2024/03/31国内男子 「早く追いつきたいと…」生源寺龍憲は自己最高2位も金谷拓実に届かず 1998年5月生まれで、誕生日も8日しか離れていない。桂川有人、大西魁斗、清水大成…。力のある選手が集う世代だ。自身は昨季下部ABEMAツアー賞金王としてレギュラーツアー昇格を果たしただけでなく、アジアン
2024/12/27米国男子 蝉川泰果が米下部コーンフェリーツアーに挑戦 限定資格で年明け参戦 は今季、大西魁斗が1勝。年間ポイントレースを25位で終え、上位30人枠に入って来季のPGAツアー昇格を決めた。現段階で蝉川にはフル参戦の権利がなく、少ない出場機会で好結果を出し続けることが求められる
2024/10/22米国男子 松山英樹が“最後のZOZO”に挑戦 モリカワ、シャウフェレら日本に集結 。 松山を含め日本勢は17人が参戦。久常涼が米ツアーメンバーとして臨み、来季米ツアーに昇格する大西魁斗はメインスポンサーZOZOの所属選手としてプレーする。 「日本オープン」終了時点の賞金ランキング上位8
2024/12/21米国シニア 「どっぷりアメリカに浸かりたい」 55歳・藤田寛之は新生活に向けて準備中 待ち遠しい。 下の世代では、星野陸也、金谷拓実、大西魁斗が新たに米ツアーに挑戦する。「本当に、国際化が進んでますよね。そのなかでも、やっぱり、一番行けないのはチャンピオンズツアーですから」。来季シードを得るトップ36の狭き門をくぐり抜けた55歳は、不敵に笑った。(編集部・谷口愛純)
2025/01/09米国男子 米下部ツアー挑戦前の腕試し 平田憲聖が燃えるリベンジ「同じ思いをしないように」 昇格した大西魁斗に続くルートを思い描いている。 これまでとはまるで異なる環境で未知の選手たちと競っていくからこそ、「どれだけ日本の試合に出る時と変わらずにできるか」を大事にしたいと話す。「飛距離の出る
2024/11/12国内男子 石川遼がPGAツアー復帰目指し2次予選会に参加「チャレンジしたい」 タイまでに松山英樹、久常涼、大西魁斗がプレーする来季のPGAツアー出場資格を付与。それに続く40位タイまでの選手に下部コーンフェリーツアーの出場資格が与えられる。成績順に出場機会の数などが決まる
2024/11/13国内男子 チラつき始めた海外参戦 今平周吾が3度目の賞金王になったら… レベルの高さを感じますし、海外ツアーを知りたいなと。スポット参戦はちょっと…ですけどね」。腰を据えて、シーズンを戦えるなら挑戦してみても…。中島啓太、桂川有人、大西魁斗ら後輩たちが積極的に海外に
2025/01/14米国男子 インフレが影響? PGAツアーの“報道されない”ちょっとした変化 今季フルフィールドの初戦となった「ソニーオープン」には、昨年の予選会で出場権を獲得した金谷拓実や、下部ツアーから這い上がった大西魁斗など新たな顔ぶれが出揃った。現場では「あけましておめでとう」と年始
2025/01/18米国男子 星野陸也が6打差20位に浮上 久常涼47位 金谷拓実78位で3日目へ 拓実はLQで7バーディ、2ボギーの「67」と挽回し5アンダー78位。大西魁斗はNTを「70」で回り4アンダーの93位でSCでの3日目に向かう。 17歳でプロデビューのブレーズ・ブラウン(NT)は通算8
2016/10/06アマ・その他 マスターズ出場なるか 小斉平優和が2位、亀代順哉が4位発進/アジアアマ チュア選手権」王者の亀代順哉(大阪学院大4年)が4アンダー4位タイ。金谷拓実(広島国際学院高3年)は2アンダー7位タイで発進した。 比嘉一貴(東北福祉大3年)、大西魁斗(IMGアカデミー)が3オーバー40
2022/11/15国内男子 賞金レースは佳境に プレジデンツ杯選手も宮崎へ 記録して宮崎に乗り込む。 前週初めまで米下部ツアーの予選会に挑戦したランキング4位の桂川有人、同11位の大西魁斗にとっては今大会が国内ツアー復帰戦。アジアンツアーで2試合、アフリカに出向いていた香妻
2021/05/22国内男子 大槻智春が完全Vへ首位キープ 石川遼は7位後退 浮上。今大会がプロデビュー戦となる大西魁斗が「62」でソン・ヨンハン(韓国)とともに15アンダー4位。 5打差3位から出た石川遼は5バーディ、3ボギーの「68」と伸ばしきれず、13アンダー7位に後退した
2022/08/28国内男子 プロ10年目も気持ちはルーキー 鍋谷太一が初優勝狙い「耐え忍ぶ」 、年下の大西魁斗や岩崎亜久竜らと練習をしながら初心に帰ることも忘れない。「年齢は下だけど、本当にゴルフのことを知っているし勉強になる。自分はプロ生活は長いけど、最近は気持ちはルーキーみたい」と、初シード
2025/10/27米国男子 2年ぶり通算3試合目のPGAツアー出場で23歳が初優勝 金谷拓実は33位 下げ、100位内を目指すポイントランクも113位から114位に後退した。 大西魁斗は4バーディ、2ボギー2ダブルボギーの「73」で回り、6アンダー51位で終えた。
2022/10/18日本オープン 蝉川泰果は95年ぶりアマ制覇なるか 「日本オープン」にアダム・スコット、石川遼ら参戦 有人、大西魁斗、河本力、岩崎亜久竜)と若手の台頭が進むシーズン。前週「ZOZOチャンピオンシップ」で12位に入った久常涼は、これが初めての日本オープン。久常と同じく12位と健闘した中島啓太はアマ時代
2025/05/27国内男子 上位3人に「全英オープン」出場権 日本のリンクスから北アイルランドへ 虎視眈々と狙う。小林正則、手嶋多一、武藤俊憲といったミズノ契約のベテランの存在も大会に花を添える。 開幕2日前に組み合わせが発表され、ディフェンディングチャンピオンの木下は石川、PGAツアーから帰国参戦する大西魁斗と同組に入った。清水、杉浦、岩崎が1つ前の組でプレーする。
2025/05/30国内男子 伴真太郎が首位で決勝へ 宮里優作4位浮上 石川遼は予選落ち 、通算10アンダー2位。ソン・ヨンハン(韓国)が通算9アンダー3位で続いた。 13位から出た宮里優作は「68」で回り、大西魁斗、佐藤大平、永野竜太郎、阿久津未来也、米澤蓮、石坂友宏とともに通算8アンダー4
2025/05/31国内男子 「ガマンする方が良い」阿久津未来也が初優勝へ首位浮上 1打差にビンセント ベストスコア「66」をマークした小木曽喬、ツアー2勝の河本力が続いた。 今季1勝の浅地洋佑、下部2勝の佐藤大平が通算9アンダー5位。米ツアーを主戦場とする大西魁斗、永野竜太郎、伴真太郎、ソン・ヨンハン
2023/10/19米国男子 “皆勤賞”は歴代覇者・松山英樹ら3人/ZOZO日本勢一覧 。パターイップスとも付き合いながら通算4勝のうち2勝が日本タイトル。趣味が高じて資格まで取得したサウナ知識はツアー仲間から“マイスター”と呼ばれる。登録者31.6万人のYouTubeチャンネルも人気。 ■大西魁…
2024/11/17国内男子 ウッズらしのぐ大会最少“72ホール1ボギー” 米下部育ちマクグリービーが鉄壁V ”となった今季コーンフェリーツアーで、大西魁斗が優勝した6月「UNCヘルス選手権」で1打差2位となって、その後に2勝、来季の米ツアー再昇格を決めた。 今回の来日は、用具使用契約を結ぶ住友ゴム工業…