2021/04/22米国女子

コルダ姉妹が好スタート 河本結ら日本勢は出遅れ

ポイントレースをリードするネリー・コルダのほか、オースティン・アーンスト、カルロタ・シガンダ(スペイン)ら5人がつけた。 19年に優勝したディフェンディングチャンピオンのミンジー・リー(オーストラリア)は1
2021/03/28米国女子

朴仁妃が完全Vへ5打差独走 上原彩子は22位

2位でハー・ミジョン(韓国)、ミンジー・リー(オーストラリア)、メル・リード(イングランド)が並んだ。世界ランク1位のコ・ジンヨン(韓国)、レキシー・トンプソン、マデレーネ・サーストレム(スウェーデン
2021/09/27米国女子

畑岡奈紗が米ツアー5勝目 笹生優花4位

置くときに手が震えていてどう打ったか覚えていない。今までで一番緊張した最終ホールだった」と語った。 ミンジー・リー(オーストラリア)とチ・ウンヒ(韓国)が通算15アンダー2位。 笹生優花は2イーグル4
2021/09/26米国女子

畑岡奈紗が2日連続エースで首位浮上 笹生優花4打差9位

12アンダーとし、ミンジー・リー(オーストラリア)と並んで首位に浮上した。2日連続のホールインワンをこの日は後半6番(パー3)で達成。7月の「マラソンクラシック」以来となるシーズン2勝目、ツアー通算5勝
2018/03/03米国女子

19歳ネリー・コルダ首位 姉妹で2週連続Vなるか

アンダー3位にブルック・ヘンダーソン(カナダ)、ミンジー・リー(オーストラリア)が並んだ。 ミッシェル・ウィ、ジェシカ・コルダ、コ・ジンヨン(韓国)らが通算10アンダーの5位。 15歳アマチュアのアタヤ
2018/03/02米国女子

ダニエル・カンが「64」で4打差首位

とマリナ・アレックスが通算8アンダーの2位。クリスティ・カー、ミンジー・リー(オーストラリア)、チェ・チェラ(韓国)が通算7アンダーの4位で並んだ。 15歳アマチュアのアタヤ・ティティクル(タイ)は
2018/02/25米国女子

ジェシカ・コルダ3季ぶり優勝 イ・ボミ51位

アンダーで逃げ切った。2015年「サイム・ダービーLPGA」以来3季ぶりのツアー通算5勝目になった。 昨季の年間女王のレキシー・トンプソンとモリヤ・ジュタヌガン(タイ)が通算21アンダーの2位。ミンジー…
2018/02/24米国女子

ジェシカ・コルダが首位 日本勢は下位

トップを守った。通算16アンダーの2位に「65」で回ったモリヤ・ジュタヌガン(タイ)が続いた。 ミンジー・リー(オーストラリア)が通算15アンダーの3位、モリヤの妹のアリヤ・ジュタヌガンは通算14
2018/02/17米国女子

畑岡奈紗は6打差5位 コ・ジンヨンが首位守る

・グリーン(オーストラリア)、通算6アンダーの3位にチェ・ヘジン、ユ・スンヨン(ともに韓国)が続いた。 畑岡奈紗は3バーディ、3ボギーの「72」と伸ばせず通算5アンダーの5位でミンジー・リー
2017/11/07米国女子

アジアシリーズ最終戦 上原彩子と野村敏京が出場

開催。1カ月前に同国で行われる予定だった「アリスポーツLPGA」は地方当局との調整がつかず中止に追い込まれたため、今季唯一の中国大会となる。 前年大会を制したのはミンジー・リー(オーストラリア)。4
2017/09/10米国女子

初代優勝者はL.トンプソン 上原彩子は30位

リディア・コー(ニュージーランド)。後半11番でダブルボギーをたたくなど「72」と伸ばせず、惜しくも今季初タイトルを逃した。 通算17アンダーの3位にミンジー・リー(オーストラリア)。通算16アンダー
2023/07/29アムンディ エビアン選手権

畑岡奈紗は3打差2位で最終日へ 笹生優花は5打差を追う

一昨年覇者のミンジー・リー(オーストラリア)。通算6アンダーの5位に笹生優花とネリー・コルダが続く。笹生は2位スタートから5バーディ、5ボギーの「71」と伸び悩んだ。 山下美夢有は5バーディ、1ボギー
2023/09/08米国女子

笹生優花が21位発進 渋野と畑岡は出遅れ88位

」をマークして7アンダーの単独首位発進を決めた。 エリザベス・ゾコルら4人が1打差の2位。チャーリー・ハル(イングランド)、ミンジー・リー(オーストラリア)を含む6人が5アンダーの6位で続いた。 6人が
2023/10/22米国女子

【速報】古江彩佳が3つ伸ばして後半へ 渋野日向子はイーブンでターン

笹生優花は前半に1つ伸ばして通算7アンダー。畑岡奈紗は12ホールを終えて通算2アンダー。52位スタートの渋野日向子は前半インを1バーディ、1ボギーで回り、通算イーブンパーで後半へ折り返した。 6ホールを終えたミンジー・リー(オーストラリア)が通算14アンダーで単独首位に立っている。
2019/08/20世界ランキング

渋野日向子が自己最高12位に浮上 畑岡奈紗は9位/女子世界ランク

が18ランクアップの91位でトップ100入りした。 日本勢トップの畑岡奈紗は1つ上げて9位。3番手につける鈴木愛は28位で変わらず、比嘉真美子が2つ下げて47位となった。 1位のコ・ジンヨン(韓国)から4位のミンジー・リー(オーストラリア)まで変動はなかった。