2011/09/08日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯

不動、三塚が首位!横峯も2打差の好スタート

しまった。さらに1打差の2アンダー5位には、森田理香子、青山加織、笠りつ子、仲西未生、イ・ボミ(韓国)の4人が並んでいる。 2週間前にツアー初優勝を果たした笠は、先週も優勝まであと一歩と好調をキープ
2016/05/01国内女子

38歳・福嶋浩子が史上初の姉妹V!プレーオフ制し涙の初優勝

プレーオフに持ち込んだ。 通算4アンダーの3位にイ・ボミ(韓国)。通算3アンダーの4位に笠りつ子と辻梨恵が並んだ。 最終組で出た鈴木愛は1バーディ、5ボギーの「76」と崩れて、原江里菜と並んで通算2アンダーの6位でフィニッシュした。
2016/10/23国内女子

全美貞が逆転で今季2勝目 大会ホステスのイ・ボミは4位

から抜け出したいまは、「日本で楽しく生活しながら、ゴルフを続けいくこと」と、飾らない目標を掲げている。 ともに今季3勝目を狙って最終日を首位で迎えた笠りつ子と鈴木愛は、通算16アンダーの2位タイで終えた
2016/09/25国内女子

李知姫が海外勢初の生涯獲得10億円!PO制し今季2勝目

バーディパットを入れて勝負を決めた。 優勝インタビューで「(10億円突破は)名誉なことだと思う。多くの人に支えてもらったおかげ」と話した。 今季2勝の笠りつ子は「68」と追い上げたが、1打及ばず通算11
2010/06/04国内女子

有村が7アンダー首位発進!原、佐伯らが追う展開

。 原と並び、5アンダー2位タイには、竹末裕美、イ・ナリ(韓国)、甲田良美、佐伯三貴、米山みどりの6人が並んでいる。さらに1打差の4アンダー8位タイには、北田瑠衣、笠りつ子、佐藤敦子の3人。注目選手では
2013/08/17国内女子

さくら連続予選通過ストップ!首位はリ・エスド

以上にわたって積み上げてきた記録が止まった。 通算8アンダーの3位には、笠りつ子とフォン・シャンシャン(中国)、イ・ジミン(韓国)の3人。さらに1打差の6位グループに、初日首位の豊永志帆、前年優勝の吉田
2017/02/07国内女子

横峯さくらも参戦 国内開幕戦に米ツアーから5人集結

した。 国内メンバーでは、3年連続の賞金女王がかかるイ・ボミ(韓国)、前年優勝のテレサ・ルー(台湾)のほか、笠りつ子、鈴木愛、渡邉彩香ら昨季の賞金ランク上位勢がそろって出場する。昨年の最終予選会を32位で通過した諸見里しのぶも、14年連続でホステス大会にエントリー。復活をかけたシーズンに臨む。
2016/12/02国内女子

日本チームは4戦全勝 大会連覇に向け好発進

。初日は、フォアサム(同じチームの2人が1つのボールを交互に打つ)形式のマッチプレー8戦を行った。日本は4戦で全勝して8ポイントを獲得し、トップに立つ好スタートを決めた。 第1試合は、主将の笠りつ子と堀
2010/04/16国内女子

地元熊本で上田桃子が単独首位!申智愛、横峯らが追う

の多い女子プロゴルフ界。不動裕理は通算2アンダー11位タイ、先週優勝の有村智恵、井芹美保子は通算1アンダー16位タイ、紫垣綾花は通算イーブンパー23位タイ、青山加織、一ノ瀬優希は通算2オーバーの49位タイ、古閑美保、笠りつ子、成田いずみは通算3オーバーの66位タイにつけている。
2016/03/27国内女子

キム・ハヌルが3度目の正直でツアー2勝目 5打差ぶっちぎり

アンダーの2位に申ジエ(韓国)。通算2アンダーの3位に前年覇者の笠りつ子、菊地絵理香、永田あおい、テレサ・ルー(台湾)、福田真未、アン・ソンジュ(韓国)、堀琴音、吉田弓美子の8人が並んだ。 アマチュアの勝
2016/06/17国内女子

大会3連覇がかかる申ジエが首位発進 勝みなみ、金ナリが並走

人。さらに1打差の3アンダー9位に、賞金ランクトップのイ・ボミ(韓国)、前週優勝のカン・スーヨン(韓国)、13年大会覇者の吉田弓美子、渡邉彩香ら6人が続き、首位と2打差に14人がひしめく混戦となった。 2アンダーの15位に上田桃子、馬場ゆかり、笠りつ子、藤田さいき、森美穂ら10人が続いた。
2015/03/28国内女子

笠、茂木ら4選手が首位に並ぶ混戦 原江里菜が1差5位に浮上

・ボミ(韓国)、笠りつ子、茂木宏美、ウェイ・ユンジェ(台湾)の4選手が、通算4アンダーの首位タイに並んで混戦の最終日を迎える。 通算3アンダーの5位に、この日4ストローク伸ばす「68」をマークした原江里菜