2013/05/30国内男子

選手コメント集/ダイヤモンドカップゴルフ 初日

■片岡大育 5バーディ、1ボギー「68」、4アンダー2位タイ 「上出来だと思います。チップインが、今日は3回ありました。(今月のアジアンツアー・CIMB ニアガ インドネシアマスターズで3位)。あの
2012/11/24国内男子

選手コメント集/カシオワールドオープン3日目

あったので、明日はそれがないようにしたい。逆転賞金王?考えてないですよ。考えていないけど、あと2試合なんで悔いのないように、やれることはやっていきたい」 ■片岡大育 4バーディ、ノーボギー「68
2017/01/10米国男子

松山英樹が2年ぶりにエントリー 日本勢は6人出場

オアフ島に場所を移し、12日から4日間に渡り開催される。今年のフルフィールド初戦に、前週を2位で終えた松山英樹がエントリー。岩田寛、片岡大育、小平智、宮里優作、谷原秀人を含めた日本勢6人が出場する。 松山…
2019/03/22欧州男子

8人の日本勢は7人予選落ち 片岡と谷原は次週インドへ

エースに戻していた。 ■片岡大育 通算4オーバー113位 「ぜんぜんダメでした。OBがあったり3パットがあったり、ひとつのミスが大きかった。グリーンがドライだったので、こういうセッティングだと…
2016/09/17国内男子

石川遼4差4位に後退 B.ジョーンズが単独首位、2位に片岡

、1ダブルボギーの「68」とした片岡大育。終盤までジョーンズと首位を並走していたが、最終18番で痛恨のダブルボギーをたたいて一歩後退した。通算13アンダーの3位には「68」と伸ばしたツアー未勝利の今平
2012/02/14欧州男子

アジア・欧州共催競技で、平塚が上位進出を狙う!

状態」で臨む。 そのほか日本からは、平塚哲二、丸山大輔、片岡大育の3選手が出場する。平塚は欧州ツアーでの経験もさることながら、2011年アジアンツアーの賞金ランクは2位。2010年の同大会では3位タイに滑り込みを見せるなど、世界をまたにかける平塚が上位進出を狙う。
2012/11/10欧州男子

池田は惜しくも予選通過ならず、暫定首位はT.ビヨーン

タイ。平塚哲二と片岡大育は通算3オーバーの88位タイ。矢野東は通算4オーバーの98位タイ。小林正則は通算8オーバーの126位タイ。塚田好宣は通算14オーバーの142位タイでホールアウト。初日の丸山大輔
2012/11/08欧州男子

T.ビヨーンが暫定トップ、池田勇太は暫定19位タイ

1ラウンドを終了。続いて矢野東と片岡大育は1オーバーの61位タイ。塚田好宣は2オーバーの暫定94位タイ、小林正則は3オーバーの暫定119位タイ、平塚哲二、丸山茂樹、丸山大輔は4オーバーの暫定132位
2014/03/27ワンアジア

名前が変わった上井邦裕が7アンダー2位タイ発進

)の2選手。6アンダー5位には片岡大育、キム・テフン(韓国)、ゼン・オウヤン(中国)の3選手が並んだ。 その他の日本勢上位では、5アンダー8位に時松隆光、4アンダー22位に塚田陽亮とベテランの藤田寛之が
2015/08/30国内男子

池田勇太が今季初勝利 通算13勝目を完全優勝で飾る

ジャンプアップし、深堀圭一郎、片岡大育、K.T.ゴン(韓国)とともに5位に入った。 前年覇者の藤田寛之は通算12アンダーで横尾要らとともに9位タイ。前日に1打差の2位につけ、この日が20歳の誕生日だった
2015/08/29国内男子

池田勇太が単独首位キープ 深堀、池村1打差に接近

狙う。 通算12アンダーの4位に地元・福岡出身で昨季賞金王の小田孔明。11アンダー5位には、平本穏、K.T.ゴン(韓国)と昨季でシード落ちした横尾要の3人。さらに1打差の8位で、前年覇者の藤田寛之のほか、重永亜斗夢、片岡大育、稲森佑貴ら7人が続いている。
2015/04/16国内男子

市原弘大が自身初の首位発進 宮里優作、小田孔明は50位

、宮本勝昌、谷口徹、片岡大育、鈴木亨ら13選手が並んでいる。 昨年大会覇者の宮里優作、昨季賞金王を戴冠した小田孔明は1アンダーの50位タイ。賞金ランク2位で昨シーズンを終えた藤田寛之は2バーディ2ボギーの「71」でまわり、イーブンパーの68位につけている。
2016/11/04国内男子

賞金王レース加熱 池田勇太と谷原秀人が首位に浮上

を落とし、通算3アンダーとして大堀裕次郎、片岡大育、ハン・ジュンゴン(韓国)と並ぶ5位タイに後退した。 前週の「マイナビABC選手権」を制した片山晋呉は1オーバーの19位タイ。賞金ランキング3位のキム・キョンテ(韓国)は3オーバーの37位タイで決勝ラウンドに進んだ。
2014/10/16日本オープンゴルフ選手権競技

マークセン首位発進 池田勇太が1差2位、スコット9位

。5アンダーの単独3位に時松隆光。4アンダー4位には片岡大育、今野康晴、佐藤大平(アマチュア)が続いた。 推薦出場している2013年の「マスターズ」覇者、世界ランキング2位のアダム・スコット