2022/04/04世界ランキング

香妻陣一朗が初のトップ100入り 松山英樹は12位のまま/男子世界ランク

。 金谷拓実は50位(1ランクダウン)、アマチュアの中島啓太は239位(1ランクダウン)で、前年覇者の松山とともに7日開幕の今季メジャー初戦「マスターズ」を迎える。 ほかの日本勢は木下稜介が77位(1ランクダウン)、星野陸也が100位(7ランクアップ)に上がり、トップ100に返り咲いた。
2022/01/31世界ランキング

ホブランが初のトップ3 リストは95ランクアップ

(スペイン)のランク1位、欧州ツアーに参戦したコリン・モリカワの2位に変動はなかった。前週3位のパトリック・カントレーと4位のダスティン・ジョンソンは、それぞれ1ランク順位を下げた。 日本勢は松山、金谷に続き、木下稜介が78位(2ランクダウン)、星野陸也が101位(6ランクダウン)につけている。
2021/12/06世界ランキング

金谷拓実がマスターズ出場圏内の49位に/世界ランク

上げて自己最高の7位となった。 日本勢は最上位の松山英樹が15位から18位に後退、2番手の金谷に続き、木下稜介が75位(1ランクダウン)、星野陸也が104位(9ランクアップ)、稲森佑貴が113位(3ランクアップ)となった。
2023/10/06アジアン

大槻智春が4打差5位で日本勢最上位 谷原秀人は15位

(ジンバブエ)らとともに3アンダー15位。木下稜介と桂川有人は2アンダー26位。香妻陣一朗はシャール・シュワルツェル(南アフリカ)、前年覇者のニティトン・ティポン(タイ)らと同じ1アンダー48位で初日を終えた。 グレーム・マクドウェル(北アイルランド)は2オーバー99位と出遅れた。
2021/09/26国内男子

中島啓太が史上5人目のアマチュア優勝

という歴代3番目の年少優勝を成し遂げた。 大岩龍一が17アンダー3位、小林伸太郎と矢野東が16アンダー4位。 13アンダー8位の木下稜介は、6アンダー28位だった星野陸也を抜いて賞金ランキング1位に
2021/09/25国内男子

永野竜太郎ら3人首位 日体大のアマチュア2人が1打差

イーグル7バーディの「63」をマークし、8位から「65」で回った中島啓太(3年)と通算14アンダーで続いた。 通算13アンダー6位に安本大祐、12アンダー7位に木下稜介、ジャスティン・デロスサントス(米国