2026/03/24優勝セッティング 未発表パターで昨季2強を撃破 笠りつ子のクラブ選びは「顔が大事!…中身も(笑)」 シードに届かず、QTランキング38位で迎えたプロ21年目も開幕から2試合連続で予選落ちを喫していた。推薦でフィールド入りしたチャンスを生かして佐久間朱莉、神谷そらと昨季のメルセデスランキング2強に最終
2026/04/23シェブロン選手権 期せずして届いた初の米本土メジャー切符 年間女王・佐久間朱莉「ここまで長いのは…」 一員として気持ちも引き締まる。「今週、日本を拠点にプレーしているのは私と(神谷)そら」だけ。出られることはうれしいし、しっかりと4日間頑張りたい」と力を込めた。(テキサス州ヒューストン/亀山泰宏)
2024/10/04米国女子 山下美夢有と竹田麗央も挑戦表明 米女子ツアーの予選会とは? )、8月13日時点での世界ランク400位以内、世界アマチュアランキング10位以内の選手らが加わる。国内ツアーからは原英莉花、神谷そらが挑戦を表明した。 最終予選会は12月5日(木)からアラバマ州
2024/10/05米国女子 来季米女子ツアーの日本勢は15人前後? 一大勢力になるかも ・プランテーションG&CC)には国内シード選手の原英莉花、神谷そらが挑戦。現段階では1次予選会を突破した山口すず夏、深谷琴乃、アマチュアの伊藤二花、横山翔亜の出場が見込まれる。 今季の米ツアーメンバーで来季の
2025/05/24国内女子 ルーキー初の4日間“完全V”での初優勝へ 荒木優奈が楽しんだマッチレース 、2023年「フジサンケイレディス」を制した神谷そら以来となるルーキーVに挑む。(愛知県豊田市/塚田達也) (※)4日間競技における完全Vでの初優勝(年少順) ・宮里美香(20歳358日)/2010年「日本
2025/06/13国内女子 9月からタイ留学 15歳の飛ばし屋アマ佐藤涼音が初のツアー予選通過 ショットが高い弾道を描いて、フェアウェイを捉える。同組の徳永歩、権藤可恋は飛ぶ選手ではないが、時に2人を30yd近くアウトドライブした。大会初日のドライビングディスタンス260.00ydは穴井詩、神谷そら
2025/06/21国内女子 「怖くなるくらい」のバーディラッシュ 入谷響は新パターがどんぴしゃ となれば、2023年「フジサンケイレディスクラシック」の神谷そら以来。最終日も新人らしい勢いで戦う。(千葉市若葉区/合田拓斗)
2024/03/22国内女子 小林夢果「100点です!」 平均飛距離260yd超の20歳が自己ベスト「64」 出場4試合で規定ラウンド数不足ながら、ドライビングディスタンス1位・神谷そらの260.82ydを上回る266.0ydを計測。規格外のポテンシャルを発揮して1イーグル、7バーディ、1ボギーのツアー自己
2023/09/09日本女子プロ選手権 最難関のパー3でバーディ 西郷真央は耐えて2位キープ 、神谷そら)に先に打ってもらえたので、狙いが定めやすかった」とうなずき、「全体的にスコアが伸びにくい環境の中でバーディチャンスを打てていたので、そこは評価したい」と納得した。 6バーディ、5ボギー
2024/07/17国内女子 気になる選手の「通信簿」 山下美夢有は3年連続女王へ貫禄のランキング1位 12 18 穴井詩 13 19 藤田さいき 33 20 安田祐香 35 21 イ・ミニョン 38 22 原英莉花 24 23 金澤志奈 47 24 申ジエ 2 25 神谷そら 19
2023/07/29国内女子 25歳の誕生日に「76」で最下位へ 植竹希望「初めて熱中症になりました」 補充できるようにし、ペットボトル飲料を提供するどぶづけには経口補水液も用意した。 それでも、この日のスタート前に上田桃子と神谷そらが、ペ・ソンウ(韓国)が13ホール消化後に棄権した。予選通過し決勝
2023/08/14優勝セッティング こだわりは33インチのパター 菅沼菜々の初優勝を支えた14本 挙げた。3打差の単独首位でスタートした最終日は3バーディ、ノーボギーの「69」。同じ最終組で回った神谷そらに追いつかれ、プレーオフにもつれ込んだが、2ホール目のバーディで勝負を決めた。 パター以外の13
2023/05/12国内女子 大ピンチで67ydチップイン アマ吉田鈴が姉のメジャーV翌週に4アンダー発進 いないですし、ここからが重要」と表情を引き締めるのは、週末のプレーを見据えているから。プロテストに合格した同級生で川崎春花、尾関彩美悠、神谷そらの3人が、すでにツアー優勝を飾った。「そこに対しての意識もあります。私も優勝争いに絡まないといけない」と力を込めた。(福岡市東区/亀山泰宏)
2023/05/26国内女子 岩井千怜が自己ベスト「64」 パーオン率88%で首位浮上 穏やかだった。「風が弱いと思わないくらい集中していた。終わってみたら、たしかに弱かったなって感じ」。絶好のコンディションの中でバーディ合戦をけん引したのは、岩井千怜だった。 ともにロングヒッターの神谷そら
2023/07/15国内女子 気になる選手の前半戦「通信簿」 西郷真央、堀琴音は復調なるか 昨年11月のプロテストに合格したルーキー(95期生)の活躍も気になるところ。トップ合格を果たした神谷そらは4月「フジサンケイレディス」で優勝。飛距離を武器にランクは31位につけている。 平岡瑠依は4月
2024/04/22全米女子オープン 尾関彩美悠らが全米女子オープンへ 5人目は翌日持ち越し ランキング75位以内だった山下美夢有、岩井明愛、小祝さくら、西郷真央、岩井千怜、鈴木愛、櫻井心那、西村優菜、神谷そらが出場資格を持つ。仁井優花も前週ハワイ島の地区予選会を突破して切符をつかんだ。 予選は日本
2024/05/15国内女子 立ちはだかる“プロの壁” ルーキー清本美波「どんどん上を目指して」 ) <2021年以降のプロテストトップ合格者 デビューから5戦の成績> 神谷そら(2022年11月合格) 23年「ダイキンオーキッドレディス」予選落ち/「明治安田生命レディス」予選落ち/「Tポイント×ENEOS
2024/09/08ソニー日本女子プロ選手権 国内メジャーで“絶対女王”に競り勝った 21歳の竹田麗央が次に目指すもの とか考えているわけではないけど、いつか挑戦したい」という米ツアー参戦に向け、大きな財産になる。 22年大会の川崎春花、23年大会の神谷そらに続き、同じ2003年度生まれで女子プロ日本一決定戦を制し
2024/10/06国内女子 「全部ネガティブだった」 佐藤心結がプロ3年目でつかんだ涙の初優勝 、川崎春花、尾関彩美悠、神谷そら、櫻井心那、竹田麗央と同世代の次々と優勝する姿に焦りはあった。 最終日まで残った場合に限り、彼女たちが優勝争いをすれば祝福のためフィナーレまで待機し、勝利を見届けてきた
2024/11/15国内女子 ママとして感じた手応えと難しさ シード逃した宮里美香はQT挑戦を“保留” の方が動けるようになってきたとうなずく。子どもの成長を一瞬たりとも見逃したくない思いで葛藤も抱えつつ、母にも育児を手伝ってもらって両立を模索してきた。 予選同組だった神谷そらとの1Wショットの飛距離