2023/07/15国内女子 気になる選手の前半戦「通信簿」 西郷真央、堀琴音は復調なるか 昨年11月のプロテストに合格したルーキー(95期生)の活躍も気になるところ。トップ合格を果たした神谷そらは4月「フジサンケイレディス」で優勝。飛距離を武器にランクは31位につけている。 平岡瑠依は4月
2024/04/22全米女子オープン 尾関彩美悠らが全米女子オープンへ 5人目は翌日持ち越し ランキング75位以内だった山下美夢有、岩井明愛、小祝さくら、西郷真央、岩井千怜、鈴木愛、櫻井心那、西村優菜、神谷そらが出場資格を持つ。仁井優花も前週ハワイ島の地区予選会を突破して切符をつかんだ。 予選は日本
2024/05/15国内女子 立ちはだかる“プロの壁” ルーキー清本美波「どんどん上を目指して」 ) <2021年以降のプロテストトップ合格者 デビューから5戦の成績> 神谷そら(2022年11月合格) 23年「ダイキンオーキッドレディス」予選落ち/「明治安田生命レディス」予選落ち/「Tポイント×ENEOS
2024/09/08ソニー日本女子プロ選手権 国内メジャーで“絶対女王”に競り勝った 21歳の竹田麗央が次に目指すもの とか考えているわけではないけど、いつか挑戦したい」という米ツアー参戦に向け、大きな財産になる。 22年大会の川崎春花、23年大会の神谷そらに続き、同じ2003年度生まれで女子プロ日本一決定戦を制し
2024/10/06国内女子 「全部ネガティブだった」 佐藤心結がプロ3年目でつかんだ涙の初優勝 、川崎春花、尾関彩美悠、神谷そら、櫻井心那、竹田麗央と同世代の次々と優勝する姿に焦りはあった。 最終日まで残った場合に限り、彼女たちが優勝争いをすれば祝福のためフィナーレまで待機し、勝利を見届けてきた
2024/11/15国内女子 ママとして感じた手応えと難しさ シード逃した宮里美香はQT挑戦を“保留” の方が動けるようになってきたとうなずく。子どもの成長を一瞬たりとも見逃したくない思いで葛藤も抱えつつ、母にも育児を手伝ってもらって両立を模索してきた。 予選同組だった神谷そらとの1Wショットの飛距離
2024/11/13国内女子 最終戦進出のボーダーラインは? 菊地絵理香は逆転で12年連続なるか 42/496.72/神谷そら 43/490.77/全美貞 44/487.84/渡邉彩香 45/476.36/柏原明日架 46/465.38/上田桃子
2025/09/01GDOEYE 竹田、山下、岩井ツインズのいない国内女子ツアー 鈴木愛が「つまんないゴルフはしたくない」と言う理由 .9以上が5人もいた。ところが今季は1位の神谷そらが現時点で3.7761。自然相手だけに絶対的な比較ができないにしても、減りすぎだ。近年の競技ゴルフはより高いバーディ奪取能力が問われるようになっている
2025/10/05日本女子オープン 「この景色を夢見て頑張ってきた」堀琴音が国内メジャー初制覇 15歳アマ廣吉優梨菜3位 アンダー3位。15歳218日の「日本女子オープン」史上最年少優勝、2016年大会の畑岡に続くアマ制覇の快挙はならなかった。 大会レコードに並ぶ8アンダー「64」と爆発力を見せた神谷そら、天本ハルカ、木村彩子
2025/11/21国内女子 「私のゴルフ人生を変えてくれた」年間女王・佐久間朱莉がジャンボに感謝/涙の一問一答 性があったランク2位の神谷そらが予選落ちし、次週の最終戦「リコーカップ」の優勝ポイントを加算しても逆転は不可能に。プロ5年目で初の戴冠となった。 ホールアウト後の一問一答では涙を流して喜んだ。支えて
2025/12/16国内女子 年間女王・佐久間朱莉が4冠「思い描いた以上にいいシーズン」 樋口久子に特別功労賞/JLPGAアワード /失敗するのがカッコ悪いんじゃなくて、チャレンジしないのがカッコ悪いんだ ティーチャー・オブ・ザ・イヤー清元登子賞:該当者なし ゴルフビジネス賞:該当者なし 特別賞:3ツアーズJLPGAチーム(佐久間朱莉、神谷そら、河本結、菅楓華、高橋彩華、荒木優奈) 特別功労賞:樋口久子
2025/11/02国内女子 バッティングセンターにお参り…河本結は省エネでも次週「JLPGAの意地を」 .83ptに、同2位・神谷そらとは135.36ptに詰めた。「この時期に来ると1打、2打の差が年間ランキングにすごく響く。先週は朱莉ちゃんが優勝して離されたので、少しでも近づけるようにと思って」と
2025/09/28国内女子 名物15番パー3は池ポチャ続出でダボ以上22人 最終日前の6人首位並走はツアー最多タイ ◇国内女子◇ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン 2日目(27日)◇利府GC (宮城)◇6590yd(パー72)◇晴れ(4908人) 最終日を前に、通算4アンダーで工藤遥加、神谷そら、後藤未有、穴井
2025/07/29AIG女子オープン(全英女子) 2025年「AIG女子オープン」出場選手&資格 美夢有、ユ・ヒョンジョ、ユン・イナ 2025年サントリーレディス終了時点での国内女子ツアーメルセデスランキング上位3選手(有資格者を除く) 神谷そら、佐久間朱莉 7月7日時点の2025年韓国女子ツアー
2025/11/13国内女子 「めちゃめちゃ意識してます」 佐久間朱莉は初女王戴冠から平均ストローク60台達成へ 莉/2431.11pt/― 2/神谷そら/1790.94pt/640.17pt差 3/河本結/1694.41pt/736.70pt差 4/菅楓華/1558.70pt/872.41pt差 ※右端は1位と
2025/11/21国内女子 ゴルフ漬け、トップの重圧…「他人は他人、自分は自分」新女王・佐久間朱莉の処世術 。逆転の可能性を残していた神谷そらが通算5オーバーの76位で予選落ちに終わったことで、3月に始まったレースに終止符が打たれた。最終組の佐久間はホールアウト後、ギャラリーの「おめでとう」という言葉を耳にし
2025/10/10国内女子 凱旋の岩井千怜が65で首位発進 原英莉花16位、渋野日向子28位 やっているぞ”っていうのをゴルフで届けられるように頑張ります」と力を込めた。 今季3勝でメルセデスランキング1位の佐久間朱莉、同2位の神谷そら、同4位の河本結、レギュラー未勝利の野澤真央も首位に並ん
2025/11/06米国女子 驚異の平均284.9yd! 米女子ツアーイチの飛ばし屋に聞いた飛距離アップのコツ ロフト8度。シャフトはグラファイトデザインの「ツアーAD VF」6Xと男子プロ顔負けのスペックだ。 初日は日本が誇る飛ばし屋、竹田麗央と神谷そらと同組。日米の飛ばし対決は非常に見ごたえがありそうだ。(滋賀県大津市/服部謙二郎)
2025/12/22米国女子 【米国女子】飛ばない山下美夢有はリカバリー率4位 飛ぶ竹田麗央はパーオン率2位/2025年をデータで見る いる。そこは当然注目すべき点だが、もっと数値の差が目立つのは平均飛距離=ドライビングディスタンス(DD)だ。日本の1位・神谷そらの「261.92yd」に対し、米国の1位ジュリア・ロペス・ラミレス
2025/12/23国内女子 【国内女子】佐久間朱莉の躍進支えた“勇気” 0勝に終わった桑木志帆の“不思議”/2025年をデータで見る 6位相当、ドライビングディスタンスは神谷そらの「261.92yd」が4位相当、リカバリー率は高橋の「70.7566%」が3位相当…。 堀琴音が「80.7212%」のフェアウェイキープ率と柏原明日架が