2015/05/01国内女子

選手コメント集/サイバーエージェント レディス 初日

ので、良い成績を出せるように頑張りたいです」 ■笠りつ子 3バーディ「69」 3アンダー2位 「前半はオールパーオンで、すごくパーフェクトだったけど、後半はほとんどがピンチ。全部パターでカバーした感じ
2015/12/06GDOEYE

優勝会見の「涙」から伝わった上田ジャパン

勝ちたい。今年は桃子ちゃんに勝たせてあげたい」と話していた。 他の選手も同じ感覚だった。笠りつ子が「桃子ちゃんがすごく引っ張ってくれている。それについていこう、という感じ」と言えば、原江里菜も「桃子先輩
2013/10/18国内女子

選手コメント集/富士通レディース 初日

)シードよりも優勝を狙ってやった方がもっと成績がでるのかな、とは思っていますが、1日1日をしっかりプレーすることだけを心がけています」 ■笠りつ子 7バーディ、3ボギー「68」 4アンダー3位タイ
2012/09/09日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯

有村智恵、悲願の国内メジャー初制覇!

に、終盤の5連続バーディなどで「65」をマークした韓国の朴仁妃。2位から出た吉田弓美子は通算11アンダーの3位でフィニッシュ。金田久美子と笠りつ子が通算8アンダーの4位タイに入った。 <メジャー初
2011/11/15マーク金井の試打インプレッション

ツアーエッジ CB-4 TOUR ドライバー

女子プロゴルファー笠りつ子の活躍により一躍脚光を浴びた「ツアーエッジ」。米国では勢いのあるメーカーで海外選手も使っているのだが、ハードヒッター向けに開発された「CB-4 TOUR ドライバー」を調査…
2015/03/20国内女子

堀奈津佳が単独首位発進 連覇狙う森田理香子は7位

」をマーク。年間2勝を挙げた2013年シーズン以来の優勝に向け、6アンダーの単独首位発進を決めた。 1打差の2位にO.サタヤ(タイ)。さらに2打差の3アンダー3位に笠りつ子がつけた。 大会主催のT
2016/11/02米国女子

日本開催の米女子ツアーは茨城県へ 宮里藍が5年ぶり出場

)、賞金タイトルを争うイ・ボミ、笠りつ子、鈴木愛、申ジエら、ツアーの主役たちが勢ぞろいする。 初日の組み合わせは、宮里藍はリュー・ソヨン(韓国)、国内賞金ランク3位の笠りつ子と同組に。コーは国内賞金ランク1
2021/03/29国内女子

ゴルフきょうは何の日<3月29日>

2015年 イ・ボミのプレーオフ連勝新記録ならず 「アクサレディス inMIYAZAKI」(宮崎・UMKCC)でイ・ボミ(韓国)が笠りつ子とのプレーオフに敗れ、新記録となるプレーオフ5連勝の達成を…
2011/09/08日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯

不動、三塚が首位!横峯も2打差の好スタート

しまった。さらに1打差の2アンダー5位には、森田理香子、青山加織、笠りつ子、仲西未生、イ・ボミ(韓国)の4人が並んでいる。 2週間前にツアー初優勝を果たした笠は、先週も優勝まであと一歩と好調をキープ
2016/05/01国内女子

38歳・福嶋浩子が史上初の姉妹V!プレーオフ制し涙の初優勝

プレーオフに持ち込んだ。 通算4アンダーの3位にイ・ボミ(韓国)。通算3アンダーの4位に笠りつ子と辻梨恵が並んだ。 最終組で出た鈴木愛は1バーディ、5ボギーの「76」と崩れて、原江里菜と並んで通算2アンダーの6位でフィニッシュした。
2016/10/23国内女子

全美貞が逆転で今季2勝目 大会ホステスのイ・ボミは4位

から抜け出したいまは、「日本で楽しく生活しながら、ゴルフを続けいくこと」と、飾らない目標を掲げている。 ともに今季3勝目を狙って最終日を首位で迎えた笠りつ子と鈴木愛は、通算16アンダーの2位タイで終えた
2016/09/25国内女子

李知姫が海外勢初の生涯獲得10億円!PO制し今季2勝目

バーディパットを入れて勝負を決めた。 優勝インタビューで「(10億円突破は)名誉なことだと思う。多くの人に支えてもらったおかげ」と話した。 今季2勝の笠りつ子は「68」と追い上げたが、1打及ばず通算11
2010/06/04国内女子

有村が7アンダー首位発進!原、佐伯らが追う展開

。 原と並び、5アンダー2位タイには、竹末裕美、イ・ナリ(韓国)、甲田良美、佐伯三貴、米山みどりの6人が並んでいる。さらに1打差の4アンダー8位タイには、北田瑠衣、笠りつ子、佐藤敦子の3人。注目選手では
2013/08/17国内女子

さくら連続予選通過ストップ!首位はリ・エスド

以上にわたって積み上げてきた記録が止まった。 通算8アンダーの3位には、笠りつ子とフォン・シャンシャン(中国)、イ・ジミン(韓国)の3人。さらに1打差の6位グループに、初日首位の豊永志帆、前年優勝の吉田
2017/02/07国内女子

横峯さくらも参戦 国内開幕戦に米ツアーから5人集結

した。 国内メンバーでは、3年連続の賞金女王がかかるイ・ボミ(韓国)、前年優勝のテレサ・ルー(台湾)のほか、笠りつ子、鈴木愛、渡邉彩香ら昨季の賞金ランク上位勢がそろって出場する。昨年の最終予選会を32位で通過した諸見里しのぶも、14年連続でホステス大会にエントリー。復活をかけたシーズンに臨む。
2016/12/02国内女子

日本チームは4戦全勝 大会連覇に向け好発進

。初日は、フォアサム(同じチームの2人が1つのボールを交互に打つ)形式のマッチプレー8戦を行った。日本は4戦で全勝して8ポイントを獲得し、トップに立つ好スタートを決めた。 第1試合は、主将の笠りつ子と堀