2024/02/22topics ドライバーの次に入れるクラブ “ロフト何度”が正解?/女子プロクラブ考VOL.7 UT)。ロフト角20度を切る18、19度のUTを入れているのは11名。7Wに比べると圧倒的に多い。桑木志帆や神谷そらなどの若手だけでなく、キャロウェイ「X-HOT フェアウェイウッド」の3W、5Wを
2024/02/09topics 3番ウッドの傾向は?チタンヘッドがじわじわ増殖 /女子プロクラブ考VOL.5 プロギア「RS JUST」など、周囲の評判の良さから使用選手が増える傾向はある。 上に挙げたヘッドには共通点がある。「ステルスプラス」と「RMX VD」は共にチタンヘッドというのが特徴。神谷そらが
2024/10/08U-25世代LESSON 「ディンプルの小さな所で打つと入る確率上がります」U-25世代ストロークセルフ解説/川崎春花 にスポットをあて、自分の打ち方をセルフ解説してもらった。 川崎春花がグリーン上で考えていることとは 女子プロ「U-25世代」特集の1回目は川崎春花だ。現在21歳の彼女は、竹田麗央、神谷そら、櫻井心那
2025/09/20国内女子 「ワクワクしてました」 桑木志帆が元女王・森田理香子を“体感”して今季初優勝へ )は4番ユーティリティで2mへ。5連続バーディを奪取した。最終18番はボギーだったが、7バーディ、2ボギーの67で首位と3打差7位まで詰め寄った。 首位にメルセデスランキング3位の神谷そら、3位に
2025/09/19米国女子 同郷・笠間市から新たなチャンピオン誕生 畑岡奈紗が大会最多3勝目にチャレンジ た。翌週「Sky RKBレディスクラシック」では神谷そらの劇的なイーグルフィニッシュの前に2位惜敗。ちょうど中継をチェックしており、この瞬間を目撃したという。だからこそ、申ジエ(韓国)に祝福されて
2025/08/28国内女子 すべては5度目のプロテストのために 「日本女子アマ」覇者の中澤瑠来が3位発進 年連続でプロテストに落ちた。同学年でジュニア時代に戦った川崎春花、櫻井心那、神谷そら、佐藤心結らはすでにプロとなり、ツアー優勝を飾っている。 「身近だった人が活躍していて“なんで自分は…”と思うことは
2026/04/27シェブロン選手権 馬場咲希はセルフプレーで「全米女子」切符獲得へ 原英莉花、吉田優利らの予選会日程は 上位30人) ・荒木優奈、神谷そら、河本結、小祝さくら、佐久間朱莉、菅楓華、鈴木愛(3月25日付の世界ランキング75位以内) ・後藤未有、高橋彩華(日本地区最終予選会通過者) ※重複資格は除く。なお5月25日時点の世界ランキング75位以内にも出場権が付与される。
2025/10/03日本女子オープン 堀琴音が単独首位 15歳アマ廣吉優梨菜ら2打差 日本女子オープン史上最少カットライン記録も 2位の神谷そらは3アンダー40位。史上初の国内4大タイトル制覇に王手をかけて久しい申ジエ(韓国)は2アンダー49位。1アンダー59位までが決勝ラウンドに進み、2019年大会の通算イーブンパー(優勝
2026/04/23シェブロン選手権 期せずして届いた初の米本土メジャー切符 年間女王・佐久間朱莉「ここまで長いのは…」 一員として気持ちも引き締まる。「今週、日本を拠点にプレーしているのは私と(神谷)そら」だけ。出られることはうれしいし、しっかりと4日間頑張りたい」と力を込めた。(テキサス州ヒューストン/亀山泰宏)
2024/10/04米国女子 山下美夢有と竹田麗央も挑戦表明 米女子ツアーの予選会とは? )、8月13日時点での世界ランク400位以内、世界アマチュアランキング10位以内の選手らが加わる。国内ツアーからは原英莉花、神谷そらが挑戦を表明した。 最終予選会は12月5日(木)からアラバマ州
2024/10/05米国女子 来季米女子ツアーの日本勢は15人前後? 一大勢力になるかも ・プランテーションG&CC)には国内シード選手の原英莉花、神谷そらが挑戦。現段階では1次予選会を突破した山口すず夏、深谷琴乃、アマチュアの伊藤二花、横山翔亜の出場が見込まれる。 今季の米ツアーメンバーで来季の
2025/05/24国内女子 ルーキー初の4日間“完全V”での初優勝へ 荒木優奈が楽しんだマッチレース 、2023年「フジサンケイレディス」を制した神谷そら以来となるルーキーVに挑む。(愛知県豊田市/塚田達也) (※)4日間競技における完全Vでの初優勝(年少順) ・宮里美香(20歳358日)/2010年「日本
2025/06/13国内女子 9月からタイ留学 15歳の飛ばし屋アマ佐藤涼音が初のツアー予選通過 ショットが高い弾道を描いて、フェアウェイを捉える。同組の徳永歩、権藤可恋は飛ぶ選手ではないが、時に2人を30yd近くアウトドライブした。大会初日のドライビングディスタンス260.00ydは穴井詩、神谷そら
2025/06/21国内女子 「怖くなるくらい」のバーディラッシュ 入谷響は新パターがどんぴしゃ となれば、2023年「フジサンケイレディスクラシック」の神谷そら以来。最終日も新人らしい勢いで戦う。(千葉市若葉区/合田拓斗)
2024/03/22国内女子 小林夢果「100点です!」 平均飛距離260yd超の20歳が自己ベスト「64」 出場4試合で規定ラウンド数不足ながら、ドライビングディスタンス1位・神谷そらの260.82ydを上回る266.0ydを計測。規格外のポテンシャルを発揮して1イーグル、7バーディ、1ボギーのツアー自己
2023/09/09日本女子プロ選手権 最難関のパー3でバーディ 西郷真央は耐えて2位キープ 、神谷そら)に先に打ってもらえたので、狙いが定めやすかった」とうなずき、「全体的にスコアが伸びにくい環境の中でバーディチャンスを打てていたので、そこは評価したい」と納得した。 6バーディ、5ボギー
2024/07/17国内女子 気になる選手の「通信簿」 山下美夢有は3年連続女王へ貫禄のランキング1位 12 18 穴井詩 13 19 藤田さいき 33 20 安田祐香 35 21 イ・ミニョン 38 22 原英莉花 24 23 金澤志奈 47 24 申ジエ 2 25 神谷そら 19
2023/07/29国内女子 25歳の誕生日に「76」で最下位へ 植竹希望「初めて熱中症になりました」 補充できるようにし、ペットボトル飲料を提供するどぶづけには経口補水液も用意した。 それでも、この日のスタート前に上田桃子と神谷そらが、ペ・ソンウ(韓国)が13ホール消化後に棄権した。予選通過し決勝
2023/05/12国内女子 大ピンチで67ydチップイン アマ吉田鈴が姉のメジャーV翌週に4アンダー発進 いないですし、ここからが重要」と表情を引き締めるのは、週末のプレーを見据えているから。プロテストに合格した同級生で川崎春花、尾関彩美悠、神谷そらの3人が、すでにツアー優勝を飾った。「そこに対しての意識もあります。私も優勝争いに絡まないといけない」と力を込めた。(福岡市東区/亀山泰宏)
2023/05/26国内女子 岩井千怜が自己ベスト「64」 パーオン率88%で首位浮上 穏やかだった。「風が弱いと思わないくらい集中していた。終わってみたら、たしかに弱かったなって感じ」。絶好のコンディションの中でバーディ合戦をけん引したのは、岩井千怜だった。 ともにロングヒッターの神谷そら