2022/05/20全米プロゴルフ選手権 マキロイが8年ぶりメジャーVへ首位発進 松山英樹、稲森佑貴が56位 行われた2007年大会を制したタイガー・ウッズらと同じ4オーバー99位。金谷拓実が7オーバー130位、木下稜介は9オーバー150位と大きく出遅れた。
2020/02/18アジアン 星野陸也、時松隆光がタイ開催アジアンツアー最終予選会出場 、出場選手の中で最も世界ランキングが高い116位の星野陸也をはじめ、時松隆光、木下稜介、小林正則、松原大輔ら計24人がエントリーした。予選カットは36ホール終了後と72ホール終了後の2回に分けて行い
2021/09/20世界ランキング マックス・ホマが自己最高31位 松山英樹17位/男子世界ランク 。 「フォーティネット選手権」6位の松山英樹は17位のまま。日本勢2番手の金谷拓実も85位で変わらず、「ANAオープン」3位の木下稜介が10ランクアップの94位となり、95位の星野陸也を抜いて3番手に上がった。
2021/11/22世界ランキング 2位のモリカワがラームに肉薄 松山英樹は15位/男子世界ランク 。 日本勢トップの松山英樹は15位で変わらず。60位の金谷拓実(2ランクダウン)、75位の木下稜介(12ランクアップ)、111位の星野陸也(3ランクアップ)の順で続いた。 「ザ・RSMクラシック」で米
2021/10/25世界ランキング 松山英樹が12位に浮上 「ZOZO」7位の金谷拓実が日本勢2番手 ・ウーストハイゼン(南アフリカ)までは変動がなかった。 日本で松山と優勝争いを演じたキャメロン・トリンガーリは69位から54位に浮上した。 7位に入った金谷拓実が8ランクアップの68位で、81位の木下稜介を抜いて日本勢で2
2021/11/01世界ランキング 池村寛世が484位→257位 スピース3年ぶりトップ10/男子世界ランク トップの松山英樹が12位で変わらず、金谷拓実が70位(2ランクダウン)、木下稜介が80位(1ランクアップ)、星野陸也が106位(1ランクアップ)で続く。 「バミューダ選手権」でPGAツアー初優勝となっ
2021/11/15世界ランキング 金谷拓実が58位に浮上 年末時点の50位以内射程圏/世界ランク ヨアキムB・ハンセン(デンマーク)が58ランクアップの112位。 金谷以下の日本勢は、木下稜介が87位(変動なし)、稲森佑貴が111位(1ランクダウン)、星野陸也が114位(2ランクダウン)で続いている。
2021/08/24世界ランキング フィナウがトップ10入り 比嘉一貴は125ランクアップ/男子世界ランク を果たした。 同大会を43位で終えた松山英樹は1つ上げて17位。続く日本勢は星野陸也が91位(4ランクダウン)、金谷拓実が98位(1ランクアップ)、木下稜介が107位(3ランクダウン)。 日本男子
2021/09/06世界ランキング 松山英樹は18位でシーズン終了 今平周吾が41ランクアップ/男子世界ランク ランクアップ)、星野陸也が92位(1ランクダウン)、木下稜介が100位(9ランクアップ)。 欧州ツアー「イタリアオープン」を制したニコライ・ホイゴー(デンマーク)は前週394位から182位に上げた。前週
2021/08/02世界ランキング 金メダルのシャウフェレが4位浮上 松山英樹20位/男子世界ランク は2ランクアップの84位。金谷拓実が95位(2ランクダウン)、木下稜介が108位(1ランクダウン)、今平周吾が140位(3ランクダウン)で続いた。
2021/08/09世界ランキング 松山英樹は20位→17位に上昇/男子世界ランク 86位(2ランクダウン)、3番手の金谷拓実は96位(1ランクダウン)、さらに木下稜介が103位(5ランクアップ)で続く。欧州ツアーを16位で終えた川村昌弘は152位(6ランクアップ)となった。
2021/12/16国内男子 「SMBCシンガポールオープン」 賞金25万ドル増で2年ぶり開催 ウイルス感染拡大の影響で2021年大会は中止となった。20年の前回大会はマット・クーチャーが逃げ切りで優勝し、6位で日本人最高位だった木下稜介が「全英」の切符を手にした。 大会事務局は「公衆衛生と安全は
2024/10/05国内男子 幡地隆寛が首位キープで2週連続Vに王手 「62」の石坂友宏が2打差2位 、18位から優勝争いに加わった。 通算14アンダー3位に竹安俊也。通算13アンダー4位に幡地と並び首位から出た小平智、重永亜斗夢。通算12アンダー6位に木下稜介、賞金ランキング3位の金谷拓実、2022年
2025/03/02アジアン 比嘉一貴は1打届かず2位 ライアン・ピークが優勝&「全英」出場権 太一は「66」と伸ばし、日本勢2番手となる通算16アンダーの15位。通算13アンダーの29位に米澤蓮、通算11アンダーの40位に木下稜介、通算5アンダーの64位に片岡大育が続いた。 65位から出た石川遼は3バーディ、4ボギーと週末に「72」を並べ、通算3アンダー68位で終えた。
2022/09/17記録 <記録・国内男子>アルバトロス達成者一覧(記録が残る1985年以降) (パー5) 2021「KBCオーガスタ」2R 秋吉翔太 芥屋ゴルフ倶楽部 9番(パー5) 2019「ミズノオープン」1R 木下稜介 ザ・ロイヤル GC 3番(パー5) 2019「SMBCシンガポールOP」2R ムン・ドイウ セントーサGC 4番(パー5)
2016/09/18国内男子 【速報】石川遼はパー発進 4打差逆転に向けてティオフ 、木下稜介と同組でティオフ。通算16アンダーで首位のブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)を追うスタートホールを、パーで滑り出した。 小雨が降りしきる中、1Wで放った1打目はフェアウェイ右サイドへ
2023/06/10国内男子 2週連続完全Vへ金谷拓実が首位で最終日へ 3差2位に中島啓太 ツアー初優勝を目指す阿久津未来也、大堀裕次郎、地元福岡県出身の岡村了の5人が並んだ。 通算15アンダー8位に杉原大河と木下稜介。通算14アンダー10位に稲森佑貴が続く。 蝉川泰果は通算12アンダー17位。谷原秀人は通算11アンダー21位。河本力は通算9アンダー33位で最終日を迎える。
2023/06/08国内男子 金谷拓実が2連勝へ「62」スタート 蝉川泰果7位 中島啓太は10位 未来也と50歳の宮本勝昌。7アンダー4位で大堀裕次郎、木下稜介、幡地隆寛が並んだ。 賞金ランキング3位の蝉川泰果は杉原大河、岡村了とともに6アンダーの7位。直近2試合連続で2位の中島啓太は5アンダーの
2023/06/09国内男子 連勝へ金谷拓実が後続に4打差 中島啓太2位 、鍋谷太一の4人が並んだ。木下稜介と竹安俊也が10アンダー8位につけた。 11番(パー3)でツアー初のホールインワンを達成するなど「69」で回った蝉川泰果が池田勇太、平田憲聖、稲森佑貴らとともに通算9
2022/08/30国内男子 石川遼と星野陸也は大会3勝なるか シニア2勝の藤田寛之が1カ月ぶりにツアー参戦 位の比嘉一貴、木下稜介と同組でプレーする。昨年優勝争いに絡んで2位に入った池上憲士郎はジュビック・パグンサン、亀代順哉と同組になった。 前週の「Sansan KBCオーガスタ」でツアー初勝利を挙げた