2019/02/27国内女子

シード選手で臨む新シーズン 小祝さくら、勝みなみらに「2年目のジンクス」は?

シードを得たのは永井花奈、川岸史果の2人。永井は昨季の賞金ランク22位でシードを守ったが、成績が低迷した川岸は60位に沈みシードを逃した。 「黄金世代」とも称された若手らは2年目のジンクスに苦しむことになるのか、それとも確固たる地位を築いていくのか―。2019年シーズンの注目点の一つになりそうだ。
2017/12/01国内女子

キャプテン成田美寿々は「悔しい」初日 日本勢コメント集

若いこと。考え方も積極的だし、学ぶとこたくさんあるなと。年齢は関係ないと思うし、そういうのがすごいと思った。 ■鈴木愛&川岸史果 豪州ツアーに引き分け <鈴木> 寒くなって良いショットをしても距離感が…
2025/11/21国内女子

吉本ひかる、蛭田みな美が涙 臼井麗香らもシード陥落

にわたってシードを守ってきた森田遥をはじめ川岸史果、蛭田みな美、ささきしょうこ、臼井麗香、小林夢果、吉本ひかるの7人がシード陥落となった。初日から「76」「75」と叩いて通算9オーバーの88位で終えた吉本…
2017/06/01国内シニア

マークセン首位発進 1打差で尾崎直道ら

◇国内シニア◇すまいーだカップ シニアゴルフトーナメント 初日◇イーストウッドカントリークラブ(栃木県)◇6836yd(パー72) 昨季のシニアツアー賞金王プラヤド・マークセン(タイ)が1イーグル5バーディ、1ボギーの「66」でプレーし、山中 拓、パク・ブーウォン(韓国)と6アンダーの首位に並んでスタートした。 1打差の5アンダー4位で、1イーグル3バーディをマークした尾崎直道のほか、原田三夫、盧建順(台湾)、金鍾徳が続いた。 日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘、鈴木亨、真板潔ら8人が4アンダーの8位で追う。...
2018/06/02全米女子オープン

葭葉ルミが決勝ラウンドへ前進 悪天候で翌日順延

女王・鈴木愛は「74」で回り、通算6オーバーで暫定97位。蛭田みな美が通算7オーバー、川岸史果は15オーバー。初出場の高山佳小里は18オーバーで36ホールを終え、予選通過は難しくなった。
2017/05/13国内女子

鈴木愛、ささきしょうこら4人首位 アン・シネは100位

、ささきしょうこ、酒井美紀、李知姫の4人が2アンダーで首位に並んだ。 川岸史果、香妻琴乃、辻梨恵、若林舞衣子ら8人が1アンダーの5位で追う。 日本ツアー2戦目のアン・シネ(韓国)は1バーディ、4ボギー2
2023/12/09国内女子

2023年女子ツアー最終日の視聴率トップ3は?

(録画) リ・ハナ(韓国)が山下、仁井優花との三つどもえのプレーオフを制した一戦が2位にランクイン。最終日を前に、首位の鈴木愛を山下、原英莉花、川岸史果の3人が2打差で追う展開だった。なお、渋野日向子が
2023/11/19国内女子

「リコーカップ」初出場は12人 佐藤心結が40人目に滑り込み

日菜子、穴井詩、山下美夢有、★岩井明愛、★神谷そら、吉田優利、岩井千怜、川岸史果、★櫻井心那、小祝さくら、★小滝水音、鈴木愛、菅沼菜々、蛭田みな美、菊地絵理香、原英莉花、森田遥、★リ・ハナ、稲見萌寧
2019/09/18国内女子

渋野日向子が初出場 第50回大会は装いを新たに開催

琴乃。後続を1打差で振り切る通算15アンダーでツアー初優勝を飾り、喜びの涙を流した。2017年の川岸史果に続く、2年連続での初優勝者誕生となった。初日は今季4勝の鈴木愛、8月にツアー初優勝を挙げた21
2013/06/27アマ・その他

14歳の松原由美が貫禄のメダリスト/日本女子アマ3日目

、永峰咲希 9位/-4/藤田光里、永井花奈、勝みなみ、篠原真里亜 13位/-3/川岸史果、濱田茉優、古川茉由夏、臼井麗香 17位/-2/辻岡愛理、北村響、河本結、保坂真由、工藤優海 22位/-1/山口