2003/05/30国内男子 5ストローク伸ばした真板潔が単独首位に浮上! 。 ディフェンディングチャンピオンの中嶋常幸は、初日1オーバー58位と出遅れ、2日目のスタート前に右背筋痛のため棄権した。 週末は台風が接近し、大荒れになる可能性がでてきた。風が特徴というべきこの大洗に台風まで加わるとなると、ゴルフにならないのではないか。そういう意味でも明日のラウンドが大事になってきそうだ。
2004/03/26国内男子 伊沢失速! 藤田寛之が4アンダーで単独首位に浮上!! 終えて6オーバーまでの71名が決勝ラウンドに進出。初日2オーバー88位と出遅れていた宮里優作は、この日イーブンでまとめ25位に浮上。一方、スコアを7つ以上崩した尾崎直道、倉本昌弘、中嶋常幸など実績のある選手などが予選落ちとなってしまった。
2013/05/12レジェンド 池田勇太が大会連覇!アマの部では中井貴一がV2 同じ千葉県で開催される「日本プロゴルフ選手権大会 日清カップヌードル杯」での優勝を狙う。 通算11アンダー2位には尾崎直道と渡辺司の2人。通算10アンダー4位タイは室田淳と中嶋常幸の2人。通算8アンダー
2012/10/07記録 尾崎将司、記録更新の池田勇太に「いい線じゃないか」 「キヤノンオープン」 2/尾崎将司/27歳8か月5日 1974年「日本オープン」 3/中嶋常幸/28歳6か月26日 1983年「日本プロゴルフマッチプレー」 4/片山晋呉/28歳7か月9日 2001年
2012/08/18国内シニア デビッド・イシイが首位をキープし最終日へ 2位タイに後退した。 首位と3打差の通算7アンダー4位タイは中嶋常幸、三好隆、湯原信光、尾崎直道の4人が並んでいる。ビッグスコアも可能なコースだけに逆転優勝のチャンスもありそうだ。この日は、通算5
2011/10/06国内シニア 三好が単独首位!倉本がシニアで快挙達成! なってからは1992年に男子ツアーの「三菱ギャラン」で1回、さらに翌年には米国男子ツアーでもアルバトロスを記録し、これが自身4度目となる。 その他の注目選手では、中嶋常幸が2アンダー16位タイとまずまずのスタート。一方、青木功は、2オーバーの70位タイと少し出遅れてしまった。
2007/05/13日本プロゴルフ選手権大会 伊澤利光が復活優勝! 地元で初勝利を狙った宮里優作は7位タイ が期待された宮里優作だったが、この日は後半に崩れて通算イーブンパーの7位タイ。ベテランの中嶋常幸は通算2オーバーの10位タイに浮上した。片山晋呉は、2つスコアを伸ばして通算5オーバーの29位タイまで
2006/07/01UBS日本ゴルフツアー選手権 宍戸ヒルズ 高橋竜彦が単独首位に浮上!上位陣は混戦のまま最終日へ 、ベテランらしい堅実なプレーを披露した中嶋常幸。18番では5メートルのパーパットをセーブし気迫のこもったガッツポーズを見せるなど、首位と1打差の通算4アンダーにつけ、いい形で最終日を迎える。 首位から
2007/05/11日本プロゴルフ選手権大会 伊澤利光が単独トップに立つ! 宮里優作は3打差の3位タイ! 。片山晋呉は通算イーブンパーの14位タイ、ベテランの中嶋常幸は通算3オーバーの35位タイとして、予選ラウンドを終えた。
2012/10/27国内シニア 井戸木が単独首位!中嶋、室田ら1打差の大混戦 た中嶋常幸が浮上。さらに室田淳、レーン、フランキー・ミノザ(フィリピン)を含めた4選手が、首位と1打差に並んでいる。続く通算1アンダーの単独6位にはブーンチュ・ルアンキット(タイ)が続いた。 そのほか…
2001/10/18国内男子 3アンダー首位が7人、丸山茂樹は日本のゴルフを忘れた!? 国内男子ツアー「ブリヂストンオープン」の初日は雨模様となった。そして、10月とは思えない寒さが選手たちの体を包み込んだ。 首位は中嶋常幸、近藤智弘など7人が3アンダーで並んでいる。7人ともボギーを…
2020/04/12マスターズ AON、伊澤、片山、松山…日本人選手の足跡/幻のマスターズウィーク 恒例のパー3コンテストでは、1975年に米国籍以外の選手として初めて優勝を飾っている。81年にも2度目の優勝(中嶋常幸も88年に優勝)。 ■メジャーの歴史を開拓 尾崎将司 初出場した翌年の1973年…
2012/09/06国内シニア 佐野修一が単独首位!倉本、中嶋が追走・・・ 「65」をマークして7アンダー、単独首位の好発進を切っている。 首位と1打差の6アンダー、2位タイには倉本昌弘、伊藤正己、5アンダーの4位タイには中嶋常幸、井戸木鴻樹、飯合肇の3選手が並んでいる。 その…
2011/10/12日本オープンゴルフ選手権競技 三田村昌鳳が語る日本オープン(2) ても、あれだけの情熱をゴルフに持てるようになりたい」と語ったのは、当時、29歳の中嶋常幸だった。中嶋が日本オープンに初優勝したのは、その2年後、31歳のときだった。
2017/11/16記録 「ANAオープンゴルフトーナメント」歴代優勝者 第22回 1994年 尾崎将司 第21回 1993年 中嶋常幸 第20回 1992年 尾崎将司 第19回 1991年 大町昭義 第18回 1990年 中嶋常幸 第17回 1989年 尾崎将司 第16…
2017/11/20記録 「日本オープンゴルフ選手権競技」歴代優勝者 カントリー倶楽部 1991 中嶋常幸 下関ゴルフ倶楽部 1990 中嶋常幸 小樽カントリー倶楽部 1989 尾崎将司 名古屋ゴルフ倶楽部 和合コース 1988 尾崎将司 東京ゴルフ倶楽部 1987…
2001/12/02ゴルフ日本シリーズJTカップ 宮本が逆転勝利、最終組の68年トリオ敗れる を軸に最終組、そして、その前の組での優勝争いとなった。首位と4打差の3位からスタートした宮本勝昌がスコアを伸ばせば、ベテランの中嶋常幸、平石武則も喰らいついていく。相乗効果で3人ともスコアを伸ばした…
2020/10/12ゴルフ昔ばなし 「日本オープン」のトロフィに懸けるAONの思い/ゴルフ昔ばなし から始まって数多の死闘が繰り広げられてきたナショナルオープンのこれまでを振り返ります。初回は、“名勝負”を聞かれると語らずにはいられない青木功、尾崎将司、中嶋常幸のAON時代にフォーカス。トロフィに…
2022/04/06後世に残したいゴルフ記録 これぞゴルフの醍醐味! 大逆転劇の歴史/残したいゴルフ記録 杯日米対抗」(兵庫・太平洋クラブ六甲コース)の個人戦では、9打差を追う中嶋常幸が首位のジョニー・ミラーを逆転して優勝。さらに2013年「日本プロ日清カップヌードル杯」(千葉・総武CC総武コース)では…
2013/06/04国内シニア シニアオールスターが勢揃い! 新規トーナメントが三重で開幕 シニアプロ選手権」では、井戸木鴻樹が日本人男子で初の海外メジャータイトルを獲得したほか、先週の国内男子ツアー「ダイヤモンドカップゴルフ」では、中嶋常幸が優勝争いに加わるなど、国内シニアのレベルの高さを象徴…