2014/01/18米国シニア

メディエイトが「63」で首位スタート 井戸木は21位

(ドイツ)やマーク・オメーラら5人が続いている。 昨年の「全米プロシニア」王者で、日本からただ1人出場している井戸木鴻樹は3バーディ1ボギーの「70」で、トム・ワトソンらと並んで2アンダーの21位発進。昨季の年間王者ケニー・ペリーは、イーブンパーの34位スタートと出遅れた。
2013/06/25コンステレーション・エナジー・シニアプレイヤーズ選手権

井戸木がメジャー2勝目に向け走りだす C.モンゴメリーはデビュー戦

(南アフリカ)、ジョン・クック、フレッド・カプルスなど強豪らが顔を揃える。 また、5月に行われた「全米シニアプロ選手権」で同じく初優勝をメジャーで飾った井戸木鴻樹が日本から出場する。国内シニアツアーがオープン
2013/07/30米国シニア

昨年覇者B.ランガーは不在 日本からは井戸木が参戦

ウィーブ、現在賞金ランク2位のケニー・ペリーだ。 さらに、前週の「全英シニア-」で、13位タイでフィニッシュした井戸木鴻樹が参戦する。翌週に控える世界メジャー最終戦「全米プロ選手権」を前に弾みをつけたい。
2014/09/02米国シニア

カナダ開催の2週目 本命なき一戦を制するのは

コアの争いとなる中、通算5アンダーの首位で最終日を終えたエステバン・トレド(メキシコ)とケニー・ペリーとのプレーオフとなり、トレドがシーズン2勝目を手に。日本勢では井戸木鴻樹が66位だった。 今年は
2014/05/04米国シニア

ランガーが今季2勝目に王手 井戸木は43位

、バート・ブライアント、前回王者のエステバン・トレド(メキシコ)がつけた。 初日を50位タイで終えた井戸木鴻樹は後半に巻き返したが、4バーディ、5ボギーの「73」で通算3オーバー。それでも順位は43位に浮上した。
2017/11/22国内男子

12月の3ツアー対抗戦 出場選手18人が発表

ランク上位3人 プラヤド・マークセン、米山剛、室田淳、(以下推薦)清水洋一、井戸木鴻樹、秋葉真一 競技フォーマットはダブルス方式の9ホールストローク戦。2ステージ制で行い、午前はベストボール(それぞれの
2017/09/10米国シニア

C.モンゴメリーが今季初優勝 倉本昌弘7位

は、崎山武志が通算1オーバーの51位、室田淳が通算2オーバーの53位。中嶋常幸が通算3オーバー55位、井戸木鴻樹が通算4オーバー58位、尾崎直道が通算5オーバー59位で大会を終えた。
2017/09/08米国シニア

倉本昌弘が4位発進 トム・ワトソンは26位

らの注目選手は3アンダーの14位と上々のスタート。PGAツアーメジャー通算8勝のトム・ワトソンは2アンダーの26位に続いた。 ほかの日本勢は、室田淳が1アンダーの35位、崎山武志が1オーバーの50位、中嶋常幸が3オーバーの56位、井戸木鴻樹が4オーバーの61位、尾崎直道が5オーバーの62位で終えた。
2017/09/18日本シニアオープンゴルフ選手権競技

マークセン連覇 ライバル白旗「もう来てほしくない(笑)」

通過したらアメリカでプレーしたいと思っています」と掲げた。 井戸木鴻樹、鈴木亨の2選手が通算14アンダーの2位。倉本昌弘は20位。前日、国内女子ツアー「マンシングウェアレディース東海クラシック」で初
2017/04/19国内シニア

国内シニアが開幕!倉本、直道らに加え、話題の女子プロ父も…

ランク3位の室田淳らが出場する。 ツアーを盛り上げる尾崎直道、井戸木鴻樹、羽川豊といった面々に加え、国内女子ツアーで活躍中の川岸史果の父・川岸良兼も出場。倉本、加瀬秀樹とのペアリングも実現し、豪華メンバーが新シーズン初戦から火花を散らす。
2018/05/31国内シニア

伊澤利光はシニア初戦で4アンダー発進 首位に原田三夫

話した。 通算2アンダーの30位タイに室田淳、井戸木鴻樹ら。マークセンは9番から5連続バーディを奪ったが、1アンダー37位タイと出遅れた。倉本昌弘は1オーバーの53位タイ、芹澤信雄は3オーバー66位タイで2日目を迎える。
2018/10/31国内シニア

賞金王を決めたマークセンが連覇に挑む

タイトルを確定させた。 歴代優勝者の室田淳や井戸木鴻樹、日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘、中嶋常幸、尾崎直道、川岸良兼らツアーの主役たちが出場する。
2020/08/28国内シニア

藤田寛之がシニアデビュー 谷口徹、深堀圭一郎らも出場

選手層は豪華そのもの。日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘を筆頭に、尾崎直道、井戸木鴻樹、御殿場を地元にする芹澤信雄らがエントリー。鈴木亨は2週連続優勝を狙う。近年、シニア入りした伊澤利光、谷口徹、深堀
2024/04/17国内シニア

国内シニア開幕戦 昨季賞金王の宮本、レギュラー元賞金王の谷口、藤田、片山らタレント勢ぞろい

井戸木鴻樹ら個性豊かなプロがエントリーした。 今季シニアツアーは当初、「金秀シニア 沖縄オープン」(4月4日~6日、沖縄・かねひで喜瀬CC)で開幕予定だったが、開催コースが9月に予定する「日本女子プロ選手権」との準備期間の兼ね合いで休止された。今季は全12戦になる。
2014/05/06国内シニア

高額賞金を懸けたビッグトーナメントに、豪華名プレーヤーらが集結

昌弘、尾崎直道、羽川豊ら国内シニアツアーの“顔”とも言うべき熟練のスターらが集結。さらに現在米チャンピオンズツアーに出場している井戸木鴻樹が、ディフェンディングチャンピオンとして迎える「全米シニアプロ選手権」を前に一時帰国し出場を予定している。豪華名プレーヤーらが顔を揃え、熱戦が予想される。