2019/06/21国内女子

勢関が婚約後初の観戦 比嘉真美子「目立つ(笑)」

とどめた。 1アンダー20位発進の比嘉は「たまたまタイミングがあって、ケガも良くなっているみたいなので。やっぱり応援に来てくれると嬉しいですね」と話した。ラウンド中に勢関を発見したときの心境を問われると「嬉しいというか、ああ来たなって(笑)。目立つなって感じですよね」と笑みを交えた。(千葉市若葉区/林洋平)
2019/09/14日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

吉本ひかる 世界ランカーの畑岡&シャンシャンとの最終組

ランキング9位の畑岡、米ツアー通算10勝で元世界ランク1位のフォン・シャンシャン(中国)との最終組になる。同ランク147位の吉本は「勉強しながら、見ながら、でも頑張りたいです」。下剋上で惜敗の記憶にピリオドを打てれば最高だ。(兵庫県三木市/林洋平)
2019/04/07国内女子

「緊張しちゃって」新垣比菜は今季2度目のトップ3

良かった」と振り返った。 次戦は19日開幕の「KKT杯バンテリンレディスオープン」(熊本空港カントリークラブ)だ。「来週は沖縄で練習やトレーニングをして、また頑張ります」と話した。(静岡県袋井市/林洋平)
2018/10/04国内女子

菊地絵理香が賞金ランク上位不在に「上にいける確率は高い」

明るい材料もある。 賞金トップのアンとは現在6000万円以上の開きがあるが、シーズン終盤戦は高額賞金大会が続く。今大会で優勝賞金1800万円を得ると5位の成田美寿々に350万円ほどの差に迫る。菊地は今季初優勝に向け、「上にいける確率は高いと思う。頑張ります」と話した。(静岡県裾野市/林洋平)
2018/05/12日本プロ

5年シードは重すぎる?谷口徹のボヤキと本音

。資格があっても、それだけ出る自信がないから。3年が限界だよね」。苦笑いを浮かべながらボヤキ続けた。 「みんな飛ばすし大変ですよ。でも優勝はしたいです」(千葉県睦沢町/林洋平)
2018/05/12日本プロ

鬼門の17番 宮里優作&石川遼はOBで後退

「75」で通算3オーバーの33位タイ。「昨日よりは悪くなかったけど、まだスコアの出るようなドライバーの精度ではない」と話した。(千葉県睦沢町/林洋平)
2018/10/14国内女子

惜敗に涙のアン・ソンジュ「実力がまだまだ」

万円)を守った。4季ぶり4度目の賞金女王に向けシーズンは残り6試合になる。「仕方ないと言ってはいけないんですけど…。自分がまだまだ足りない、練習するしかないです」。悔しさを押し殺し、必死に前を向いた。(千葉市緑区/林洋平)
2018/10/14国内女子

“三軍”パターを投入 永井花奈は1打差で最終日へ

外していたもの」だ。 万全な状態ではないことを自覚しつつ、「こんなに緊張しないでプレーできているのは初めてかもしれない」。上位で争う最終日に向け「雑念が入ってくるかもしれない。それはそのときに考えます」と気を引き締めた。(千葉市緑区/林洋平)
2017/11/22ツアー選手権リコーカップ

優勝が最低条件 追う韓国勢に逆転女王の望みは

だ。 なお、可能性を残すのは同4位の申ジエ(韓国)まで。優勝して、鈴木が獲得賞金0円で終える(欠場、棄権、失格で4日間を完走しない)ことが条件となる。(宮崎県宮崎市/林洋平)
2018/12/03国内男子

天国と地獄…通算5勝の松村道央は下部ツアーへ

ともにした59歳の守谷一隆キャディにバッグを託した。過去に中嶋常幸らとタッグを組んだ約25年の大ベテランは「落ちる選手も上がる選手も数多く見てきた」とし、「ゴルフの神様に与えられた試練。気持ちを切らさずにやること。35歳。乗り越えれば、絶対にまた強くなれる」と力を込めた。(茨城県行方市/林洋平)
2017/04/13国内女子

上田桃子ら地元熊本勢が活躍誓う「元気に前を向いて」

やりたい」と大会初制覇を見据えた。 今大会は例年、開幕前に「優勝者の記念植樹」を行ってきたが、前年は優勝者なし。今年は代わりに18番グリーン脇で「熊本地震復興祈念植樹」を行い、いよいよティオフを迎える。(熊本県菊陽町/林洋平)