2021/01/14ギアニュース

オレンジに続き国内第2弾「TENSEI プロ ホワイト 1K」誕生

試打会を開催した三菱ケミカルの説明では、「手元がしなやかに動き、真ん中から先端にかけてシッカリ。同社の『ディアマナ D-LIMITED』に特性は似ていますが、それほどピリッとしているわけではなく
2018/03/22ツアーギアトレンド

成田美寿々の違和感を消した「PXG 0811 ドライバー」

滞在でやさしさを実感し、そのまま日本に持ち帰った。 シャフトは、都内の「大蔵ゴルフスタジオ」で調整を重ね、「しなりと戻りが強いシャフトを好む」(フィッティング担当)という三菱ケミカルの『ディアマナ X
2014/06/01ツアーギアトレンド

「手放せない」池田勇太のパターシャフトの秘密

、見慣れた「Diamana」のロゴ、さらに横には「prototype」の文字。かねてからドライバー用のシャフト等で三菱レイヨンのモデルを握ってきたが、今季の国内ツアー開幕戦、アジアシリーズ「インドネシア
2013/05/07ギアニュース

プロ・上級者向けの『X HOT PRO 3 Deep FW』登場

シャフトの他、『TOUR AD GT‐6』(グラファイトデザイン)、『ディアマナB60』(三菱レイヨン)、『ATTAS FW65』(USTマミヤ)をカスタムラインで採用した。グリップは、ゴルフプライドの
2013/07/16PGAコラム

タイガー、コバートシリーズの新ドライバーをテスト

。ウッズはこれまで、試合では三菱レイヨンの「ディアマナホワイトボード 73X 」シャフトを入れたナイキの「VRツアー」ドライバーを使用してきた。 「VR_S コバート」5シリーズ目となる新作は、6月末に
2023/05/21ギアニュース

シリーズ初の中調子でクセのない「TENSEI Pro Blue 1K」誕生

』『―Orange』より全体のしなりを感じやすく、インパクト前後で自然と後押ししてくれるようなモデル。同社の初代『ディアマナ』シリーズから続く“青”の系譜を受け継ぎ、どんなスイングタイプでもボールの上げやすさを体感