2025/05/20国内女子 神谷そら2週連続Vなるか 救急搬送された藤田さいきが戦線復帰 回目の出場。14回目の穴井詩は過去2回のトップ3(2015年3位、18年2位)を記録している。アマチュア時に出場経験のあるルーキーの入谷響と神谷桃歌は、プロとして初めて地元大会に臨む。 2週前の
2025/05/23国内女子 佐久間朱莉とルーキー荒木優奈が3打差首位で決勝へ 果乃が続いた。 体調不良から2週ぶり参戦の藤田さいき、2週連続優勝が懸かる神谷そら、ツアー20勝の鈴木愛、2勝の河本結ら8人が通算6アンダー6位に並んだ。 今季1勝の菅沼菜々と穴井詩は通算4アンダー
2025/06/13国内女子 「ぼちぼちのゴルフ」今季初Vへ小祝さくらが首位浮上 岡山絵里と並走 、ツアー20勝の鈴木愛が通算8アンダー6位に並んだ。 前週「ヨネックスレディス」でツアー初優勝を挙げた高野愛姫は今季1勝の申ジエ(韓国)、穴井詩らと同じ通算4アンダー22位。前年覇者の大里桃子は通算1
2016/09/02国内女子 選手コメント集/「ゴルフ5レディス」初日 ていた。それがいい結果につながった」 ■穴井詩 6バーディ「66」 6アンダー2位 「きょうは1Wが良かった。調子の悪かった時期はいろいろ1Wのシャフトを変えたりした。今週は去年使っていたモノに戻した
2023/10/16国内女子 日米共催「TOTO」35人に出場権 岩井明愛、櫻井心那ら初出場 、★岩井明愛、小祝さくら、★櫻井心那、岩井千怜、吉田優利、川岸史果、穴井詩、鈴木愛、菊地絵理香、★桑木志帆、★神谷そら、上田桃子、ささきしょうこ、菅沼菜々、佐久間朱莉、青木瀬令奈、蛭田みな美、稲見萌寧
2023/09/15国内女子 「歩いてフラッと」国内メジャー初Vの神谷そらは体調が不安 (同2位の穴井詩)に勝てる気がしません」とこぼす。いろんな意味で注目を集める大会だが、全ては体調次第となりそうだ。(愛知県美浜町/加藤裕一)
2023/06/11国内女子 岩井千怜が完全Vで今季2勝目 双子で全英切符も した。 同出場権は今大会終了時点のメルセデスランキング上位3人(有資格者を除く)にも付与され、岩井明愛、穴井詩、吉田優利が資格を得た。 通算13アンダーの6位に脇元華と菅沼菜々。通算12アンダーの8位
2022/08/31国内女子 吉田優利の防衛戦 5年ぶりのオークビレッヂ決戦は1億円大会に 入りしている吉田が、大会連覇と今季初勝利を目指す。初日は稲見萌寧、穴井詩と同組でプレーする。 フィールドには2週連続優勝がかかる稲見をはじめ、20年大会覇者の小祝さくら、メルセデスランキング1位に浮上し
2024/06/29国内女子 「フィーバータイムみたい」 堀琴音が単独首位に浮上 1打差に小祝さくら、桑木志帆 。 ツアー5勝の原英莉花がこの日のフィールドベスト「66」で、62位から穴井詩やイ・ミニョン(韓国)、仁井優花らと並ぶ5アンダー8位に浮上した。 メルセデスランキング1位の竹田麗央は2アンダー29位、昨年覇者の櫻井心那は1アンダー38位で予選通過した。
2019/05/10ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ ペ・ソンウが首位キープ 19歳アマ・吉田優利が2位に浮上 海外メジャー「全米女子オープン」出場を決めた吉田や、2週前の「フジサンケイレディス」で2位に入った渋野など、好調な選手たちが好位置につけている。 通算4アンダーの5位に、三ヶ島かなと穴井詩の2人。通算3
2019/11/25国内男子 3ツアー対抗戦 渋野日向子が初出場 )、チャン・キム(初)、石川遼(6)/(以下会長推薦)ハン・ジュンゴン(初)、堀川未来夢(初)、パク・サンヒョン(初) ■国内女子ツアー 申ジエ(4)、鈴木愛(4)、渋野日向子(初)/(以下協会推薦)穴井詩
2023/08/09国内女子 “全英組”不在のフィールド 好調の小祝さくら、ホステス安田祐香ら出場 /岩井明愛、4位/岩井千、6位/吉田優利、7位/櫻井心那、8位/穴井詩の計7人が不在。前週「北海道meijiカップ」を制した同ランク10位の鈴木愛もエントリーしていない。 ランク上位勢が抜ける中、前年
2023/05/16国内女子 渋野日向子が今年初の国内でプレー 予選ラウンドは吉田優利、西郷真央と同組に ランキング3位に立つ穴井詩ら強者が出場する。 そのほかブリヂストンと契約するイ・ボミ(韓国)、堀琴音、川崎春花、藤田さいき、松田鈴英、アマチュアの馬場咲希(東京・代々木高)らがホステスとして奮闘する。前週大会を腰痛で欠場した原英莉花(※)、3日目の途中で棄権した上田桃子も参戦予定で、状態が気になるところだ。
2021/04/03国内女子 山下美夢有と高橋彩華が首位 歴代覇者の比嘉真美子が2打差3位浮上 24位から出た稲見萌寧がボギーなしの「66」をマークし、穴井詩と並んで通算6アンダー6位につけた。 19年賞金女王の鈴木愛は通算2アンダー16位タイ、前週優勝の岡山絵里は通算1オーバー28位で3日目を終えた。
2017/11/30国内女子 成田キャプテン「力合わせて」 女王・鈴木愛は川岸とタッグ 主将を務めるキム・ハヌル(韓国)らと激突。笠りつ子と穴井詩組は第1試合に登場し、欧州チームと対戦。堀琴音は控えに回る。 2日目はシングルス戦を実施。最終日はダブルス戦に戻り、2日目終了時の1位と2位は
2017/06/04国内女子 24歳・青木瀬令奈が初優勝 鮮やか4打差逆転劇 た」と語った。 ツアールーキーで19歳の蛭田みな美と、首位から出た西山ゆかりと通算2アンダーの2位で並んだ。堀琴音、穴井詩、岡山絵里らが通算1アンダー4位に入った。 いずれもアマチュアの石井理緒(開志
2017/11/30国内女子 “成田ジャパン”で王座奪還へ 威信かけ4ツアー対抗戦 の笠りつ子、川岸史果、比嘉真美子、堀琴音、西山ゆかり、穴井詩。 昨年覇者の韓国チームは日本ツアー賞金ランキング4位のキム・ハヌルがキャプテンを務めて連覇を狙う。韓国ツアー賞金女王のイ・ジョンウン、同2
2017/12/02国内女子 日本は優勝決定戦に進出 韓国と対決へ/4ツアー対抗戦 穴井詩、比嘉真美子が敗れると、上田桃子も欧州のホラー・クリバーン(イングランド)に敗退した。 昨年大会で主将を務めた笠りつ子は豪州のサラ・ジェーン・スミス(オーストラリア)を2&1で破り、堀琴音は豪州の
2017/09/21国内女子 前年覇者の李知姫、笠りつ子らがこども病院を慰問 ◇国内女子◇ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン 事前情報(20日)◇利府GC (宮城)◇6551yd(パー72) 前年覇者の李知姫(韓国)、笠りつ子、穴井詩、堀琴音、松森彩夏、葭葉ルミの6選手が