2021/03/09世界ランキング 21年初戦Vの小祝さくら15ランクアップ/女子世界ランク 国籍を持つ笹生優花は47位(1ランクダウン)。 上位陣は、1位コ・ジンヨン(韓国)、2位キム・セヨン(同)以下、トップ10に変動はなかった。米国女子ツアー「ドライブオン選手権」で優勝したオースティン
2021/04/20世界ランキング 山下美夢有が初のトップ100 リディア・コーは7位に浮上/女子世界ランク 初優勝を果たした19歳の山下美夢有が前週133位から46ランクアップの87位となり、初めてトップ100入りした。 上位勢は1位コ・ジンヨン、2位朴仁妃、3位キム・セヨンと韓国勢のトップ3から6位のブルック・ヘンダーソン(カナダ)まで変動はなかった。
2018/02/20世界ランキング 元世界ランク1位のリディア・コーがトップ10から陥落 ツアールーキーのコ・ジンヨン(韓国)は4ランクアップの16位に順位を上げた。 鈴木愛は2ランクダウンの33位。野村敏京は41位から変動なし。前週を16位とした畑岡奈紗は1ランクアップの44位に浮上した。
2022/09/29米国女子 テキサス愛が勝負を決める? 笹生優花と上原彩子はダラスに拠点 に参戦する。 昨年覇者のコ・ジンヨンはテキサス在住。手首のけがのために8月「CP女子オープン」からツアーを離れているが、会場から車でわずか15分の距離に拠点を構えている。 予選会を突破して出場権を
2017/10/17世界ランキング 2位がトップに肉薄 韓国勢同士の争い/女子世界ランク 16日付の女子世界ランクが発表され、米女子ツアー「LPGA KEB・ハナバンク選手権」で優勝した22歳のコ・ジンヨン(韓国)が12ランク上がって21位になった。 大会2位のパク・ソンヒョンはランク2
2018/02/16米国女子 【速報】山口すず夏はダボ発進 畑岡奈紗が5アンダー 、渡邉彩香は3オーバーでこの後ティオフする。 8オーバーと出遅れた上原彩子は「70」で回ったが通算6オーバーとし、現時点でカットラインに5打届いていない。 コ・ジンヨン(韓国)が「69」で回り通算10アンダーのトップにいる。
2019/04/30世界ランキング ミンジー・リーが自己最高2位 畑岡奈紗5位/女子世界ランク 位のコ・ジンヨン(韓国)に0.52ポイント差とし、オーストラリア勢初の世界ナンバーワンに迫った。 パク・ソンヒョン(韓国)は1ランクダウンの3位に後退し、アリヤ・ジュタヌガン(タイ)も1ランクダウンの
2024/08/31米国女子 ユ・ヘランが「62」で首位浮上 畑岡、吉田、勝、西郷が決勝へ )、ロビン・チェ(オーストラリア)、イエリミ・ノ。6アンダーの5位にコ・ジンヨン(韓国)、ローレン・コフリン。 日本勢最上位は4アンダー、9位の畑岡奈紗で10位から出て7バーディ、3ボギー1ダブルボギーの
2020/02/04世界ランキング 畑岡奈紗、渋野日向子、鈴木愛が“東京圏内”キープ/女子世界ランク 3日付けの女子ゴルフ世界ランキングが発表され、米ツアーがオープンウィークだったこともあり、トップ30に動きはなかった。 1位のコ・ジンヨン、2位パク・ソンヒョン(ともに韓国)、3位ネリー・コルダと
2020/02/11世界ランキング 鈴木愛は13位に 畑岡、渋野と3人が東京五輪圏内維持/女子世界ランク に浮上、トップ100入りした。 1位のコ・ジンヨン、2位パク・ソンヒョン(ともに韓国)、3位ネリー・コルダ、4位の畑岡奈紗ら7位まで変動はなかった。 畑岡に続く日本勢は、渋野日向子が11位で変わらず
2020/02/25世界ランキング 畑岡奈紗5位に後退 渋野日向子は11位↑/女子世界ランク 懸念されて米ツアー「ホンダ LPGAタイランド」(タイ・サイアムCC)が中止となり、1位コ・ジンヨン(韓国)、2位ネリー・コルダ、3位パク・ソンヒョン(韓国)に変動はなかった。トップ10ではダニエル
2022/09/06世界ランキング セキ・ユウティンが149ランクアップで自己最高に並ぶ182位/女子世界ランク 位から79位に上がった。 「Danaオープン」優勝のギャビー・ロペス(メキシコ)が30ランクアップで自己最高37位に浮上した。 1位コ・ジンヨン(韓国)、2位ネリー・コルダ、3位ミンジー・リー(オーストラリア)らトップ10に動きはなかった。
2022/08/16世界ランキング 初Vの岩井千怜が75ランクアップ113位に浮上/女子世界ランク Handa ワールド招待」を制したスウェーデンのマジャ・スタークは67位から自己ベスト45位に上昇した。 上位勢は1位コ・ジンヨン(韓国)、2位ミンジー・リー(オーストラリア)、3位ネリー・コルダのトップ3以下、15位まで変動はなかった。
2022/08/09世界ランキング 渋野日向子が11ランクアップの30位に浮上/女子世界ランク ランクアップの112位。大会2位だったルーキーの櫻井心那は316位で前週から280ランクアップした。 トップ3は、1位コ・ジンヨン(韓国)、2位ミンジー・リー(オーストラリア)、3位ネリー・コルダで変動はなかった。
2022/07/12世界ランキング 西村優菜が34位浮上 惜敗の野澤真央はジャンプアップ/女子世界ランク 逃して2位となった野澤真央が156位と26ランク上げた。3位タイだった福田真未も25ランクアップで192位になった。 米ツアーは大会が行われず、1位のコ・ジンヨン(韓国)、ミンジー・リー(オーストラリア
2022/07/05世界ランキング 青木瀬令奈がプロ入り後初のトップ100入り/女子世界ランク 前週と同じ。古江彩佳が4ランク上げて29位で続く。さらに、西村優菜38位、渋野日向子39位と、ともに変動はなく、山下美夢有が1つ上げて47位で続く。 ランキング上位は、1位がコ・ジンヨン(韓国)、2位
2022/06/28世界ランキング チョン・インジが12位浮上 西村優菜は38位でメジャー出場資格/女子世界ランク 。 トップ5は、1位がコ・ジンヨン(韓国)で変わらず、同大会で2位だったミンジー・リー(オーストラリア)が1つ上げて2位、ネリー・コルダが1つ下げて3位に。4位アタヤ・ティティクル(タイ)、5位リディア
2022/08/23世界ランキング 岩井千怜が自己最高69位に浮上 初のトップ100入り/女子世界ランク 、1位コ・ジンヨン(韓国)、2位ミンジー・リー(オーストラリア)、3位ネリー・コルダら、トップ10に動きはなかった。渋野姉妹らが出場したレディース アジアツアー(LAT)シリーズの「シモーネ アジアパシフィックカップ」は世界ランクの対象になっていない。
2022/08/30世界ランキング 畑岡奈紗9位キープ 稲見萌寧は日本勢3番手に/女子世界ランク ・レト(南アフリカ)が142位から86ランクアップ、自己最高の56位と大きく飛躍した。 トップ3は、1位がコ・ジンヨン(韓国)のままで、ネリー・コルダが1つ上げて2位、入れ替わりでミンジー・リー(オーストラリア)が3位となった。
2022/09/20世界ランキング 尾関彩美悠106ランクアップの115位に/女子世界ランク の笹生優花、34位の渋野日向子のランクに変動はなかった。 ポートランドクラシックでツアー初優勝を挙げたアンドレア・リーは22ランク上げて、54位となった。 1位のコ・ジンヨン(韓国)、2位のネリー