2016/04/28サイエンスフィット レッスン

どこまでも回っちゃうオーバースイングを解消!

オーバースイングの人は、コンパクトに振ろうとしても、なかなかできません。その理由は小手先でトップを止めようとしているからです。どんなにトップを抑えようとしても、どこまでも回ってしまう。ハーフショット…
2023/04/29クラブ試打 三者三様

SPEEDER NX GREENを万振りマンが試打「いつも安定するしなり感」

。インパクトゾーンでスピード感をアップさせる飛距離性能に特化した特性というより、振り心地でのクセの無さや安定感で特徴を出している印象を受けます。常に一定のスイングで、同じ軌道を繰り返し描きやすいシャフトというの…
2015/03/11女子プロレスキュー!

傾斜からでもグリーンオンさせるには…? 小橋絵利子

」意識が強すぎてしまうこと。スイング軌道をフラットにするのではなく、「勝手にフラットになる」意識が正解です。傾斜なりに構えれば、自然と前傾は浅くなり、スイング軌道はフラットになるものですよ。 つま先…
2015/08/19シャフトでこんなに変わるんだ!

FWのリシャフト、どうやって選ぶ?

ATTAS 5GoGo):振り遅れが減り、つかまるボールに シャフトとスイングのマッチングが重要! シングルまであともう少しというゴルフ歴7年の佐々木さん。アイアンはきっちり打てるのに…
2016/10/13サイエンスフィット レッスン

アタマを動かさないほど軸が乱れます

。 さて、ドライバーのインパクトの瞬間のスイング軌道ですが、約1.9度のアッパブローで、約2.4度のインサイドアウトなので、軌道に関してはまったく問題ありません。強いて気になるところを上げると…
2021/01/27女子プロレスキュー!

「どっしり構える」の具体策とは? 斉藤愛璃

か?」 【斉藤愛璃のレスキュー回答】 私は、ボールが曲がる主な原因を、体の軸ブレだと考えています。スイング中に右や左に体がブレることで、スイングプレーンがいつもの軌道から外れ、インパクト時のフェース…
2022/05/12振るBODYメソッド

下半身の“踏ん張り力”アップでスイング安定

スイングを安定させるには、土台となる下半身の“踏ん張る力”が重要です。特にテークバックで右足を踏ん張れないと、クラブの上がる位置がインサイドになりすぎて軌道が乱れたり、トップで左足に体重が乗る…
2020/11/18女子プロレスキュー!

ボールをつかまえるって、どういう動き? 森美穂

、インパクトを迎えることができます。 2. 手と体の距離を保つ ボールがつかまらない人は、手の力のみでクラブを下ろす傾向にあります。これでは手と体の距離が近すぎて、スイングがカット軌道に。腹斜筋を意識…
2017/02/15女子プロレスキュー!

突然アイアンが曲がりだしたら… 木戸愛

! 引っかけの原因は過度な“インサイド・アウト”の軌道であることが多く、軸が右に倒れ、アオリ気味のスイングになっていることが多いです。左足下がりで素振りをすることで、無意識に体の軸が左へ傾き、右寄りだった軸を…
2010/03/22新製品レポート

「素材にこだわったシャフト」コンポジットテクノ ファイアーエクスプレス クアドラ

がバラけると思うよ。 【ミーやん】安定したスイング軌道の人が、スイングを変えずに飛ばすにはいいんじゃないですか。少しパワーがあってスキルもある熟練ゴルファーが使うと、飛距離アップが狙えていいかも知れませんね。 取材協力/メトログリーン東陽町…
2013/05/27中井学のフラれるゴルフ

Lesson.14 つま先下がりのアプローチ

抜けるような軌道になるので、これもトップが出る原因のひとつです。 体の使い方は基本の打ち方と同じ ライが変わっても、花道からのアプローチでやった振り子を意識したスイングが基本になります。胸の向きを意識…
2015/03/04サイエンスフィット レッスン

ダメなループと良いループ

スイングがループしていると言われるので、その辺りも気がかりなところです。このところ意識していることは、膝が暴れてしまうので、安定させようとなるべく膝を曲げないようにしています。ゴルフの他にはバレーボールも…
2015/02/04女子プロレスキュー!

“打ち上げホールにご用心!” 倉田珠里亜

クラブであるドライバーの飛距離は250ヤード。2015年の目標は、ステップアップツアーで2勝すること。167センチ、62キロ 「右肩」の高さをキープ! ポイントは如何に普段通りのスイングができるか…
2015/05/13女子プロレスキュー!

“距離感を「感覚」だけに頼らない!”坂下莉彗子

ミス激減! 最後はスイング軌道について。 ウェッジではよく引っかけのミスが出てしまいますよね。そこで私は、どの距離からもアウトサイド・インの軌道を意識しています。ロフト角が多いウェッジでは、自然と