2022/10/05国内男子 ポイント制、4人1組の新方式 欠場者続出も宮里優作「若手にチャンス」 遼(腰痛)、大西魁斗(同)、片山晋呉(同)ら直前に欠場者が続出した。 「スケジュールが選手もとれなくて。何人か休んでいますが、若手にチャンスが回ってきたのも確か」。大会はコロナ禍の人員不足で5月から
2022/09/09国内男子 第2ラウンドは日没順延 比嘉一貴が1打差の暫定2位に浮上 アンダーの暫定4位。「62」をマークした稲森佑貴が通算10アンダーの暫定6位で続いた。木下稜介、近藤智弘らが通算9アンダーの暫定10位。 前週「フジサンケイクラシック」優勝の大西魁斗は「67」でプレーしたが
2022/01/18国内男子 “波乱”の日本ツアー開幕戦に浅地洋佑ら参戦 星野陸也は欠場 歳の小斉平優和、清水大成、桂川有人、大西魁斗らがエントリーした。前週のアジアンツアーに出場した小林正則はシンガポールで連戦となる。 前週のPGAツアー「ソニーオープン」に参戦した星野陸也は開催要項変更
2024/03/31国内男子 「早く追いつきたいと…」生源寺龍憲は自己最高2位も金谷拓実に届かず 1998年5月生まれで、誕生日も8日しか離れていない。桂川有人、大西魁斗、清水大成…。力のある選手が集う世代だ。自身は昨季下部ABEMAツアー賞金王としてレギュラーツアー昇格を果たしただけでなく、アジアン
2024/12/27米国男子 蝉川泰果が米下部コーンフェリーツアーに挑戦 限定資格で年明け参戦 は今季、大西魁斗が1勝。年間ポイントレースを25位で終え、上位30人枠に入って来季のPGAツアー昇格を決めた。現段階で蝉川にはフル参戦の権利がなく、少ない出場機会で好結果を出し続けることが求められる
2024/10/22米国男子 松山英樹が“最後のZOZO”に挑戦 モリカワ、シャウフェレら日本に集結 。 松山を含め日本勢は17人が参戦。久常涼が米ツアーメンバーとして臨み、来季米ツアーに昇格する大西魁斗はメインスポンサーZOZOの所属選手としてプレーする。 「日本オープン」終了時点の賞金ランキング上位8
2024/12/21米国シニア 「どっぷりアメリカに浸かりたい」 55歳・藤田寛之は新生活に向けて準備中 待ち遠しい。 下の世代では、星野陸也、金谷拓実、大西魁斗が新たに米ツアーに挑戦する。「本当に、国際化が進んでますよね。そのなかでも、やっぱり、一番行けないのはチャンピオンズツアーですから」。来季シードを得るトップ36の狭き門をくぐり抜けた55歳は、不敵に笑った。(編集部・谷口愛純)
2025/01/09米国男子 米下部ツアー挑戦前の腕試し 平田憲聖が燃えるリベンジ「同じ思いをしないように」 昇格した大西魁斗に続くルートを思い描いている。 これまでとはまるで異なる環境で未知の選手たちと競っていくからこそ、「どれだけ日本の試合に出る時と変わらずにできるか」を大事にしたいと話す。「飛距離の出る
2024/11/12国内男子 石川遼がPGAツアー復帰目指し2次予選会に参加「チャレンジしたい」 タイまでに松山英樹、久常涼、大西魁斗がプレーする来季のPGAツアー出場資格を付与。それに続く40位タイまでの選手に下部コーンフェリーツアーの出場資格が与えられる。成績順に出場機会の数などが決まる
2024/11/13国内男子 チラつき始めた海外参戦 今平周吾が3度目の賞金王になったら… レベルの高さを感じますし、海外ツアーを知りたいなと。スポット参戦はちょっと…ですけどね」。腰を据えて、シーズンを戦えるなら挑戦してみても…。中島啓太、桂川有人、大西魁斗ら後輩たちが積極的に海外に
2025/10/07米国男子 横浜でリニューアル 日本開催PGAツアーに松山英樹らタレント集結 ラスムス・ホイゴー(ともにデンマーク)の双子兄弟が登場。PGAツアーを主戦場とする日本勢は松山の他に金谷拓実、久常涼、大西魁斗がフィールド入りした。 日本ツアーからは生源寺龍憲がリードする直近の賞金
2025/10/27米国男子 2年ぶり通算3試合目のPGAツアー出場で23歳が初優勝 金谷拓実は33位 下げ、100位内を目指すポイントランクも113位から114位に後退した。 大西魁斗は4バーディ、2ボギー2ダブルボギーの「73」で回り、6アンダー51位で終えた。
2025/10/11米国男子 アダム・スコット、マックス・ホマ…日本開催でビッグネームもシード争い真っただ中 位の金谷拓実、201位の大西魁斗の日本勢と同じようにシビアなシード争いを演じている選手の中にはビッグネームもチラホラ…。ランク97位のアダム・スコット(オーストラリア)は強風が吹き荒れた初日を「68
2025/12/04米国男子 石川遼が6位浮上 出利葉太一郎、杉浦悠太も通過圏内へ/米ツアー2次予選会 通過圏内には踏みとどまった。大西魁斗は「65」と巻き返し、62位から5アンダー27位に順位を上げた。 フロリダ州では58位と出遅れていた河本力が5バーディ、1ボギー「68」でイーブンパー36位。小平智は
2026/06/19全米オープン 久常涼が暫定18位、松山英樹29位で日没順延 クラークが大会2勝目へ首位でプレー持ち越し 連続出場となった松山英樹は後半16番の4打目を終えて中断。3バーディ、4ボギーの1オーバー29位で、あすは2m弱のパーパットから再開する。佐藤大平は3オーバーで4ホールを残した。 大西魁斗は「77」で7
2026/08/25優勝セッティング ミズノの“専用ドライバー”で米下部ツアー初勝利 杉浦悠太の最新ギアセッティング ツアー仕様。ロフト角こそ同じ15度だが、ヘッドがやはり小ぶりでフラット気味のつくりとなっている。 今田竜二、大西魁斗に続く日本人史上3人目の米下部ツアー優勝は、懸命な改良を重ねた相棒たちとつかんだ
2026/09/10国内男子 日韓共催大会で岩崎亜久竜、大堀裕次郎、出利葉太一郎の日本勢3人が首位発進 は4バーディ、3ボギーの「71」で滑り出し、年間ポイントランキングでトップを走る細野勇策、蝉川泰果、大西魁斗らと同じ1アンダー43位。ポイントランク2位につける米澤蓮は5オーバー124位と出遅れた。
2026/08/24米国男子 杉浦悠太が米下部ツアー初優勝 上がり3連続バーディの逆転劇 石川遼は50位 交わした。 日本勢による同ツアー優勝は2004年「BMWチャリティプロアマ」までに2勝を挙げた今田竜二、24年「UNCヘルス選手権」を制した大西魁斗に続く3人目となった。 杉浦はルーキーイヤーでここ
2023/10/19米国男子 “皆勤賞”は歴代覇者・松山英樹ら3人/ZOZO日本勢一覧 。パターイップスとも付き合いながら通算4勝のうち2勝が日本タイトル。趣味が高じて資格まで取得したサウナ知識はツアー仲間から“マイスター”と呼ばれる。登録者31.6万人のYouTubeチャンネルも人気。 ■大西魁…
2024/11/17国内男子 ウッズらしのぐ大会最少“72ホール1ボギー” 米下部育ちマクグリービーが鉄壁V ”となった今季コーンフェリーツアーで、大西魁斗が優勝した6月「UNCヘルス選手権」で1打差2位となって、その後に2勝、来季の米ツアー再昇格を決めた。 今回の来日は、用具使用契約を結ぶ住友ゴム工業…