2022/04/16米国男子

カントレーが首位浮上 金谷拓実と小平智は予選落ち

スチュワート・シンクは「75」をたたき、通算イーブンパーの55位で予選を通過した。 金谷拓実は1バーディ、4ボギーの「75」として通算6オーバー110位、2018年大会覇者の小平智は1バーディ、3ボギー1ダブルボギー1トリプルボギーの「78」と崩れて9オーバー121位でともに予選落ちした。
2021/05/07国内男子

宮本勝昌「64」で単独首位 金谷拓実と石川遼が11位に浮上

、植竹勇太、今野大喜、大岩龍一が通算8アンダー7位につけた。45位で初日を終えた金谷拓実は「66」でプレーし、通算7アンダーの11位に浮上。石川遼、手嶋多一らと並んだ。 選手会長の時松隆光、池田勇太、星野陸也らが通算6アンダー18位。前週優勝の岩田寛は腰痛のため、9ホールを終えて途中棄権した。
2020/11/12国内男子

大槻智春が首位発進 金谷拓実8位 石川遼は出遅れ

アンダーで単独首位発進を決めた。 木下裕太が1打差の2位。宮本勝昌、秋吉翔太ら5人が2アンダー3位で続いた。 前年大会で史上7人目のアマチュア優勝を遂げた金谷拓実は、プロとして国内2戦目。3バーディ
2023/04/22国内男子

金谷拓実、星野陸也が首位と2打差で最終日へ

回り通算11アンダーとして、5位で出た金谷拓実とともに日本勢最上位の4位に浮上した。 ハーバートと並んで首位から出たジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)は通算10アンダーの7位に後退した。 日本勢は
2026/03/27米国男子

金谷拓実&平田憲聖は出遅れ 41歳ワーリングが「63」で首位発進

。 連覇のかかるミンウ・リー(オーストラリア)、今季2勝のクリストファー・ゴッターアップは首位と5打差2アンダー31位。 5連戦目の金谷拓実は2バーディ、3ボギー「71」で回り、1オーバー94位。ルーキーの平田憲聖は1バーディ、6ボギー「75」で5オーバー124位と出遅れた。
2026/09/21米国男子

ブリッジマンが「61」でツアー2勝目 金谷拓実は43位

。 金谷拓実は6バーディ、3ボギーの「68」でプレーし、通算12アンダー43位で大会を終えた。年間ポイントランキングは144位から142位にあがった。 年間ポイントランキング(フェデックスカップランキング
2023/08/24国内男子

鈴木晃祐が首位発進 1打差に金谷拓実ら、河本力2打差

「65」でプレー。ツアー初優勝へ向けて7アンダーの単独首位発進を決めた。 賞金ランク2位の金谷拓実は7バーディ、1ボギーの「66」で回り、小田孔明、堀川未来夢、大槻智春ら7人と並んで6アンダー2位につけ
2025/10/06米国男子

金谷拓実21位 久常涼48位 28歳のフィスクが米ツアー初優勝

)、ビンセント・ウィーリー、ダニー・ウォーカーが続いた。 7打差を追った金谷拓実は5バーディ、2ボギー1ダブルボギー「71」で回り、通算12アンダー21位で終えた。久常涼は4バーディ、4ボギー1ダブルボギー「74」とスコアを落とし、通算8アンダー48位で終えた。
2021/05/20全米プロゴルフ選手権

星野陸也&金谷拓実 視線は「目の前」から「五輪」の先に

ダイヤモンドカップ」でシーズン3勝目を挙げた星野陸也は16日付の最新世界ランキングで69位となり、77位の金谷拓実を抜いて「日本勢2番手」に浮上した。15位の松山英樹に次ぐその座は、「東京五輪」の日本代表に…