2022/05/02世界ランキング 稲森佑貴がトップ100入り ラームは2位のまま/世界ランク 位、キャメロン・スミス(オーストラリア)が5位で続く。 日本勢トップの松山英樹は13位、金谷拓実が59位と、ともに変動はなく、日本勢3番手の星野陸也が67位(4ランクアップ)、木下稜介が76位(2
2022/04/25世界ランキング 桂川有人は120ランクアップ 星野陸也が日本勢3番手に/世界ランク 英樹は13位のまま。金谷拓実も59位で変わらず日本勢2番手。木下稜介が78位(1ランクダウン)となった。 欧州ツアー「ISPS HANDA選手権 in スペイン」を制したパブロ・ララサバル(スペイン)が41ランクアップの68位でトップ100入りした。
2022/04/04世界ランキング 香妻陣一朗が初のトップ100入り 松山英樹は12位のまま/男子世界ランク 。 金谷拓実は50位(1ランクダウン)、アマチュアの中島啓太は239位(1ランクダウン)で、前年覇者の松山とともに7日開幕の今季メジャー初戦「マスターズ」を迎える。 ほかの日本勢は木下稜介が77位(1ランクダウン)、星野陸也が100位(7ランクアップ)に上がり、トップ100に返り咲いた。
2022/03/21世界ランキング D.ジョンソンが7年ぶりにトップ10外れる 松山12位/男子世界ランク 上がった。 トーナメント出場がなかった松山英樹は1ランクダウンの12位。日本勢は金谷拓実が63位(3ランクダウン)、木下稜介が76位(2ランクダウン)で続いている。
2022/03/15世界ランキング キャメロン・スミス自己最高6位 金谷拓実60位でWGC出場権/男子世界ランク デルテクノロジーズ・マッチプレー」(23日~/テキサス州オースティンCC)の出場権を得た。木下稜介が74位(2ランクダウン)で日本勢3番手。 「マイライフゴルフオープン」優勝のパブロ・ララサバル(スペイン)は207位から116位へジャンプアップを果たした。
2022/03/07世界ランキング シェフラーが初のトップ5入り 松山英樹は11位で変わらず/男子世界ランク (変動なし)、アジアンツアー「インターナショナルシリーズ タイランド」で5位に入った木下稜介が5ランク上げて72位となった。星野陸也は105位(1ランクダウン)。 「アーノルド・パーマー招待」以外の各
2022/02/28世界ランキング ストラカが93ランクアップ 松山英樹は11位に/男子世界ランク パトリック・カントレーら上位9人の順位に変動はなかった。 日本勢は松山英樹が1ランク下げて11位に。変動のなかった金谷拓実が60位、ともに1ランク下げた木下稜介が77位、星野陸也が104位で続いている。
2022/02/14世界ランキング シェフラーが自己最高9位 松山英樹10位のまま/男子世界ランク アップを果たした。 松山に続く日本勢は、金谷拓実が58位で変わらず、木下稜介が3ランクダウンの74位。99位だった星野陸也は101位となった。
2022/02/07世界ランキング トム・ホジー自己最高39位 松山英樹10位/男子世界ランク 、ともに大きくジャンプアップした。 松山に続く日本勢は金谷拓実が58位(1ランクダウン)、木下稜介が71位(7ランクアップ)、星野陸也が99位(2ランクアップ)となった。
2022/01/24世界ランキング カントレーが初のトップ3入り タイの23歳は73ランクアップ/男子世界ランク HSBC選手権」でツアー6勝目を挙げたトーマス・ピータース(ベルギー)は前週69位から31位に上昇。同大会を25位で終えた金谷拓実は2ランクダウンの55位。 日本勢は木下稜介が76位(2ランクダウン
2022/01/31世界ランキング ホブランが初のトップ3 リストは95ランクアップ (スペイン)のランク1位、欧州ツアーに参戦したコリン・モリカワの2位に変動はなかった。前週3位のパトリック・カントレーと4位のダスティン・ジョンソンは、それぞれ1ランク順位を下げた。 日本勢は松山、金谷に続き、木下稜介が78位(2ランクダウン)、星野陸也が101位(6ランクダウン)につけている。
2022/05/20全米プロゴルフ選手権 マキロイが8年ぶりメジャーVへ首位発進 松山英樹、稲森佑貴が56位 行われた2007年大会を制したタイガー・ウッズらと同じ4オーバー99位。金谷拓実が7オーバー130位、木下稜介は9オーバー150位と大きく出遅れた。
2021/12/20世界ランキング 50位の金谷拓実ら10人が新たに「マスターズ」切符/男子世界ランク つかんだ。 年内の主要ツアー日程はすでに終了。松山英樹は18位のまま21年を終えた。続く日本勢は金谷、木下稜介(2ランクアップの70位)、星野陸也(1ランクアップの97位)、稲森佑貴(3ランクアップの
2021/12/06世界ランキング 金谷拓実がマスターズ出場圏内の49位に/世界ランク 上げて自己最高の7位となった。 日本勢は最上位の松山英樹が15位から18位に後退、2番手の金谷に続き、木下稜介が75位(1ランクダウン)、星野陸也が104位(9ランクアップ)、稲森佑貴が113位(3ランクアップ)となった。
2022/06/13世界ランキング マキロイが3位浮上 池村寛世は117ランクアップ/男子世界ランク )、今平周吾が78位(6ランクアップ)、比嘉一貴が82位(2ランクダウン)、金谷拓実が86位(7ランクダウン)、木下稜介が89位(変動なし)でトップ100に入っている。 日本ツアー「ASO飯塚チャレンジ
2023/10/06アジアン 大槻智春が4打差5位で日本勢最上位 谷原秀人は15位 (ジンバブエ)らとともに3アンダー15位。木下稜介と桂川有人は2アンダー26位。香妻陣一朗はシャール・シュワルツェル(南アフリカ)、前年覇者のニティトン・ティポン(タイ)らと同じ1アンダー48位で初日を終えた。 グレーム・マクドウェル(北アイルランド)は2オーバー99位と出遅れた。
2021/12/03日本シリーズJTカップ 宮里優作が大会3勝目へ首位ターン 星野陸也3差2位 トップのチャン・キムは最下位の27位を抜け出したが、約1239万円差を追うランク2位の木下稜介らと同じ1オーバー20位で大会を折り返した。
2021/09/26国内男子 中島啓太が史上5人目のアマチュア優勝 という歴代3番目の年少優勝を成し遂げた。 大岩龍一が17アンダー3位、小林伸太郎と矢野東が16アンダー4位。 13アンダー8位の木下稜介は、6アンダー28位だった星野陸也を抜いて賞金ランキング1位に
2021/09/25国内男子 永野竜太郎ら3人首位 日体大のアマチュア2人が1打差 イーグル7バーディの「63」をマークし、8位から「65」で回った中島啓太(3年)と通算14アンダーで続いた。 通算13アンダー6位に安本大祐、12アンダー7位に木下稜介、ジャスティン・デロスサントス(米国
2021/04/16国内男子 金谷拓実が単独首位に浮上 予選落ち石川遼は弟に1打及ばず 。2020年11月「ダンロップフェニックス」に続くツアー3勝目へ通算10アンダー単独首位に抜け出した。 首位発進の木下稜介が通算9アンダー2位。アマチュアの中島啓太(日体大3年)が「66」でプレーし