2007/12/02さくらにおまかせ

日韓戦7戦全勝で、大会MVPを受賞する大活躍!

はマイペースな横峯も、この時ばかりは力が入った。「次に繋げたいっていうのもあったし、ここで決めたいっていう思いもありました」。バーディチャンスにつけたが、最後は打ち切れずにパーでドロー。「プレッシャー
2009/04/17さくらにおまかせ

さくら、2週連続Vへ耐えて7位タイ発進

捕まって寄せきれずにボギー。途中、1~2mの微妙なパーパットもあったが、粘り強くイーブンパーで折り返した。 後半は16番までパープレイを続けたが、17番でティショットを左のバンカーに入れると、「ドローを
2009/10/21石川遼に迫る

遼、名物ホールを林越えのハイドローで攻略

をイメージし、「ティアップを1センチほど高くして、後はドローを打とうという気持ち」という高弾道のドローボール“ハイドロー”を意識して打ち続けたという。 「ハイドローのスイングは良かった」と、16番攻略
2009/06/03石川遼に迫る

今季メジャー初戦に挑む遼、脇を締めてショットに自信

に特に左の脇がフェードでもドローでも重要なポジションになると言われました。自分だけの感覚ですが、良い感覚を掴んだと思います」と、ショットには先週以上の手ごたえがあると自信をのぞかせた。 今年は国内
2010/09/02石川遼に迫る

遼、3つのテーマを貫いて今季初の首位発進!

先行させると、今年から590ヤードに伸びた15番パー5で魅せた。残り278ヤードの2打目、3Wから放たれたボールは「イメージ通りだった」というドローの弾道。ピン手前2.5メートルに寄せてイーグルを奪い
2012/09/09石川遼に迫る

石川遼、スコア伸ばせず45位タイに終わる

」と話す。 アイアンでのフェードやドローの曲がり幅が安定しないと話す石川は、9番のようなミスがほかにも2、3度出してしまった。それでも「16番、17番のショットは大分良くなってきたので、来週につながる
2025/10/02国内男子

魔の16番で“暗転”も 岡田晃平が1打差3位発進

ものの、15番で右の林に入れてボギーをたたいて後退し、2打差4位に終わった。ドローとフェードの打ち分けといった課題も、まだまだ納得のいく仕上がりではない。 「4回チャンスがあって4回逃している。もっと