2018/08/11全米プロゴルフ選手権

悪天候順延で池田勇太が暫定16位 松山、ウッズは23位

暫定49位になった。 後半12番まで回った今平周吾は通算3オーバー暫定100位とし、現在のカットラインのイーブンパーに届いていない。時松隆光は「71」で終え通算4オーバーの暫定111位。12ホールを
2018/08/10全米プロゴルフ選手権

松山英樹と池田勇太が16位発進 首位にウッドランド

83位。時松隆光は3オーバーの100位、宮里優作は6オーバーの144位と出遅れた。 前年覇者で「WGCブリヂストン招待」からの2週連続優勝がかかるジャスティン・トーマスは1アンダーの33位。3年ぶりの出場となるタイガー・ウッズはイーブンパーの48位で初日を終えた。
2020/01/11米国男子

小平智、松山英樹が決勝へ 首位にスティールら

。ガンガン攻めて、スコアを伸ばしていきたい」と意気込んだ。 ほかの日本勢は、比嘉一貴が通算5オーバー106位、時松隆光が通算6オーバー113位、今平周吾、池村寛世、中島徹がいずれも通算9オーバー127位で大会を終えた。
2018/05/21米国男子

小平智は世界ランクで「全米オープン」出場確定

。 「全米オープン」の出場権は6月11日時点のランク60位以内の選手にも付与され、62位(前週比1ランクアップ)の宮里優作や71位(変わらず)の池田勇太らが目指す。 国内ツアー「関西オープン」を制した時松隆光は39
2017/11/25国内男子

岩田寛が4打差4位に浮上 10年来のキャディと再タッグ

から「70」、「71」とアンダーパーを並べ、この日は5バーディ、1ボギーの「68」をマーク。単独首位の時松隆光には4打差の通算7アンダー4位タイだ。 10位タイから出た前半アウトはスコアを伸ばせず
2023/06/20国内男子

中島啓太、蝉川泰果が選手会主催試合へ 永野竜太郎、石川遼は強行日程に

拓実は欧州ツアーでのプレーのため欠場した。 前週日曜日までメジャー「全米オープン」を戦った永野竜太郎と石川遼は、帰国後すぐに参戦。ジャパンゴルフツアー選手会会長の谷原秀人、前会長の時松隆光もエントリーした。特別協賛のサトウ食品と契約する中西直人がホストプロを務める。
2023/05/23国内男子

上位4人に「全英」切符 小平智が今季国内初参戦

「全米オープン」最終予選会を突破した石川遼、永野竜太郎、ガン・チャルングン(タイ)は次なるメジャー出場権を狙う。ミズノ契約のホストプロとして時松隆光、武藤俊憲、手嶋多一らが出場する。 前年の国内ツアー賞金ランク上位2名の資格で全英行きを決めている比嘉一貴と星野陸也は出場しない。
2022/09/16国内男子

「負けたことしか覚えていない」今平周吾は5年越しのリベンジへ

過去に3回入ったトップ10の中でも、2017年大会が忘れられない。「プレーオフで負けたことしか覚えていない」と記憶は苦い。時松隆光を交えた三つどもえの延長戦の末、池田勇太に敗れた。2位で突入する今年の決勝ラウンド。1打差で上にいるのは池田だ。(北海道北広島市/桂川洋一)
2019/10/10国内男子

今平周吾が首位スタート 石川遼23位

の2位にガン・チャルングン(タイ)。5アンダーの3位に、2017年優勝の時松隆光とアマチュアの砂川公佑(大阪学院大3年)。4アンダーの5位に木下稜介、池村寛世、マイケル・ヘンドリー(ニュージーランド
2019/07/07日本プロ

石川遼が3季ぶりツアー15勝目 プレーオフ制し涙

、通算11アンダーで単独3位。単独首位スタートした時松隆光は「73」とスコアを落とし、「68」で回った藤田寛之、ショーン・ノリス(南アフリカ)と並び通算10アンダーの4位となった。 通算9アンダー7位に
2019/08/27国内男子

石川遼が3試合連続Vへ 小平智は国内ツアー今季2戦目

3勝の池田勇太(09年、15年、17年)、藤田寛之(14年)、宮本勝昌(07年)ら歴代優勝者や、手嶋多一、小田孔明、時松隆光、和田章太郎ら地元の福岡勢も気合が入る。 今年も選手がそれぞれ気分の上がる