2019/04/06国内女子 アン・ソンジュ単独首位で最終日へ 金澤志奈が3打差2位 穴井詩、「69」で23位からジャンプアップした成田美寿々、大山志保、黄アルムとペ・ソンウ(ともに韓国)の5人が続く。 3位から出た鈴木愛は「77」と崩れ、通算4オーバーの15位に後退した。
2021/07/30国内女子 高橋彩華が単独首位 吉田優利、西郷真央が追走 、今季下部ツアー3勝のリ・ハナ(韓国)がカリス・デイビッドソン(オーストラリア)、菅沼菜々、新海美優、比嘉真美子と並ぶ10アンダー4位。上田桃子、穴井詩、濱田茉優が9アンダー9位で続く。 賞金ランキング1
2021/09/10日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 勝みなみ2打差で首位キープ 渋野日向子は38位で決勝へ アンダーとし、後続に2打差をつけてその座を維持した。 西郷真央、大山志保、木戸愛、金澤志奈、大城さつきの5人が通算6アンダー2位につけた。5アンダー7位に笠りつ子、穴井詩、石井理緒の3人。 稲見萌寧は
2021/11/27ツアー選手権リコーカップ 古江2位、稲見15位で最終日へ 三ヶ島かなが3打差首位 決まる。女王争いは最終日まで目が離せない展開となる。 西郷真央、小祝さくら、穴井詩、高橋彩華が通算5アンダー3位に並んだ。 2週連続優勝と大会連覇を目指す原英莉花は1イーグル4バーディ、3ボギーの「69」。比嘉真美子、野澤真央とともに通算4アンダー7位につけた。 ※編注:稲見の順位を修正しました
2021/07/31国内女子 21歳の吉田優利が逆転でツアー初優勝 初代女王に 、2ボギーの「70」で回り、比嘉真美子と並んで通算15アンダー2位に終わった。 2打差の3位から出た西郷真央が、濱田茉優とリ・ハナ(韓国)と並んで通算14アンダー4位。穴井詩と藤田さいきが通算13
2021/04/04国内女子 稲見萌寧が逆転で4勝目 19歳山下美夢有は完全V逃す に高橋彩華が入った。 賞金ランキングでトップを走る小祝さくらは高木優奈、鶴岡果恋と並んで通算9アンダー4位で終えた。通算8アンダー7位に石井理緒と穴井詩。 2打差3位から出た2013年大会覇者の比嘉
2026/04/05国内女子 高橋彩華がツアー3勝目 最終ホールの劇的イーグルで追いつきプレーオフ制す バーディパットを沈めて決着した。 菅楓華は一時単独首位に浮上したが、後半16番でトリプルボギーをたたき、通算7アンダー4位で終えた。年間ポイントランキングで佐久間朱莉を抜き、1位に立った。 昨年大会覇者の穴井詩、政田夢乃、川崎春花、仲宗根澄香が通算6アンダー5位に並んだ。
2025/04/03国内女子 トップから3打差以内に26人の混戦スタート 桑木志帆が「67」で首位発進 で「68」をマークした。 2打差の3アンダー6位に永嶋花音、穴井詩、藤田かれんら10人。前週ツアー初優勝を飾った工藤遥加は1アンダー27位にいる。
2025/04/09国内女子 竹田麗央が凱旋出場 同組スタートの岩井ツインズは地元Vなるか 舞台に11日(金)に開幕する。前年大会は阿部未悠が通算15アンダーでツアー初優勝を飾った。 賞金総額1億円(優勝1800万円)を争うフィールドには連覇がかかる阿部、前週優勝の穴井詩、開幕戦から4試合
2025/04/04国内女子 39歳の藤田さいきが首位ターン 1打差に小林光希 桑木志帆は後退11位 光希。さらに1打差の6アンダー3位に佐久間朱莉、木村彩子、泉田琴菜、穴井詩がつけた。ツアー1勝の安田祐香ら4人が5アンダーの7位で続く。 初日単独首位スタートの桑木志帆は「73」で4アンダー11位に
2025/04/18国内女子 永峰咲希、沖せいら、ルーキー荒木優奈が首位発進 復帰戦の川崎春花は30位 復帰戦となった川崎春花は「72」で回ってイーブンパー30位で初日を終えた。 2週前「ヤマハレディースオープン」優勝の穴井詩、3月「アクサレディス」でツアー初優勝の工藤遥加はともに2オーバー64位。前週2位の中村心が3オーバー72位と出遅れた。
2025/04/30国内女子 国内女子ツアーは千葉で“再始動” 前年覇者・天本ハルカは中村心、工藤遥加と同組に 「大王海運レディスオープン」でプロ初優勝をしたルーキーの青木香奈子が出場するほか、今季優勝者の工藤遥加、穴井詩、安田祐香、佐久間朱莉も参戦。いずれも今季未勝利だが、メルセデスランキング2位の菅楓華、5位の
2025/09/30世界ランキング 菅楓華が25ランクアップ トップ100に日本勢は19人/女子世界ランク 上げて88位、穴井詩は34ランク上げて166位へそれぞれ順位を上げた。 1位ジーノ・ティティクル(タイ)、2位ネリー・コルダは変わらず。前週4位のリディア・コー(ニュージーランド)が一つ上げ、ミンジー
2020/04/16国内女子 渋野日向子、宮里藍、上田桃子…ご当地プロの活躍を調べてみた 、穴井詩、原江里菜らの愛知の68回が続いた。 52回の3位に吉田弓美子、西山ゆかり、原英莉花らの神奈川と村口史子、葭葉ルミ、永井花奈らの東京が並んだ。 元世界ランク1位の宮里藍さんの沖縄は36回で7位…
2024/03/04GDOEYE 34歳になってわかった岡本綾子の言葉 森田理香子は平均飛距離2位 規定ラウンド数不足だったが、単純計算で見れば今の方が伸びている。今大会の1位は19、22年年間1位・穴井詩に譲ったが、昨季1位の神谷そらや3位の櫻井心那を上回るビッグドライブを披露した。 34歳で…
2014/06/17米国女子 アン・ソンジュが21位に躍進 上位陣は変動なし/女子ランキング )、森田理香子(42位)、横峯さくら(45位)、宮里藍(48位)、成田美寿々(61位)、吉田弓美子(69位)、渡邉彩香(77位)、上原彩子(113位)、有村智恵(117位)、穴井詩(141位)、城間絵梨…
2025/09/20国内女子 16歳の後藤あいが初の“アマチュア・ドラコン女王” 38gのRシャフトで277.8yd! /秒で女子プロの標準を軽く超える。そんな飛ばし屋ならシャフトは硬くS、Xの方が、と思いきや後藤は真逆のアプローチで飛ばしを実現する。 同じ石井雄二コーチに師事する穴井詩、神谷そらという今季のドライ…
2024/02/03topics ドライバーシャフト「6S神話」はもはや崩壊か?/女子プロクラブ考VOL.3 。 調査した40人中、60グラム台のシャフトを使っていたのはたった6人で、その打ち分けは、穴井詩、櫻井心那、渡邉彩香といったハードヒッターが並ぶ(さすがに70グラム台はいなかった)。一方で、50グラム台…
2018/08/08topics 厳しさを必要としない 東大ゴルフ部の教え 東京大学ゴルフ部コーチ・井上透に聞く《下》 1997年から国内ツアー初のプロコーチとして中嶋常幸や佐藤信人のコーチを歴任し、現在は成田美寿々、穴井詩、川岸史果といった女子ツアーを席巻している若手選手…
2017/10/28国内女子 奈紗に引き離されても… 永井花奈「陰からぴょこっと勝てたら」 からの雨は勢いを増した。最終18番(パー5)で78ydからの3打目を52度のウェッジで1mに寄せて5つ目のバーディ。飛ばし屋有利のコンディションで同組の畑岡、穴井詩に10yd以上ティショットを引き離さ…