2019/11/13国内男子

13年かかった初優勝から1年 額賀辰徳のいま

周吾、同3位の石川遼と同組に入った。「調子がいい2人から学ぶところもいっぱいある。自分のプレーをする中で、なんで調子がいいんだろうというところも見られるようになったら。賞金王争いを邪魔したいなとも思い
2013/08/25国内男子

矢野東、最終日中止で逆転の夢断たれる

以降も良い結果が出せるようにしたいです」。得意のパッティングが復調したこと、さらにはヘルニアで苦しんでいた腰の状態が良くなったことを心底喜ぶ。この調子を維持することができれば、今季中の優勝は間違いなさそうだ。(兵庫県三木市/本橋英治)…
2018/09/27日本女子オープン

鈴木愛はピンチの連続 2オーバーに「ぜんぶ調子悪い」

、4ボギーの「74」でホールアウト。2オーバーのスコアに「ぜんぶ調子悪い」とうつむいた。 小雨が降る中、午前7時21分にインコースからスタート。出だしの10番で2mを外しボギーを先行させたが、11番…
2021/08/19国内女子

初めての防衛戦へ 浅井咲希「メリハリつけて」

「富士通レディース」を4位で終えるなど、トップ5に2度。それでも2021年は23試合に出場し、13試合で予選落ちし、最高位は5月「ほけんの窓口レディース」での10位と、ドライバーショットの不振が原因で調子…
2019/07/10国内女子

海外メジャー2連戦を控える鈴木愛 左足首痛は改善

。コースの中は風が舞っていて、ティショットはアゲンストなのに、セカンドはフォローだったりする」と警戒を深めたほか、プロアマ戦後はパッティンググリーンで入念にタッチの感触を確かめた。 7月25日(木)から…
2018/06/10国内女子

有村智恵は6年ぶり優勝を逃すも「楽しかった」

れて決着した。 「3割くらいの調子だった」というショットでプレーオフまで進出し、「6年ぶりという感覚もなくて落ち着いていた」と、久しぶりの優勝争いにも動じなかった。本調子にはほど遠い中でここまで戦えた
2014/04/03クラフトナビスコ選手権

連覇を狙う朴仁妃は、メジャー意識を抑えて戦う

。公式会見では意気込むこともなく至って冷静な態度をみせた。 「昨年は序盤から優勝をすることができましたが、今の方がショットの安定度は高いです。昨年数多く(6勝)勝てたのはパッティングの調子が良かったから…
2009/07/27国内男子

宮里藍の初勝利を、聖志と優作も祝福!

、メッチャ嬉しそうなメールが来ましたよ。これまでずっと上手くいっていて、調子が悪いという経験がありませんでしたからね…」と、長く案じていた妹の初勝利に喜びを露にしていた。 先週の男子ツアーの会場で、「プレー中…
2008/10/26国内男子

石川遼、連日のバーディ量産に「満足のプレーができた」

。 かねてからバーディ数を調子のバロメーターにしている石川は、「4日間で20個は行きたいと思っていました。バーディが必要とされるコースで獲れたので良かったです」と喜びを表現。「バーディ数だけだったら上位に…
2009/06/26国内女子

諸見里、目標の年間3勝に向け「このまま突っ走りたい」

、2年間愛用していたアイアンをスッパリと替えた。その中でのビッグスコアと、プレーと言葉の至るところから調子の良さが伺える。 目標に掲げている年間3勝まで、あと1勝。先週の「ニチレイPGMレディス」で…
2010/01/25国内男子

遼効果で、ヨネックスは2010年も強気!

たが、今年はシャフトを変えて臨むという。「今までは先調子だったけど、今年は中調子のものを使います。先が固いので、もっと体で振っていかないと遠くに飛ばないものにわざとして貰った。足も体も鍛えて、その筋肉
2003/03/06欧州男子

E.エルス「ドバイ」に到着!

「イラク情勢を考えても、ドバイとフォードが同じ週になってしまったことも含め、悩む要素はたくさんあった。フォード選手権は米ツアーの中でも大好きな試合なんだ。厳しい選択だったけど、以前からドバイに参戦すると約束…
2002/09/05欧州男子

欧州ツアー「オメガ欧州マスターズ」プレビュー

「キャリアで最高の出来事だった。欧州ツアーでの初勝利だったし、その後の僕のプレーに大きな自信を与えてくれた」 参戦選手の中でもうひとり注目なのが、先週の優勝者トーマス・ビヨーン。ライダーカップを目前にやっと…
2009/10/30国内男子

【GDO EYE】首位・星野の密かなリベンジ

ながらラウンドしていた」と、余裕のコメント。前半は2つのボギーを叩いたが、それは最初から織り込み済。折り返した後半は、3バーディノーボギーと、完璧な内容を取り戻した。 調子が良いと口も滑らかになるようで…
2002/09/18国内男子

いよいよ残り10試合。ラストスパートの季節がやってきた!

。今季は持病の坐骨神経痛で本来の調子を発揮できていないが、相性の良いこの試合で約2年ぶりの優勝を果たすことができるだろうか。 そしてベテラン勢の中で特に注目なのは、本大会4度の優勝を誇る中嶋常幸の存在だ…
2013/05/31欧州男子

前週優勝のM.マナッセロが首位タイの好発進!

すると、10番から15番を6連続バーディとするロケットスタートでスコアを伸ばした。後半ではピンチをチップインで沈めてパーセーブするなど運も味方につけ、早くも2週連続優勝も見え始めた。「こんな調子のいい…
2021/04/16国内女子

古江彩佳ら3人が首位発進 小祝さくら1打差

ラウンドに、古江の表情は緩む。昨年は3勝を挙げながら、今年は調子が上がらず、前週に初めてトップ10入り(8位)したばかり。 それでも「バーディが獲れているのでショットも良かったかなと思うけど、自分の中では…