2013/09/15日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯

イ・ボミ、苦手ホールで掴んだ勝利

の15番で、ティショットをひっかけて池に入れた比嘉はダブルボギー。フェアウェイからの2打目で確実にグリーンを捉えたボミが、2パットのパーで今季初優勝をメジャーのビッグタイトルで飾った。 「今年は優勝も
2018/11/04米国女子

畑岡奈紗、強い気持ちと自在な戦略で母国V

知って、そのスコアよりも上回ればいいと、攻め過ぎずにできたと思う」と、ラウンド中にギアを一段下げて、より堅実な戦略へと切り替えた。 だが、「振れてきて引っ掛けているのもあったし、ティショットを
2014/01/10米国男子

谷原秀人、5位発進にも「今日はラッキー」

ロングにして、ハンドファーストにする)も、「まだまだっすね」と調整段階。「1ショット、1ショット、自分自身に対して気が抜けない。ひっかけが出ると、“あ、きたきた”って感じで・・・」と、コースとの戦いの
2008/11/29国内男子

10位に浮上の石川遼、今度はパターで悩む!

ほうが曲がっていたかも・・・」序盤から2、3mのスライスラインを引っ掛けてしまったと話す。 首位とは7打差、前日よりも1つ縮めたが、最終日は2桁アンダーまでスコアを伸ばす目標を立ててスタートする。石川の
2008/12/04国内男子

石川遼、3連続バーディで7位タイの好スタート!

だけ。残り120ヤードの3打目もグリーンをオーバーしカラーに止まった。ここから13mをパットでねじ込みパーセーブ。10番では2打目を左にひっかけ、崖下の17番バンカー脇からパーをセーブ。 さらに最終18
2010/06/06日本ゴルフツアー選手権 シティバンク カップ 宍戸ヒルズ

【GDO EYE】祝・完走!?3ダボでも無事逃げ切った宮本勝昌

しまう。そこから、17番のティグラウンド、そして16番の池の淵を経由してのダブルボギー。さらに17番でも、ティショットを左ラフに入れてレイアップを選択したが、3打目はまたも左にひっかけてグリーンに載らず
2011/08/12GDOEYE

好スタートの大谷奈千代「今週こそは!」

.5mに付けたが、バーディパットは惜しくもカップの左をすり抜けてしまった。 アドレスに入ったときに少し左を向きすぎていたことを指摘すると、「少し前下がりの傾斜だったので、前傾が強くなると引っ掛けてしまい
2017/11/12国内女子

お茶で一服 福田真未が耐えてつかんだ初優勝

に引っ掛けてバンカーにつかまり、連続ボギーとした。15番(パー5)も、3Wで放った2打目が大きく左に巻き、3連続ボギー。一方、一組前で回るアン・ソンジュ(韓国)は15番、16番と連続バーディを奪取
2014/09/06アマ・その他

最終日に3オーバー 日本はプレッシャーに沈む

ダメでした」。 4番でバーディを奪い返したが、7番(パー3)ではティショットを引っ掛けて左の池へ。その処置に時間を要すると、前の組とも離れてしまう。同組で回るのは、個人戦で首位を行くブルック
2012/08/17国内男子

武藤俊憲が単独首位をキープ 薗田が追走

乗り切っていった。 スタートホールの10番で2m、最難関の11番では3mを沈めてのパーセーブ。14番ではティショットを左に引っ掛け、ボールはOBゾーンへ。だが、「奇跡的にあった」という幸運から1mにつけ
2012/08/19国内男子

18番で決めた!武藤俊憲が完全優勝 池田勇太は4位

引っ掛けてグリーンを外してのボギー。さらに15番でも1.5mを外して再び3パット。勝負どころのサンデーバックナインで3連続ボギーを叩き、自滅によりヒョンソンに並ばれた。首位タイのままで迎えた最終18番
2011/05/01国内男子

B.ジョーンズがプレーオフを制す! 石川は12位タイ

フェアウェイ、グリーン、2パット。明らかに僕の方が良いゴルフをしていた」。一時はジャンにリードを許し、15番ではティショットを引っ掛けてOBぎりぎりのところまで行くが、このホールもパーセーブ。ジャンに