2024/12/02世界ランキング 賞金王の金谷拓実は133位 松山英樹7位/男子世界ランク 松山英樹、92位(2ランクダウン)の久常涼、111位(6ランクアップ)の中島啓太、114位(2ランクアップ)の平田憲聖に次ぐ5番手。 JTカップ優勝のショーン・ノリス(南アフリカ)は260位から218
2024/12/11アジアン 賞金総額45億円超 アジアンツアーが2025年日程を発表 )で行われる。 幡地隆寛が制した「ニュージーランドオープン」は2月27日から3月2日の日程で開催。平田憲聖が制した「シンハンドンヘ オープン」は9月11日から14日の日程で開催される。
2025/01/08米国男子 松山英樹は日本時間10日午前7時30分ティオフ/ソニーオープン初日 拓実、イェスパー・スベンソン、テイラー・モンゴメリー 13:20(10日08:20) 大西魁斗、杉浦悠太、ティム・ワイディング 13:40(10日08:40) 松山茉生、アイザイア・サーリンダ、ジョン・パク 13:40(10日08:40)※ 平田憲聖、スティーブン・フィスク、ノア・グッドウィン
2024/10/04国内男子 第1ラウンド終了 堀川未来夢が首位、1打差に小平智と森本英明 の平田憲聖は、石川遼らと同じイーブンパー63位。 最年少でツアーメンバー登録したプロデビュー戦で16歳の香川友は1オーバー77位。小学6年生でレギュラーツアー最年少出場(12歳67日)のアマチュア
2024/10/05国内男子 幡地隆寛が首位キープで2週連続Vに王手 「62」の石坂友宏が2打差2位 覇者の今平周吾、大会ホストプロの堀川未来夢ら7人が並んだ。 賞金ランキング1位の平田憲聖は「73」とスコアを落として通算1アンダー58位で終えた。
2024/09/29国内男子 幡地隆寛が逆転でツアー2勝目 金谷拓実1打差2位 ボギーの「68」で回り、坂本雄介と並んで通算15アンダー3位。細野は33年ぶりの日本人レフティー優勝を逃した。 ツアー史上初の月間4勝がかかっていた平田憲聖は「63」と猛追を見せたが、小木曽喬、岩崎亜久
2024/10/14世界ランキング 国内メジャーVの今平周吾が88ランクアップ /男子世界ランク ・ホブラン(ノルウェー)までは変動なし。ブライソン・デシャンボーが2つ順位を上げて9位に浮上した。 松山に次ぐ日本勢2番手は87位の久常涼(1ランクアップ)。3番手の平田憲聖は105位(1ランクアップ)、4番手の中島啓太は117位(変動なし)、5番手の金谷拓実は121位(3ランクアップ)で続いた。
2024/10/07世界ランキング 金谷拓実は26ランクアップ 松山英樹は7位キープ/男子世界ランク 勢は以下、88位に久常涼(5ランクダウン)、106位に平田憲聖(4ランクダウン)、117位に中島啓太(4ランクダウン)、金谷、125位に星野陸也(7ランクダウン)が続いた。 トップ10では1位
2024/10/26米国男子 岩崎亜久竜は米ツアー1次予選会突破ならず 今季同ランク2位の金谷拓実がエントリー。最終には、11月7日に開幕する「三井住友VISA太平洋マスターズ」(静岡・太平洋C御殿場C)終了時点の同ランク1位が参加でき、現在トップに立つ平田憲聖が出場に意欲を示している。
2025/02/17世界ランキング ルドビグ・オーベリが自己最高タイ4位浮上 松山英樹6位/男子世界ランク ・マキロイ(北アイルランド)に変動はなかった。大会2位のマーベリック・マクネリが26位から自己最高14位に、大会3位のパトリック・ロジャースが108位から75位にランクアップした。 日本勢は松山に次いで平田憲…
2025/03/04国内男子 「まだ何も言われていない」 レディス中止でどうなる男子フジサンケイクラシック CCで行われてきた。歴代優勝者に尾崎将司や石川遼、松山英樹らが名を連ねる。悪天候により36ホール短縮競技となった昨年大会は平田憲聖がツアー4勝目を挙げていた。(編集部・合田拓斗)
2023/05/25国内男子 安森一貴が首位発進 石川遼、中島啓太ら7人が4打差2位 邦浩、宮里優作、副田裕斗、ミズノ契約でホストプロの平田憲聖の7人が並んだ。同組で回った石川と中島は、ともに最終18番(パー5)をバーディで締めくくり2位グループに入った。 4アンダー9位に今平周吾、重永
2023/09/16国内男子 香妻陣一朗が単独首位 1打差に清水大成 石川遼5位 位。前年覇者の大槻智春は6アンダー18位で大会を折り返した。 大会2勝の池田勇太は5アンダー25位。今季2勝の平田憲聖、河本力、堀川未来夢らが4アンダー28位につけた。 第3ラウンドは午後0時10分にスタート予定となっている。
2023/08/03国内男子 高山忠洋と稲森佑貴が首位発進 石川遼の弟、航が8位 平田憲聖は、中島啓太、今平周吾らと並び12位。前週2位の蝉川泰果は12番で「9」をたたいてのイーブンパーで42位。11番で「8」をたたいた石川遼は2オーバーの80位と出遅れた。
2023/06/10国内男子 2週連続完全Vへ金谷拓実が首位で最終日へ 3差2位に中島啓太 位には、この日のベストスコア「63」をマークした中島啓太がつけた。前週は金谷に2打差で敗れており、3週連続の最終日最終組でリベンジを狙う。 通算16アンダー3位に塚田陽亮、今季1勝の平田憲聖、いずれも
2023/06/11国内男子 中島啓太が涙のプロ初優勝 “盟友”金谷拓実をPOで破る 岡村了が22アンダー3位に食い込み、ツアー初のトップ10入り。幡地隆寛が20アンダー4位。平田憲聖と塚田陽亮が19アンダー5位で続いた。 蝉川泰果は谷原秀人らと同じ16アンダー14位でフィニッシュした。
2023/06/06国内男子 金谷拓実はメジャー初制覇からの連戦 渡米前の石川遼もエントリー 目の開催を迎える。前年は池村寛世が初日から首位を守る完全優勝で初代王者に輝いた。 連覇がかかる池村は平田憲聖、香妻陣一朗と予選同組に。前週の「BMW 日本ゴルフツアー選手権 森ビルカップ」で国内
2023/06/09国内男子 連勝へ金谷拓実が後続に4打差 中島啓太2位 、鍋谷太一の4人が並んだ。木下稜介と竹安俊也が10アンダー8位につけた。 11番(パー3)でツアー初のホールインワンを達成するなど「69」で回った蝉川泰果が池田勇太、平田憲聖、稲森佑貴らとともに通算9
2023/11/30日本シリーズJTカップ 賞金王の中島啓太が単独首位発進 1打差2位に金谷拓実 バーディ、3ボギーの「68」でプレーし、大会3連覇がかかる谷原秀人、今平周吾、平田憲聖らと同じ9位グループにつけた。 2週前の「ダンロップフェニックス」で史上7人目のアマチュア優勝を果たした杉浦悠太は2オーバー25位と出遅れた。
2022/06/03BMW 日本ツアー選手権森ビル杯 岩崎亜久竜が暫定首位 雷雨で日没順延 選手がホールアウトできずに午後6時50分に日没サスペンデッドとなった。 ホールアウトした選手では、岩崎亜久竜が8バーディ、1ボギーの「64」をマークし、通算8アンダーの首位。2打差に稲森佑貴、平田憲聖