2008/04/05国内女子

山口裕子がリードを広げ、明日の最終日へ!

オーバーの単独5位には有村智恵が続いている。古閑美保は通算4オーバーの8位タイ。アマチュアの森田理香子は、全美貞(韓国)、佐伯三貴らと並び通算5オーバーの12位タイと健闘を見せている。同じくアマチュア
2016/07/19世界ランキング

まさにタッチの差。渡邉彩香が1週遅れで日本勢2番手に

、2位ブルック・ヘンダーソン(カナダ)との差を7ポイント以上としてさらに盤石化。日本の「サマンサタバサレディス」で3季ぶりに勝った全美貞(韓国)は41ランク上げて世界118位となった。 日本勢では
2013/08/23国内女子

復帰戦の佐伯と好調ナ・ダエが首位に並ぶ

ツアー全体でも2年ぶりとなるアルバトロスを達成して、通算2アンダーの21位タイ。ディフェンディングチャンピオンの全美貞は1オーバーの46位タイで初日を終えている。
2010/06/18国内女子

全、青山が首位!さくらは4打差11位スタート

ラウンドが行われた。 大会初日、首位に立ったのは6アンダーをマークした青山加織と全美貞(韓国)の2人。青山は2番でボギーが先行しながらもバーディ7つ奪う猛攻。全も4番パー3でダブルボギーを叩いたが、8
2012/04/22国内女子

大江香織がツアー初優勝を果たす!

た大江香織が、スコアを2つ伸ばして通算9アンダーでホールアウト。追いすがる全美貞(韓国)を1打差で振り切ってツアー初優勝を果たした。 通算7アンダー3位には横峯さくら、服部真夕、福田裕子の3人。通算5…
2009/05/08ワールドレディスチャンピオンシップサロンパスカップ

雷雨でもスコアを伸ばした福嶋晃子が、8アンダー暫定単独首位へ!

通算7アンダー、暫定2位には、この日6バーディ、3ボギーと出入りの激しいゴルフの全美貞(韓国)。さらに2打差の通算5アンダー、暫定3位タイには、4バーディを奪ったポーラ・クリーマーの他、諸見里しのぶ…
2007/11/13国内女子

上田桃子が史上最年少賞金女王に挑む!

さくら、そして全美貞の3人に視線が集まる。前週の「伊藤園レディス」の結果を受けて、トップの上田と2位横峯の差は3,205万円余りに広がり、上田が史上最年少女王に王手をかけている。逆転に向けて横峯は2位…
2010/10/24さくらにおまかせ

さくら、初のエースで今季2勝目引き寄せた!

「フンドーキンレディス」以来となる、今季2勝目を果たした。 1番から4番まではチャンスにも恵まれず、同組で同じく6アンダーからスタートした全美貞(韓国)、馬場ゆかりがスコアを伸ばすのを見届ける状態が続いた。しかし、5
2010/10/24GDOEYE

馬場ゆかりが未勝利での賞金記録を更新!

が記録した4位というのが過去最高だが、現在4位につける馬場は、3位の全美貞とは僅かに80万円の差となっている。残り5試合、優勝せずにこの記録も塗り替えることになるのか。馬場としては残り5試合で優勝を果たしたいところだが。(編集部:本橋英治)
2006/12/27国内女子

高視聴率を記録したトーナメントに大きな偏りが

、宮里と韓国の全美貞が激しい優勝争いを演じた「富士通レディース」。同週には注目度の高い男子ツアー「日本オープンゴルフ選手権」が開催されていたが、視聴率では大きく差をつける結果となった。 そして、2位に
2012/04/27国内女子

選手コメント集/サイバーエージェントレディス初日

■全美貞/5バーディ、1ボギー「68」、4アンダー首位タイ 「調子は変わらず良いです。バーディを獲ったところは、ショットがきちんとついていましたね。自分がいままでやってきたスイングが出来ているし
2014/08/19GDOEYE

雷が鳴ったらまず避難!ボールさん“さようなら”

用の長いホーンが鳴らされた場合、選手たちは直ちにプレーを止めなければならない。18番でセカンドショットを打った直後にホーンを聞いた藤本麻子、北田瑠衣、全美貞(韓国)の3選手は、雷鳴が聞こえたこともあり
2014/07/06国内女子

韓国の新星ジョン 初優勝のガッツポーズが小さかった理由

活躍するイ・ボミとは仲が良く、全美貞とはメンタルトレーナーが同じ。さらにこの3人の中ではジョンが一番年下とあって「かわいがってもらっている」という妹的な存在だ。 アマチュア時代から韓国チームとして度々
2012/09/09日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯

有村智恵、悲願の国内メジャー初制覇!

ランキングでも3位に浮上し、トップの全美貞との差を約2,000万円に詰めた。「一昨年ぐらいからメジャーで良い成績を残せず、そこで差をつけられていた」と振り返る有村。そのメジャーを制しての今季3勝目。賞金女王争いが、がぜん面白くなってきた。
2007/12/02国内女子

プレーオフの激闘の末、日本が歓喜の勝利

につけたものの、打ち切れずに引き分ける。 2番手で登場したのは、この日4アンダーと好調で、18番でもバーディを奪った諸見里しのぶと、今年のヴァーナルレディスの覇者・全美貞。「めちゃくちゃ緊張した