2020/10/11全米女子プロ

“ベタ足”イメージで復調 畑岡奈紗「勝ちにいきたい」

のミスからボギーにつながる場面もあったが、「切り返しのところで、きのうまでは上半身から下りてきてしまっていた。下半身リードでダウンスイングをして、ベタ足じゃないですけど、インパクトまで右足が早く浮き
2018/01/17国内男子

石川遼は“選手会長初戦”直前に首痛 目標は「年間5勝」

ところ、その影響が首の右側に出た可能性があるという。幸い「インパクトのときに肩や腕に痛みが出るようなことはない」と話し、出場の意向は変わらない。「あしたまでに良くなってくれれば」と回復を期待した。 初
2017/09/15国内男子

縛られたい…クラブ契約フリーとなった時松隆光の悩み

。 昨季にツアー初優勝を飾り、シード選手として初めて臨むフルシーズン。「結果のことばかり考えてしまい、手打ちになってインパクトで緩んでいた」と、5月中旬から極度のショット不振に陥った。スランプ脱出の糸口と
2016/01/28国内男子

2週前はインフルエンザだった…谷原秀人が好発進

今年も変わらず、最近は「インサイドからのダウンブロー」がテーマのひとつ。インパクト時の手元の位置を低く保ち、ショットの安定感向上を目指している。後半アウトは2ボギーと尻すぼみで後退したが「グリーンだけ
2014/10/02日本女子オープンゴルフ選手権競技

疲れもなんのその! メジャー連勝へ鈴木愛が2位スタート

アンダー2位発進。先月「日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯」を制したインパクトが冷めやらぬ中、メジャーで再び存在感を示している。 まだ初日を終えた時点ではあるが、同一年度でのメジャー複数優勝者は
2014/10/23国内男子

荒療治を信じて・・・シード危機の矢野東が首位発進

やってきたことを、ぜんぶ見直そう」。師事する内藤雄士コーチと決心を固めたのは3週間前の「トップ杯東海クラシック」から。矢野の感覚的な表現を借りるならば「今まで真ん中だったインパクトポイントを30cm左サイド
2014/11/01国内男子

憧れの田中秀道から一言 近藤共弘が取り戻したキレ

さんに、ボールを少し左に置きすぎじゃないかって言われて。1個分にも満たないのですが、少し右にしたらショットが良くなったんです」 ボールが左寄りだったため、インパクト時に上体がスライドして突っ込む傾向が出
2014/10/29国内男子

プロ野球界で藤田寛之のスイング信者が急増中

のフィニッシュをとった。インパクト後のフォロースルーは、左脇を空けてクラブのシャフトがおでこの高さで止まった。 「ゴルフスイングをいろいろ研究した結果、藤田プロのスイングに行き着きました」。憧れの藤田
2014/07/13GDOEYE

単独首位が一転 アン・ソンジュは微妙な裁定で2位へ後退

からの2打目では、トップからインパクトにかけてカメラのシャッター音が鳴り響いたことがアンのミスショットを誘発していた。アンはカメラマンをにらみつけ、この外国人カメラマンはその後アンに謝罪した。また、3
2014/08/28国内女子

横峯さくら参戦決断 「ケガは治らない」

軽井沢72ゴルフ-トーナメント」を2日目スタート前に棄権した際は、バックスイングするのも痛いと語っていたが、現在は「テークバックは痛くないが、インパクトの瞬間とフィニッシュが痛い」と明かした。 自身でも
2014/04/18米国男子

石川遼 ドライバーで「ダフってしまった」 痛恨の124位発進

通って下半身リードでハンドファースト気味にインパクトを迎え、速いヘッドスピードでスピンを生み、球を上げる。「結局あの(3番の)スイングが一番良かった」と石川は言う。「まさかあの位置を通せると思っていなく
2014/04/18国内男子

選手コメント集/東建ホームメイトカップ2日目

「ホールインワンは2008年パインバレー北京オープン以来。練習を含めると今年、アメリカで1回出したので、これで2回目になりますね。入った瞬間も見えました。インパクトでいい感触だったんで、バーディはイージーかなと思ったけれどまさか入るとは。(賞金30万円)うれしいです。みんなとおいしいご飯を食べに行きます」
2013/11/28GDOEYE

大堀裕次郎の決意「出るからには優勝したい」

、ユーティリティクラブでのインパクトに耐えきれずついに患部が折れ、初日のわずか9ホールで棄権。今大会は負傷明けの晴れ舞台だった。 「無理して出場した自分が悪い」と大堀。それによって、予定していた来季のツアー
2021/06/13国内女子

「努力の証し」でボギーなし 独走する稲見萌寧の存在感

ンオーキッドレディス」)で一緒に回った時に(自分の)キャディに思わず『萌寧、すごいね』と話した」という。「体は大きくなっているし、インパクトの音が変わってた」 ツアー8勝目へ残り18ホール。稲見、木村彩子、青木瀬令奈の最終組はアウトコースから午前10時にスタートする。(神戸市北区/石井操)