2016/06/15国内女子 申ジエが3連覇に挑む 今季イ・ボミとテレサ・ルーは未達成 スタート。イは1つ前から菊地絵理香、原江里菜と同組で出る。 今季日本勢の優勝は、ここまで14試合を消化して(「KKT杯バンテリンレディス」が中止で1試合減)6回。ともに未勝利ながら、賞金ランクでは日本勢最上位の4位につける渡邉、同5位に続く笠りつ子らの奮起に期待がかかる。
2014/11/14国内女子 鈴木愛が単独首位 6戦連続トップ15の安定感 、原江里菜、前田陽子、ナ・ダエ(韓国)、ウェイ・ユンジェ(台湾)の6選手。3アンダーの8位タイに大山志保、表純子、菊地絵理香ら9選手がつけている。 現在、2位に約3300万円差をつけて賞金ランクトップに
2017/03/22国内女子 キム・ハヌルは好相性の宮崎で連覇なるか 地元若手勢が初V狙う 。キムは初日、上田桃子、前週の優勝で日本勢の連敗を「8」で止めた菊地絵理香と同組でプレーする。 一昨年大会覇者の笠りつ子、2年連続賞金女王のイ・ボミ(韓国)らがエントリー。イは初日、大山と渡邉とラウンドをともにする。また、今季は体調不良などを理由に欠場していた昨季賞金2位の申ジエ(韓国)は今季初戦を迎える。
2016/03/16国内女子 コース変更もむしろ吉?飯島茜が連覇を目指す 渡米前のイ・ボミにも注目 上がりそうだ。初日は菊地絵理香、アン・ソンジュとの同組でティーオフする。 飯島以外での注目は、昨季も賞金女王争いを演じたイ・ボミ(韓国)、テレサ・ルー(台湾)の海外勢か。今季も開幕2戦は、星を分け合う形で
2016/03/09国内女子 新たなホステスに森田理香子 アマ勝みなみが今季ツアー初戦 度目のアマ制覇がかかる勝みなみ(17=鹿児島高2年)が今季レギュラーツアー初出場。初日は上田桃子、菊地絵理香と同組でプレーする。
2016/05/25国内女子 テレサ・ルーが史上3人目の3連覇狙う イ・ボミも復帰 連覇を飾った。今季は開幕戦「ダイキンオーキッドレディス」の優勝を含み、トップ10が4度と好調。ツアー史上3人目の同一大会3連覇へ向け、今季1勝の菊地絵理香、成田美寿々と同組でティオフする。 今季未勝利
2016/09/29日本女子オープン トップ5の14人にアマチュア5人 森田遥が首位 イ・ボミ棄権 人。1アンダー5位に菊地絵理香、柳澤美冴、柏原明日架、堀琴音、有村智恵、木戸愛と、佐渡山理莉(16=沖縄・名護高1年)、畑岡奈紗(17=ルネサンス高3年)、高橋彩華(18=新潟・開志国際高3年)、吉本
2015/04/24国内女子 20歳の松森彩夏が単独首位! 原江里菜、渡邉彩香ら上位発進 出身の渡邉彩香の3人が続く。 前年覇者のフェービー・ヤオ(台湾)は、後半11番でホールインワンを決めた堀奈津佳らと並び1オーバーの30位。前週にツアー初優勝を飾った菊地絵理香は2オーバーの39位。前週の
2015/09/08日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 メジャー今季第2戦 快進撃のイ・ボミは前年覇者の鈴木愛と同組に へいよいよ勢いが止まらなくなる。 予選ラウンドでは、その鈴木とイが今季1勝の吉田弓美子とともに同組に入り、初日は午後の10番スタートとなった。賞金ランク2位のテレサ・ルーは同5位の菊地絵理香、森田
2015/09/23国内女子 宮里藍が2年ぶり参戦 “第2の故郷”東北高校勢の嵐は吹くか 、“第2の故郷”で転機を図りたい。 同じく東北高出身の原江里菜、菊地絵理香、木戸愛、大江香織のほか、2014年、15年の日本女子アマチュアタイトルを持つ蛭田みな美、勝みなみらが出場する。 初日は酒井、宮里、原が同組でプレーすることが決まった。
2015/11/17国内女子 新女王イ・ボミは上田、菊地と同組 シード&最終戦出場権の行方は? 確定させた。 前週、自身初の賞金女王に輝いたイ・ボミ(韓国)は、日本勢のランキング上位者、菊地絵理香、上田桃子と予選同組となった。新女王として、どんな初ラウンドを見せてくれるか注目だ。 また、最終戦出場
2013/04/02国内女子 今年は4日間競技へ 難コース、葛城を制すのは 序盤を送る若手たち。先週、先々週と2週連続でツアー初優勝者に名前を連ねた堀奈津佳と一ノ瀬優希、さらに開幕戦からトップ10を外していない菊地絵理香らが、今週も好内容を継続できるか。また、先週単独2位で
2018/10/21国内女子 アン・ソンジュが今季5勝目 2打差2位にキム・ハヌル 、1ボギーの「69」でプレー。通算10アンダーで今季最高となる2位で終えた。 2位から出た菊地絵理香は「75」と崩れ、通算6アンダー11位に後退。今大会限りでの現役引退を表明しているツアー3勝のカン・スーヨン(韓国)は通算1オーバー34位で終えた。
2019/06/02全米女子オープン 「全米女子オープン」日本人成績 知佳(アマ) 予落 2015 大山志保 5T、葭葉ルミ 14T、上原彩子 20T、鈴木愛 33T、菊地絵理香 35T、横峯さくら 47T、穴井詩 59、森田遥 60T野村、宮里、松森彩夏、成田、山口すず夏(アマ) 予落
2018/05/15世界ランキング 鈴木愛が自己最高の20位へ/女子世界ランク 女子ゴルフの世界ランキングが14日発表され、国内ツアー「ほけんの窓口レディース」で優勝した鈴木愛が5ランク上がり20位になった。今季3勝目とし自己最高位を更新。日本人トップを守った。 大会2位の菊地…
2019/04/16世界ランキング 畑岡奈紗は5位と変わらず/女子世界ランク 女子オープン」で今季初優勝を果たした申ジエ(韓国)も23位で変わらず。 日本勢2番手の26位に鈴木愛、以下、比嘉真美子(43位)、成田美寿々(51位)が続いた。 同大会で2位に入った武尾咲希は51ランクアップの200位。同じく2位だった菊地絵理香は10ランクアップの78位となった。
2020/03/21国内女子 渋野日向子がTV生出演 ホステス大会中止で特別番組 第3戦が新型コロナウイルス感染拡大により中止になっていた。 前年大会優勝の上田桃子がMCを務め、Tポイントと契約する木戸愛や2017年大会優勝の菊地絵理香、16年大会を制し昨季限りで現役生活に区切りを
2017/09/17国内女子 史上初の父娘V 川岸史果が逆転でツアー初優勝 真美子、通算9アンダー3位に岡山絵里、全美貞(韓国)、菊地絵理香、辻梨恵の4人が並んだ。 イ・ボミ(韓国)は通算4アンダー24位。アン・シネ(韓国)は通算1アンダー37位に続いた。 (※)1991年の国内男子ツアー「関西オープン」で杉原輝雄(通算28勝)の長男・杉原敏一が優勝した例がある。
2017/08/19国内女子 イ・ボミ今季初Vへ首位キープ 大山志保1差3位 ・ヒギョン(同)と並んでトップを守った。イは大会初の連覇、完全優勝での今季初勝利がかかる。 大山志保が1打差の通算7アンダー3位に続き、菊地絵理香、藤田さいき、東浩子が通算6アンダーで4位。西山ゆかり
2017/08/18国内女子 イ・ボミが連覇へ1年2カ月ぶり首位発進 比嘉真美子1打差 バーディ、2ボギーの「69」で種子田香夏、ペ・ヒギョン(韓国)、東浩子、大山志保、菊地絵理香と並んで3位スタートを切った。 海外メジャー「全英リコー女子オープン」出場を経て、国内試合に3週間ぶりに復帰する川岸史果は3アンダーの9位。米ツアーを主戦場とする畑岡奈紗は1オーバーで45位だった。