2009/09/24国内男子

谷原秀人、矢野東 昨年の活躍ふたたび/チームPRGR

オープン」が示すとおり、アジア№1プレーヤーを決する同大会には、アジアンツアーのトッププロやトップアマチュアも「頂点」を目指して132人が出場。アップダウンが激しく、フェアウェイ幅は狭く、ラフは深く
2012/05/11国内女子

フォン・シャンシャンが首位! 上田、横峯は7位発進

> アップダウンが激しく、風が吹いたことで硬いグリーンの攻略に苦戦し、アンダーパーが6人しかいない展開で単独首位に立ったのは中国のフォン・シャンシャンだった。2番から3連続バーディを奪い、12番、16番
2024/12/04米国女子

7人の日本勢で最多出場 山口すず夏の“3回目”の準備

カットあり)。 どちらも「アップダウンが意外とある。コースは広いので日本と比べるとOBも少ない。でもグリーンの傾斜は結構強いので、パター勝負かなと。距離感がすごく大事になってくる」という分析
2024/11/27米国女子

これは事件だ! 古江彩佳が「忘れちゃった」岩盤ルーティン

。 カメラマンとして古江を撮っていて、その強さの源は「ルーティンの不変性」ではないかと思うことがある。ショット前のルーティンはこちらが暗記できるほど変わらないし、普段の話し方や態度にもアップダウンがない。安定
2024/09/12旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.196 北アイルランド編

なく、アップダウンもあります。各ホールがバラエティに富んでいておもしろい。今週は強風の予報が出ていて多くの場面で横風を浴びることになりそう。練習ラウンドではヒョウも降りました。最後まで忍耐強くプレーする
2026/06/01米国女子

吉田優利が今季初トップ10入り 全米女子オープンへ「弾みのつく一週間」

。「フラットそうに見えて意外にアップダウンがあったり、グリーンもすごく小さかったイメージがある。まずはフェアウェイに置きたい」とイメージを膨らませる。取材を終えると、すぐに移動の車へ。些細な行動においても、時間の使い方にスキがない。(ニュージャージー州ギャロウェイ/石井操)
2026/10/16日本オープン

軽井沢生まれNZ育ち カズマ・コボリが日本OP初出場で優勝戦線へ「すごい、すごいハッピー」

。ビッグな特典も、ひとまず頭の片隅に置いておく。「楽しいラウンドをしたいですね。きょうのように、アップダウンのない安定したプレーを目指したい」。初めて出場した“ふるさと”のナショナルオープン。まずは目の前の一打一打を楽しみながら、憧れの舞台への道を切り開いていく。(滋賀県甲賀市/中村文香)