2023/09/02国内女子 「アンダーで回れて良かった」 鈴木愛は風に苦しみながらも首位キープ 。「アンダーで回れたのは良かったし、トップをキープできたのも良かった」と自分に及第点をつけた。 2位の櫻井心那と1打差で迎える最終日。今週と同じコースだった2016年大会では、首位で出た最終日に「76」と
2023/09/12世界ランキング イン・ルオニンが初の1位 神谷そら58位に浮上/女子世界ランク (1ランクダウン)が続いた。以下、46位に岩井明愛、50位に櫻井心那、53位に岩井千怜(いずれも変動なし)、57位に小祝さくら(7ランクアップ)。渋野日向子は1ランクダウンの70位だった。 8月14日付
2023/11/02米国女子 【速報】渋野日向子は1アンダーでターン 川岸史果が首位争い 心那、申ジエ(韓国)とともにアウトコースからスタートする。 大会は米ツアー43人、日本ツアー35人で合計78人のフィールドを形成。予選カットなしの4日間競技で賞金総額200万ドル(約2億9826万円)、優勝賞金30万ドル(約4474万円)をかけて争う。…
2023/12/20アマ・その他 畑岡奈紗がインドネシアでアジア女子ツアー出場 馬場咲希はプロデビュー戦 (JGA)もパートナーとして名前を連ね、前年は日本から渋野日向子、暉璃子姉妹、今季日本ツアー4勝とブレークした櫻井心那、篠原まりあが出場した。今回は日本のトップランカーである畑岡奈紗、畑岡と同学年で米
2023/10/31米国女子 茨城開催の米ツアーに畑岡奈紗、渋野日向子ら参戦 原英莉花は夢舞台へ一発逆転なるか ツアー勢をけん引。ランク3位の岩井明愛、今季4勝の櫻井心那、前週優勝のリ・ハナ(韓国)ら初出場の選手たちも伸び盛りの勢いにあふれる。 来季米ツアー出場権をかけた最終予選会を控える西郷真央はもちろん、2次予選会でスコア誤記による失格となった原英莉花も優勝すれば夢舞台へのチケットが手に入るチャンスだ。
2023/12/04国内女子 「結構、打ってしまった…」 2年連続女王の山下美夢有が悔やむもの 国内女子ツアーで2年連続の年間女王に輝いた山下美夢有が、BSテレ東で28日の午後8時54分から放送される「お宝争奪!頂きゴルフ」の収録に参加した。 菅沼菜々、櫻井心那を加えた3人が、プロ野球で38年
2024/02/07アマ・その他 「五輪強化指定」に久常涼ら初選出 松山英樹、畑岡奈紗は申請せず ) 女子/山下美夢有、古江彩佳、笹生優花(いずれも継続)、岩井明愛(新規)、西郷真央(継続)、櫻井心那(新規)、岩井千怜(新規)、西村優菜(継続) <ネクスト強化指定選手> 男子/平田憲聖、桂川有人 女子/吉田優利、神谷そら、稲見萌寧
2025/03/07国内女子 竹田麗央世代の“逆輸入アマ” 「誰にも知られていない」梅津マユミがV戦線へ のに…。アンラッキーでした」と残念がった。 大学卒業後、日本のプロテストに1次から挑戦すると決めている。小学生の頃、同学年の竹田麗央、神谷そら、櫻井心那らとジュニア大会で争った。「竹田さんたちの活躍
2025/05/06サロンパスカップ 畑岡奈紗は河本結、佐久間朱莉と予選同組 大型連休後に国内メジャー初戦 (9位)したのがこの大会でもある。 6日に予選ラウンドの組み合わせが発表された。畑岡は佐久間と河本結と同組。菅沼は櫻井心那、全美貞(韓国)と同組となった。
2025/07/03国内女子 永峰咲希と吉本ここねが首位発進 1打差3位に金田久美子 並ぶイーブンパー27位。23年覇者の櫻井心那は1オーバー49位。 前週「アース・モンダミンカップ」を3位で終えた河本結は、「75」とした第1ラウンド終了後に棄権した。
2025/07/01国内女子 酷暑の7月はじまりの一戦「資生堂 “JAL” レディス」 桑木志帆は今季初勝利なるか 桑木はディフェンディング大会で今季初勝利を狙う。首位スタートから逆転を許した堀琴音はリベンジで3年ぶりの勝利といきたい。2023年覇者の櫻井心那、22年覇者の青木瀬令奈もエントリーした。 年間ポイント
2025/07/25国内女子 「私は牛歩で」 ステップアップの“女王”・福山恵梨が狙う初勝利 恵梨にとってステップアップツアー通算5勝目だった。1991年に創設された下部ツアーでは大久保夢未、櫻井心那と並ぶ最多勝利。レギュラーツアーのシードを獲得できないまま、2月に32歳になっても「私は“牛歩
2023/08/22国内女子 稲見萌寧は日本人初の3連覇へ 山下美夢有は欠場 が非でも欲しいタイトル。ここまで2勝とブレークした櫻井心那も今季からニトリと所属契約を結んでいる一人。原英莉花は、初日から首位を守りながら最終日に逆転負けを喫した前年の雪辱を期す。 アマチュアの馬場
2023/11/17国内女子 岩井千怜が首位ターン 金田久美子らのシード落ちが確定 以内」の来季シードを狙う選手が上位に浮上した。ツアー未勝利でMR80位の宮田成華が2日連続「67」で8アンダー、櫻井心那、上田桃子と並ぶ3位。シード維持に単独11位以上が最低条件のMR55位の堀琴音
2023/08/19国内女子 “神の中断”に感謝 蛭田みな美は猫動画に「癒やされた」 から首位に浮上した。 最終日最終組は3度目だが、首位では初めて。プロ8年目の初優勝へ櫻井心那、西郷真央と同組で午前9時50分に1番からスタートする。(神奈川県箱根町/玉木充)
2023/09/13国内女子 ランキング上位がほぼ勢ぞろい 山下美夢有は最速の5億円突破も 横峯さくらの「23歳281日」、試合数はアン・ソンジュ(韓国)の「108試合」を更新して、いずれも歴代1位のスピード記録になる。初日は吉田優利、櫻井心那と同組となった。 また、アマチュアの馬場咲希(東京・代々木高)が出場。3週前の「ニトリレディス」以来、今季国内ツアーは6試合目となる。
2023/09/07日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 “未経験キャディ”と即席タッグ 稲見萌寧はトラブル乗り越え「67」 」とネガティブな感情が頭から離れなかった。 そこに追い打ちをかけるように、トラブルが起きた。前週に櫻井心那の優勝をサポートし、今週は稲見に帯同予定だった宮崎晃一キャディが、熱中症と思われる症状でダウン
2023/11/10国内女子 人生初の“珍バーディ” 小祝さくら「邪魔して申し訳なかった」 ◇国内女子◇伊藤園レディスゴルフトーナメント 初日(10日)◇グレートアイランド倶楽部(千葉)◇6741yd(パー72) 山下美夢有、櫻井心那との注目組で、午前10時に1番からスタートした小祝さくら
2022/10/15国内女子 予選落ち続き「きつかった」 新垣比菜は5年ぶりの下部ツアーをキッカケに復調へ 。 悩みを抱えて苦しむ中、5年ぶりに出場した9月のステップアップツアー「中国新聞ちゅーピーレディースカップ」が転機となった。初日同組でプレーした櫻井心那ら年下選手のプレーぶりに感化されたという
2022/11/19国内女子 鈴木愛が単独首位で最終日へ 11年ぶりV狙う藤田さいきが1打差2位 、笠りつ子、菊地絵理香の3人が続いた。 2週連続で優勝争いを演じている上田桃子は5バーディ、1ボギーの「67」でプレーし、勝みなみ、今季の下部ツアー賞金女王の櫻井心那と並んで通算8アンダー9位。今季の