思う。優勝も見据えながら頑張りたい」と力を込める。 今週のフィールドでは4位のキム・ヒョージュ(韓国)に次ぐ年間ポイントレース9位。堂々の優勝候補として、日本ツアー単独開催だった2021年に続く2度目の大会制覇を狙う。(茨城県小美玉市/亀山泰宏)
2019/06/05国内女子

帰国組の比嘉、勝、鈴木ら欠場 前週初Vの原英莉花が出場

出場しない。 前週「リゾートトラスト レディス」で初優勝した20歳の原英莉花は連勝を狙う。予選ラウンドは上田桃子、2年ぶりに日本ツアーに出場となる米ツアー3勝で世界ランク34位のキム・ヒョージュ(韓国)と同組になった。 ヨネックスと用具使用契約を結ぶ森田遥は2017年8月以来のツアー2勝目に挑む。
2019/11/08米国女子

鈴木愛が首位発進 渋野日向子は2打差9位

ツアーとの共催で世界ランキングポイントも高く、鈴木の心を鼓舞する要素は十分だ。 1打差の3位に、ジェニファー・カップチョ、ギャビー・ロペス(メキシコ)、テレサ・ルー(台湾)、キム・ヒョージュ(韓国
2021/05/29国内女子

ツアー史上8人目のアマチュアVへ 岩井明愛「楽しみたい」

21レディス」 K.ギルマン 2016年「日本女子オープン」 畑岡奈紗 2014年「KKT杯バンテリンレディス」 勝みなみ 2012年「サントリーレディス」 キム・ヒョージュ 2003年「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」 宮里藍 1973年「トヨトミレディス」 清元登子