2022/04/25優勝セッティング 痛恨ボギーから勝利を決めたバウンスバック 桂川有人の優勝ギア 。 残り2ホール、痛恨のボギーにも17番のティに立つ頃には切り替えはできていた。155ydのパー3、先に打った同組の大西魁斗が9Iでショートしたのを見て、三谷拓斗キャディと話して8Iに持ち替えた
2026/10/01国内男子 教え子たちに雄姿を! 高校ゴルフ部監督・阿部裕樹が自己ベスト「61」で単独首位発進 細野勇策は、5月「関西オープン」で復活Vを遂げた藤本佳則らと並ぶ2アンダー11位。 前週「リシャール・ミル チャリティトーナメント」で日本ツアー4年ぶりの2勝目を挙げた大西魁斗は第1ラウンド終了後に棄権した。…
2022/12/29米国男子 GDO編集部が選ぶ2022年ゴルフ10大ニュース(海外男子編) :チャン・キム、大西魁斗らが米下部へ 来季の米下部コーンフェリーツアーの出場権をかけた最終予選会が11月に行われ、昨季の日本ツアー賞金王チャン・キムが2位、大西魁斗は12位で終えました。キムは開幕戦…
2022/11/27国内男子 12人が初シード 宮里優作とソン・ヨンハンがシード維持 入った岩崎亜久竜(4位)、今季優勝を挙げている桂川有人(5位)、河本力(9位)、大西魁斗(13位)をはじめ、19歳の長野泰雅(29位)ら。なお、初獲得者数が最も多かったのは、ツアー制初年度となった…
2022/09/09国内男子 第2ラウンドは日没順延 比嘉一貴が1打差の暫定2位に浮上 アンダーの暫定4位。「62」をマークした稲森佑貴が通算10アンダーの暫定6位で続いた。木下稜介、近藤智弘らが通算9アンダーの暫定10位。 前週「フジサンケイクラシック」優勝の大西魁斗は「67」でプレーしたが
2022/01/18国内男子 “波乱”の日本ツアー開幕戦に浅地洋佑ら参戦 星野陸也は欠場 歳の小斉平優和、清水大成、桂川有人、大西魁斗らがエントリーした。前週のアジアンツアーに出場した小林正則はシンガポールで連戦となる。 前週のPGAツアー「ソニーオープン」に参戦した星野陸也は開催要項変更
2022/10/05国内男子 ポイント制、4人1組の新方式 欠場者続出も宮里優作「若手にチャンス」 遼(腰痛)、大西魁斗(同)、片山晋呉(同)ら直前に欠場者が続出した。 「スケジュールが選手もとれなくて。何人か休んでいますが、若手にチャンスが回ってきたのも確か」。大会はコロナ禍の人員不足で5月から
2023/09/01国内男子 金谷拓実、中島啓太ら4人が首位ターン 石川遼2打差6位 ツアーを主戦場にする小平智が3オーバーの28位で大会を折り返した。 ディフェンディングチャンピオンの大西魁斗はこの日「72」で、河本力、清水大成らと5オーバー46位から巻き返しを狙う。
2024/02/09米国男子 30歳のチリ選手が「57」 PGAツアー公認競技の最少ストローク更新/米男子下部ツアー 。いいショットを打って、パットで決めて。最終日までいいゴルフができるように頑張りたい」と話した。 日本勢は大西魁斗が6アンダー18位(ボゴタ・パコス)。小平智は1アンダー87位(ボゴタ・ラゴス)でスタートした。
2022/10/25国内男子 “虎さん”ことチェ・ホソンが3年越しの大会連覇に挑む は賞金レースでトップを独走中。PGMと契約を結ぶホストプロの大槻智春、稲森佑貴、大西魁斗ら賞金ランク上位勢が浮上を狙う。前週予選落ちの石川遼は復調のきっかけをつかみたい。 大会歴代覇者の近藤智弘(14
2024/03/31国内男子 「早く追いつきたいと…」生源寺龍憲は自己最高2位も金谷拓実に届かず 1998年5月生まれで、誕生日も8日しか離れていない。桂川有人、大西魁斗、清水大成…。力のある選手が集う世代だ。自身は昨季下部ABEMAツアー賞金王としてレギュラーツアー昇格を果たしただけでなく、アジアン
2024/12/27米国男子 蝉川泰果が米下部コーンフェリーツアーに挑戦 限定資格で年明け参戦 は今季、大西魁斗が1勝。年間ポイントレースを25位で終え、上位30人枠に入って来季のPGAツアー昇格を決めた。現段階で蝉川にはフル参戦の権利がなく、少ない出場機会で好結果を出し続けることが求められる
2024/10/22米国男子 松山英樹が“最後のZOZO”に挑戦 モリカワ、シャウフェレら日本に集結 。 松山を含め日本勢は17人が参戦。久常涼が米ツアーメンバーとして臨み、来季米ツアーに昇格する大西魁斗はメインスポンサーZOZOの所属選手としてプレーする。 「日本オープン」終了時点の賞金ランキング上位8
2024/12/21米国シニア 「どっぷりアメリカに浸かりたい」 55歳・藤田寛之は新生活に向けて準備中 待ち遠しい。 下の世代では、星野陸也、金谷拓実、大西魁斗が新たに米ツアーに挑戦する。「本当に、国際化が進んでますよね。そのなかでも、やっぱり、一番行けないのはチャンピオンズツアーですから」。来季シードを得るトップ36の狭き門をくぐり抜けた55歳は、不敵に笑った。(編集部・谷口愛純)
2025/01/09米国男子 米下部ツアー挑戦前の腕試し 平田憲聖が燃えるリベンジ「同じ思いをしないように」 昇格した大西魁斗に続くルートを思い描いている。 これまでとはまるで異なる環境で未知の選手たちと競っていくからこそ、「どれだけ日本の試合に出る時と変わらずにできるか」を大事にしたいと話す。「飛距離の出る
2024/11/12国内男子 石川遼がPGAツアー復帰目指し2次予選会に参加「チャレンジしたい」 タイまでに松山英樹、久常涼、大西魁斗がプレーする来季のPGAツアー出場資格を付与。それに続く40位タイまでの選手に下部コーンフェリーツアーの出場資格が与えられる。成績順に出場機会の数などが決まる
2024/11/13国内男子 チラつき始めた海外参戦 今平周吾が3度目の賞金王になったら… レベルの高さを感じますし、海外ツアーを知りたいなと。スポット参戦はちょっと…ですけどね」。腰を据えて、シーズンを戦えるなら挑戦してみても…。中島啓太、桂川有人、大西魁斗ら後輩たちが積極的に海外に
2025/01/14米国男子 インフレが影響? PGAツアーの“報道されない”ちょっとした変化 今季フルフィールドの初戦となった「ソニーオープン」には、昨年の予選会で出場権を獲得した金谷拓実や、下部ツアーから這い上がった大西魁斗など新たな顔ぶれが出揃った。現場では「あけましておめでとう」と年始
2025/01/18米国男子 星野陸也が6打差20位に浮上 久常涼47位 金谷拓実78位で3日目へ 拓実はLQで7バーディ、2ボギーの「67」と挽回し5アンダー78位。大西魁斗はNTを「70」で回り4アンダーの93位でSCでの3日目に向かう。 17歳でプロデビューのブレーズ・ブラウン(NT)は通算8
2016/10/06アマ・その他 マスターズ出場なるか 小斉平優和が2位、亀代順哉が4位発進/アジアアマ チュア選手権」王者の亀代順哉(大阪学院大4年)が4アンダー4位タイ。金谷拓実(広島国際学院高3年)は2アンダー7位タイで発進した。 比嘉一貴(東北福祉大3年)、大西魁斗(IMGアカデミー)が3オーバー40