2025/01/08欧州男子 初優勝は毎日腹痛だった? 中島啓太がドバイで欧州2年目スタートへ DPワールドツアー(欧州ツアー)を主戦場とする中島啓太が8日(水)に都内で行われたテーラーメイドの新作発表会に登場。参戦2年目の初戦となる「ヒーロー ドバイ デザートクラシック」(16日~/アラブ
2025/10/01ツアーギアトレンド ルーキー寺岡沙弥香はミズノの小ぶりな「プロトタイプドライバー」でシード奪取へ たら、またM-13にしてシャフト選びがしたいです」と話した。 ウェッジは新作の「T-1」をチョイス。「前に使っていた『S18』に似た感じの丸みがあって好きですね。ロブショットがしやすい。一方でちょっと
2025/10/17国内女子 “お守り”エースの出番は? 渡邉彩香がドライバー2本態勢の奇策で2位発進 、「10ydくらい前に行っている感じですし、スピンも少ない。練習場でのデータは抜群にいい」と太鼓判を押す。ただ、もともと左を向いているヘッドが好きな生粋のフェードヒッター。少し“逃げ顔”の新作を実戦で
2025/10/16ツアーギアトレンド 日本で連戦中アダム・スコットの14本 見慣れぬキャロウェイの新マッスルバックアイアン 、横浜ではキャロウェイのV(シェブロン)マークが目立つ、マッスルバックアイアンを入れていた。日本では見かけたことのない、キャロウェイの新作と目される「マッスルバック プロトタイプ」だ。 本人に話を聞くと
2025/11/10ツアーギアトレンド 竹田麗央の最新14本 「ZXi TR」ドライバーはロフト8度&シャフト「5X」のハードスペック という。ロフト角は8度、シャフトは「ツアーAD UB」の5Xを挿すなどハードスペックだ。 その下の3番ウッドは思案中。練習日にはスリクソンの新作「ZXi フェアウェイウッド」とピン「G440 MAX
2025/10/26ツアーギアトレンド トム・キムの最新セッティング 「GT3」「T100」「GOST HL」…新製品そろい踏み のコンビネーションが良く、2200~2500回転の辺りのスピン量で安定しているよ」と信頼は厚い。 アイアンにはタイトリストの新作「T100」を入れる。「簡単に打てて、高さも出せる。何よりストレート
2026/01/31ツアーギアトレンド ヒールにシャフトが挿さった「ゼロトルク」新種パターを米女子ツアー開幕戦で発見 したい。ひとつは日本でも人気のある「L.A.B.ゴルフ(ラブゴルフ)」の新作で、その名も「OZ.1i HS」。HSとはHeel Shaft=ヒールシャフトの意味で、通常のパターのようにヒール側に
2026/01/29ツアーギアトレンド ネリー・コルダの最新WITB 「Qi4D コア」×「FI」で開幕戦へ「初速が数マイル上がった」 ・コルダ。開幕戦を迎えた彼女のバッグには、同社の新作ドライバーが挿さっていた。 LS、コア(標準タイプ)、MAX、MAX LITEと4機種あるラインアップの中で、彼女が選んだのは中間モデルの「Qi4D
2026/02/05ツアーギアトレンド ザンダー・シャウフェレの最新14本 「QUANTUM ◆◆◆」3W投入の決め手は“ソールの段差” マーズインシュランスオープン」で、契約先のキャロウェイ新作「QUANTUM(クアンタム)◆◆◆」を使用していたが、「もう少し調整が必要」(シャウフェレ)と今週はこれまで使ってきた「パラダイム Ai スモーク ◆◆◆」に戻して
2026/02/05ツアーギアトレンド スコッティキャメロンの新機種「ファントム」がお目見え 松山英樹もテスト アリゾナで試合を行う。フェニックスの練習グリーン脇には、スコッティキャメロンの人気モデル「Phantom」(ファントム)の新作が所狭しと並んでいた。陳列されていたのは、角ばったウィング付きの「5
2026/01/14ツアーギアトレンド 「プロV1xレフトダッシュ」の新モデルがお披露目 「ひっつく時間が長くなった」幡地隆寛が早速スイッチ いた。 メーカーの発表によれば、新作は“レフトダッシュらしさ”を追求したモデルとのこと。プロV1xと同じディンプルパターンを採用し、レフトダッシュの特徴であるボールスピードを向上させ、ロングゲームでの
2026/01/16ギアニュース とにかくリアルにこだわった“強スピン” ピン「s259 ウェッジ」登場 ピンゴルフジャパン(本社・埼玉県戸田市)は、あらゆるライでも安定したスピン性能を発揮する新作ウェッジ「s259」を2月5日に発売する。 今作は、2024年3月に発売された「s159 ウェッジ」の後継
2025/01/23ツアーギアトレンド 傾斜を自在に作れるパターマット/'25 PGA SHOWで見つけた“なんじゃこりゃ”その1 にブースを並べる参加企業は実に多く、規模でいうと日本の「ゴルフフェア」の5倍ぐらいはあるだろうか。一日では回り切れないほどで、人の数も半端なく多い。そんな中で見つけた、日本ではあまり見たことのない新作
2026/03/10ツアーギアトレンド “△パター戦争・26春の陣” テーラー「SYSTEM2」VSキャロウェイ「Ai-DUAL TRI-BEAM」沖縄でばっちばち きっかけだった。その後も、両者は三角ネックの新モデルを出し続け、ツアーでの使用率争いは一進一退を繰り返した。そしてことしも、両メーカーから新たな三角パターが登場した。 テーラーの新作は「SYSTEM2
2026/03/11ツアーギアトレンド 政田夢乃の最新14本 マーベリック卒業のきっかけは「ミニスピナー」 、2日目に60台を出すなど、新シーズンに向けた手ごたえも見せた(26位フィニッシュ)。最新クラブ14本を紹介していきたい。 ドライバーはキャロウェイの新作「QUANTUM ◆◆◆」へ。「歴代
2026/06/06ツアーギアトレンド ウィンダム・クラークの最新クラブ 「Qi4D」1Wと「G440 MAX」7Wに「スコッツデールテック」白パター 。 ドライバーはテーラーメイド「Qi4D」コアモデルをチョイス。今季はピンやタイトリストなど様々なモデルを使用してきたが、最終的にこのヘッドに落ち着いたようだ。シャフトは、見慣れないトゥルーテンパーの新作
2026/07/06ツアーギアトレンド 菅楓華は「TR」、都玲華は「スタンダード」 未発表スリクソン「ZXi RKT」女子プロの評価は? ”。すべてのシャフトの手元側に鉛を貼るなどクラブへのこだわりを持つ22歳だけに、新作へのスイッチは完成度の高さを物語っている。 全モデル共通でフェース面のトウ側上部に刻印を確認できた「RKT FACE」に
2026/05/04優勝セッティング 「挑戦の一年」菅沼菜々は体の変化に合わせてシャフトをチェンジ ウッド系のヘッドは契約を結ぶダンロップの新作「ゼクシオ 14+」シリーズで揃える中、状態に合わせてシャフトにも微調整を施した。 昨年までTENSEI Pro Black 1K Coreをはじめ
2026/06/10ツアーギアトレンド PGAツアーの“GTS事情”「2」と「3」でシェア9割 なぜトッププロがやさしい「2」を? 」は極端に少なかった。新作でも傾向は変わらず、タイトリストのツアーレップによれば、使用率は「2」と「3」が45%で並び、「4」は10%にとどまっているという。ただし「4」は、わずかながら増加傾向にある
2026/05/28米国男子 金谷拓実がアッタスの青い新シャフトをテスト「打ち出しから球が上がる」 しまった。 金谷の周囲にはUSTマミヤのスタッフの姿。同社の新作シャフトだろうか。エースドライバー「G440 LST」に挿さったシャフトのロゴをよく見ると、「ATTAS RX」と「PURE」の文字が