2025/01/15ギアニュース シリーズ史上最も“低重心”で飛距離性能が向上 ピン「G440」2月発売 振動が発生する部分にリブを設けることで、音が短く、低音に。さらに前作よりも丸みを帯びたクラウンとフラットなソールを採用。クラウンの曲面構造とソールの平たんな設計の相乗効果によって、内部で発生する振動が
2025/10/27ギアニュース 本間ゴルフ「TW777」誕生 飛距離と安定性を両立する新世代ツアーワールド 「747」を投入した。その後も進化を重ね、22年にはソールに「カーボンスロット」と呼ばれる溝構造を採用した「757」、24年には同社史上最大の慣性モーメント(MOI)を実現した「767」を発売。長年…
2026/01/16ギアニュース とにかくリアルにこだわった“強スピン” ピン「s259 ウェッジ」登場 の再現性向上を狙っている。 グラインド(ソール形状)は、プレースタイルに合わせて6種類を用意。スタンダードなSグラインドはロフト角46~60度(2度刻み/以下同)、幅広ソールのWグラインドは50~60
2026/01/23ツアーギアトレンド ピンの真っ白なパター「スコッツデール テック」をツアーで発見 着想はなんと1960年代!? 」の名が入ったバッグの横に、ネオマレット系のヘッドが並んでいた。ヘッド上部は白色で、アライメントの黒い線が入り、フェース側にはドットが入る。ソールには黒いプレートのようなものがついていた。 1本を…
2026/05/03ツアーギアトレンド ブリヂストンの新アイアン「100CB」を木下稜介らがテスト 「打感がめちゃくちゃいい」 食いついてくれる。前作よりは明らかに打感が向上しています」。さらにソールの進化にも注目しており「めちゃくちゃ抜けがいいんですよね。三面ソールのリーディングエッジ側が若干変化していて、横から見た時に
2026/06/24ギアニュース ブラックヘッドでも“反則級”のやさしさを実現 ピン「G740 アイアン」が7月発売 シビアなイメージを良い意味で裏切り、見た目とは裏腹に高い寛容性とやさしさを備えているという意味が込められている。 スコアを落とす主な要因のミスヒットやダフリを軽減するため、ソールやヘッド構造にも工夫を…
2026/08/13ツアーギアトレンド キャロウェイの「X PROTOTYPEウェッジ」をツアーで発見 吉田鈴らがテスト は46度から62度までラインアップされ、ロフトによってソール形状、バウンス角度が設定されている模様。58度なら、ソール形状はトウヒールを落としたCグラインドのみでバウンスは10度。発売時期や価格など、詳細が分かり次第、また報告したい。(長野県軽井沢町/服部謙二郎)
2026/10/15ギアニュース 20年超のロングセラーが進化! “チッパーの代表格”プロギア「R35 ウェッジ」がリニューアル 。 両モデルに共通する新機能が、ソール部に採用した「スライディングレール」だ。ソール下部に設けたレールによって、地面との接触面積を従来モデルの約半分に抑え、芝の上を滑るようなスムーズな抜けを実現。さらに
2013/07/08ギアニュース 『HOT LIST JAPAN 2013』クラブ開発の背景に迫る!Vol.5(テーラーメイド編) なく、ソールのプレートによってフェースの向きを変え、交換式ウェイトによって球のつかまり具合を調整することもできる。まさに“フル・アジャスタビリティ”だ。しかし、果たして一般のアマチュアゴルファーが自分…
2025/09/23ギアニュース “8軸カーボンフェース”でルール限界の初速性能 ヤマハ 新「RMX DD」シリーズが10月発売 発揮するという。 「DD-1」はソール後方に「ドロー」「スタンダード」「フェード」の3か所のウエートポートを搭載。付属の10gウエートを入れ替えることで、プレーヤーに合った弾道調整ができる。「DD-2
2026/01/15ツアーギアトレンド 全米オープン王者が投入 コブラの2026年モデル「OPTM」もPGAツアーデビュー 」のロゴ。ソールには「MAX-K」とある。「前作も“K”を使っていたから、今回も同じものを選んだ。これだけ打って決めたんだ」と明かした。 MAX-Kはシリーズの中でも高い慣性モーメントが特長だった
2020/08/19ギアニュース シリーズ最高のグリップ力「ゼロ・スパイク バイター ツアー」誕生 、ブリヂストン独自のタイヤテクノロジーをシューズに応用し、高いグリップ性能を備えるソールの開発に成功した主力モデル。今作にもアウトソールにあらゆる改良が加えられ、シリーズ史上最高のグリップ力を実現したという
2020/08/22ギアニュース ブリヂストン「ツアーB X ドライバー」9月発売 搭載された独自テクノロジー「サスペンションコア(SP-COR)」を採用。ソールに見える赤いネジ状の突起はヘッド内部を貫通しており、フェースの一点を内側から支える構造。これによりフェースの高初速エリアを
2020/09/21ギアニュース 軟鉄鍛造でソフトな打感がプラス「JAWS フォージド ウェッジ」 コントロールが可能になるという。 ロフト角は46度から60度(2度刻み)の8種類。ソール形状はトウとヒールを削った「Cグラインド」のみ。ヘッド仕上げはクロムとツアーグレーの2種類。価格は2万4000円+税。問い合わせはキャロウェイゴルフお客様ダイヤル(0120-300-147)まで。
2019/07/24ギアニュース 全英でも使用者多数! タイトリストのアイアン型UT「Uシリーズ」が8月30日発売 キャディバッグに入れたツアー向けモデル。コンパクトかつ薄めのトップラインで、操作性を重視したいユーザーにはイメージが湧きやすい。一方の「U・510」はワイドなソール幅が飛びとやさしさの両立を可能にしてくれる
2020/01/08ツアーギアトレンド 「SIM」と「SIM MAX」 テーラーメイド最新1Wを松山英樹もテスト 「M」シリーズのテクノロジーも継承されているもよう。「SIM」のみ、ソールのフェース寄りに可変ウェートがついている。 「セントリートーナメント・オブ・チャンピオンズ」ではジョン・ラーム、コリン
2019/08/23ギアニュース 新発想の溝でかつてない食いつき キャロウェイ「JAWS ウェッジ」 「Xグラインド」と、ソール形状とバウンス角も豊富にラインアップ。上級者からビギナーまで、あらゆるプ レーヤーが選択しやすい展開となっている。 ヘッド素材は軟鉄鋳造、クローム仕上げ。シャフトバリエーション
2020/04/02ギアニュース 35m/sでもドローで飛ばせる 最新「ロイヤル EZONE」ドライバー登場 、既存のヨネックスユーザーだけでなく、新規顧客の獲得を図る。 ヘッドは新次元カーボン素材を複合したクラウンと、ソール部分の溝構造「パワーグルーブ」により、たわみと復元力を強化することで、ミスヒットでも飛
2022/04/27ギアニュース PXGの最新フラッグシップモデル「GEN5」シリーズ発売 てやさしく飛ばせる中スピン設計「0311 XF GEN5」を用意。共通の構造としては、クラウンに軽量で高強度のカーボンファイバーを採用し、余剰重量をヘッド周辺に最適配分した。ソール部の後方とヒール寄り
2022/01/15ギアニュース ミズノのグローバルモデル「ST-Z 220」「ST-X 220」ドライバー3月発売 。フェースデザインも、中心部に厚みを持たせて周辺部を薄くし、反発性能を高める設計を受け継いだ。 安定性を向上させるための前作からの変化は、ソール面に配置されたカーボンの総面積を約40%拡大させたことだ。軽量化