2016/07/28サイエンスフィット レッスン

右肘を真下に下ろして良い人、ダメな人

。必ず、それを実践して良い人と、実践する前の前提から改めなければいけない人がいるからです。今回の場合は、テークバックでフェースを開かせないというのが前提条件でした。世の中には、さまざまなレッスン本やアドバイスがありますが、それによって大きく乱れるようなら、あまり深追いはしないことです。
2015/04/29サイエンスフィット レッスン

フェース向きだけですべてが変わる!!

フェース向きだけです。今までの、アウトサイドインの軌道は変わらず、フェースをクローズに握っただけなので、当然左に真っ直ぐ飛ぶようになりますよね。方向はともかく、レッスンからわずか15分でスライスから脱出し
2015/03/04サイエンスフィット レッスン

ダメなループと良いループ

近づいていく兆候です。伸び上がるとボールに届かなくなるので、ボールに近づき、膝も棒立ちになっていくのです。今回のレッスンで、もっとボールと体の距離が適度に広くなっていくはずですよ。 ややアウトに上がり
2014/03/21アメリカNo.1ゴルフレッスン

下半身でアッパーカット!

、ケースバイケースですが、腕や上体の動きの方が、感覚的に制御しやすいので、Yさんには上半身を整えてから下半身をプラスする形でレッスンをしました。 さて、Yさんは時折シャンクにも悩まされていたのですが、その大きな
2013/05/03アメリカNo.1ゴルフレッスン

ボールに風を強く送る感じでインパクト!

が漠然としているんですね。今回、プロのインパクトとは「こうだ!」という明確なイメージをお教えいたしますよ! 【受講者プロフィール】 Hさん、46歳、平均スコア86、ベストスコア79、当レッスン回数13
2013/03/01アメリカNo.1ゴルフレッスン

ダフりやすい原因は腰の回転

ダウンスイングの変化もさることながら、今回のレッスンでスイングの本質的な動きを劇的に体感できたと思います。ダウンスイングで腰が右前方に流れることなく、テークバックで十分に捻じった腰が、その場で回転する
2016/06/27今さら聞けないスイングの基礎

トップの位置を改善して方向性をアップ

年PGAティーチングプロアワード最優秀賞を獲得。明治大学理工学部出身の理系ゴルファーならではの論理的思考を活かしたわかりやすいレッスンで、ジュニアからシニアまで、アマチュアゴルファーの支持を集めている。
2013/11/05スコアアップに繋がる13の法則

第1回 数字を理解する(前編)

ようなレッスン企画をゴルフティーチングプロの堀尾研仁が監修してくれた。本来の立場であれば「練習をしなきゃ上手くならないよ」と言われるのだが、そこは抑えてもらい、本企画のために一肌脱いでもらった。全13
2021/02/12青木翔「100を切る」技術

100切りのカギは、ドライバーショットへの自信

日向子を指導して注目を浴びた青木翔コーチが、コンスタントに100を切るためのポイントを全6回にわたってレッスンします。動画では「トップトレーサー」を使って、遊び感覚で上達できる練習法も紹介。第3回の…
2021/02/26青木翔「100を切る」技術

100切りのカギは、FW&ハイブリッドの意識改革

! 渋野日向子を指導して注目を浴びた青木翔コーチが、コンスタントに100を切るためのポイントを全6回にわたってレッスンします。動画では、「トップトレーサー」を使って遊び感覚で上達できる練習法も紹介。第4回…
2014/03/27堀尾研仁のスイング解析レッスン

第4回 強いフックを克服するにはここを直せ!

フェースを閉じたインパクトは大怪我のもと 河本さんの悩みは、ドライバーのプッシュアウトと、たまに出る強いフック。第2回のレッスンで、インサイドアウト軌道がその2つのミスの主な原因だということがわかっ
2013/02/22アメリカNo.1ゴルフレッスン

低弾道と引っかけの原因は?

軌道になっていたハーフバックが、アップライトに改善した結果、トップも高いポジションに上がるように改善されています。今回のレッスンでは特に問題になっていた、テークバックの修正のみにとどまりましたが、これによってフォローも高くなり、引けていた左肘も次第に改善されてくるはずです。
2016/05/23今さら聞けないスイングの基礎

ミスが減る!正しいボール位置とスタンス幅

ボールをセット 次回は「ボールの位置で弾道は変えられる ~第4回~」です。今回お伝えしたボール位置を踏まえてのレッスン記事となりますので、ご期待ください。 撮影協力/東名カントリークラブ 【住所…
2025/01/24topics

50ヤード以内は打ち出し角を高く「ショートゲームシェフ」のレッスンに潜入取材 /後編

「ショートゲームシェフ」こと、パーカー・マクラクリンのアプローチセミナー。後編では第2のファミリーの話を中心にお届けしたい。 「ロフトの半分、プラスマイナス2度」が打ち出し角の目安 前編の最後に紹介したドリル(20~50ヤードを5ヤード刻みで1球ずつ順番に打っていくドリル)の途中、マクラクリンが興味深いデータを参加者と共有してくれた。ひとつは、50ヤードを超えるショットでは打ち出し角を30度以下に抑えるべきなのに対して、50ヤード以内のショットでは打ち出し角がそれ以上になってもいいということ。距離が長くなるほど、ボールが空中に高く上がるための時間が稼げるので、その分「落下角」も大きくなる(=...
2016/06/06今さら聞けないスイングの基礎

飛距離アップ&コントロールショットはアドレスで作る ~第5回~

)ティーチングプロのプロフィール 奈良県出身、PGAティーチングプロA級。2013年PGAティーチングプロアワード最優秀賞を獲得。明治大学理工学部出身の理系ゴルファーならではの論理的思考を活かしたわかりやすいレッスンで、ジュニアからシニアまで、アマチュアゴルファーの支持を集めている。
2013/04/24サイエンスフィット

半年間でプロ並みのスイングに大改造!

半年間でプロ並みのスイングに大改造! 昨年10月から約半年間、全10回のレッスンで学生のKさんのスイングを大改造。基本的な体の動きをマスターし、スイング軌道を正して、いよいよ今回がその最後の仕上げ…
2012/09/05サイエンスフィット

コースで乱れる生のミスショットを徹底検証!

今回は舞台をスタジオからコースに移して、ラウンド中に乱れるスイングを大検証!受講生は、スタジオのレッスン経験者で、理想のインサイドアウト&アッパーブローのAゾーンスイングをマスターしており、スタジオ…