2022/06/20優勝セッティング

西村優菜 過去Vヘッド×赤シャフトのパターで通算5勝目

。 西村は今大会開幕前にパターのシャフトを赤いストロークラボに変更した。序盤戦で使用していて「気分で」戻した。もともとロングパットを打つ際の「ブレにくさ」に感触を得ていたとし、ヘッドは昨年優勝した
2018/05/20ツアーギアトレンド

スコットが再び長尺に アンカリング規制対策は小さめヘッド

。 「アンカリングが認められていた時は、大きくて重いヘッドでも安定したストロークができた。でもルールが変わって、手元を体から離さなければならなくなると、少し軽いヘッドの方がコントロールしやすいことを発見
2018/11/05優勝セッティング

テーラーメイドからキャロウェイへ S.ノリスの14本

)では飛距離を活かし2オンに成功。イーグルパットを流し込んだ。 本大会終了時点で、平均ストロークは69.73(1位)、パーキープ率が88.26(2位)と安定感が際立つ。自身初となる年間獲得賞金1億円まで
2014/09/24ギアニュース

ルール適合、距離計測機能付き『DMMPグリップ』に新色登場

ボールからカップまでのストローク幅が分かるという超画期的な商材。一見、難しそうに思うムキも多いかと思うが、実際に使ってみるとこれがまた想像以上に便利だという。実際に同グリップを使用した永井延宏プロは
2014/09/22ギアニュース

キム・ヒョンジュがヨネックス製品で快進撃

を飾った。 同ツアーのメジャー競技初出場のキム選手は、初日にコースレコード及び歴代メジャー大会での18ホール最少ストロークとなる61をマーク。トップに躍り出ると、その後も安定したプレーを重ね、最終日
2014/05/21ギアニュース

レフティーにも『NEW egg IRON』

形状)」というもので、自然にテイクバックして、スムーズにストロークできるデザインにしたという。さらに、フェース面に施したグラデーションミーリングが、オフセンターヒット時に、センターヒットと同じ転がり得
2016/10/20ツアーギアトレンド

決め手は高弾道 谷原秀人が新アイアンで自己ベスト「62」

2位の谷原秀人が1イーグル、7バーディ、自己ベストスコアを1ストローク更新する「62」でプレー。9アンダーとし、後続に2打のリードをつける単独首位で飛び出した。 10月18日に発売されたばかりの『本間
2015/01/26ギアニュース

オデッセイ、新シリーズ『WORKS』を発売

セットアップが可能になる「BIG Tアライメント」を採用(オデッセイワークスヴァーサ)。これにより、軌道が鮮明に確認できるため、狙い通りの打ち出しを実現することができるという。 パッティングスタイルやストローク
2015/08/21ツアーギアトレンド

鈴木愛の気分転換 “重め”パターで調整中

務めていた森口祐子プロ。「良い時はどっしり構えられているし、ストロークも良いリズム。悪くなるとアドレスもしまっていない。右肩をうしろに引くイメージで打った方がいい」 アドバイスに加えて「重いパターの方が
2011/04/28ギアニュース

オデッセイ『ホワイト・アイス DART』が3月度売上NO.1

-alignment Technology)アライメントシステムを搭載した「ホワイト・アイス ダート)は、アドレス時にターゲットに正しくセットアップできることに加えて、ストローク時にフェースのセンターでボールの中心部
2012/02/16ギアニュース

STMCがスーパーストロークを国内販売

共通するのが、ノンテーパー・テクノロジー。手首の余計なローテーションを押さえて、ショルダーストロークで機械的なパッティングをサポート。太さが均一な形状のため、グリップのシャフト側が太く感じられ、余計な力