2025/10/03日本女子オープン 堀琴音が単独首位 15歳アマ廣吉優梨菜ら2打差 日本女子オープン史上最少カットライン記録も スポット参戦で自身初の国内メジャー制覇を狙う古江彩佳が2日間60台を並べ、地元兵庫開催で7アンダー7位に浮上。前週ツアー初優勝の菅楓華のほか、古江と同学年で同郷の安田祐香、高橋彩華と木村彩子も同順位につけた
2022/05/15国内女子 「完璧」15mスーパーパット 渡邉彩香がつかんだ二人三脚V レコードとなる通算11アンダーで高橋彩華と並んでプレーオフに突入。2ホール目にバーディを決めて約2年ぶりとなるツアー通算5勝目を挙げた。「今年は開幕から悔しい思いもしていたので、きょうも中盤から苦しい
2016/09/29日本女子オープン ミケルソン大好き!高1女子 長野未祈が1打差2位発進 ジュニア選手権」で連覇した畑岡奈紗(17、ルネサンス高3年)、今年の「日本女子アマチュアゴルフ選手権」を制した高橋彩華(18、新潟・開志国際高3年)、佐渡山理莉(16、沖縄・名護高1年)、吉本ここね(16
2025/05/11サロンパスカップ 大会史上“最年長”の最終日最終組 藤田さいきも申ジエも勝てばレコード更新 ・ジョンウン6(21) 2019/吉田優利(19)ペ・ソンウ(25)渋野日向子(20)※ 2021/大里桃子(22)西村優菜(20)高橋彩華(22)※ 2022/山下美夢有(20)安田祐香(21)青木
2025/06/25国内女子 「話しかけられるかな…(笑)」 入谷響が初優勝で増えたやりたい事リスト 、ツアー2勝の高橋彩華と回る初日は午後1時5分にティオフ。「あしたは風が吹く予報なので、午後組は耐えるスコアになるんじゃないかと思っています」と警戒したが、2勝目を目指す気持ちは陰らない。「2週連続で勝ちたい。賞金も、やっぱり大きいので」と力強く話した。(千葉県袖ケ浦市/谷口愛純)
2023/11/26ツアー選手権リコーカップ 倒れたキャディのためにも 山下美夢有「最終戦で一緒に勝ちたい」 。 スコアを2つ落として、1組前の高橋彩華に並ばれた。「スコアボードがあるところはチェックしながら回っていた。先行した2つのボギーの分を『取り返したい』っていう気持ちが強くて。1つでもバーディを取れるように
2024/07/17国内女子 気になる選手の「通信簿」 山下美夢有は3年連続女王へ貫禄のランキング1位 。 ランキング比較 前半戦順位 名前 2023年順位 1 山下美夢有 1 2 竹田麗央 22 3 小祝さくら 4 4 岩井千怜 6 5 鈴木愛 9 6 佐久間朱莉 25 7 岩井明愛 3 8 高橋彩華 23
2019/09/29国内女子 大西葵が好調で急浮上 第2回リランキングが終了 咲希(15) 10/高橋彩華(10) 11/大西葵(35) 12/エイミー・コガ(8) 13/脇元華(12) 14/金澤志奈(13) 15/イ・ナリ(26) 16/篠原まりあ(23) 17/菅沼菜々
2023/07/15国内女子 気になる選手の前半戦「通信簿」 西郷真央、堀琴音は復調なるか 12 上田桃子 12 13 菊地絵理香 19 14 高橋彩華 23 15 川崎春花 43 16 申ジエ 2 17 森田遥 72 18 岩井千怜 4 19 ペ・ソンウ 26 20 イ・ミニョン 55
2021/04/04国内女子 稲見萌寧「何が何でも勝つ」精神でトーナメントレコードの圧巻V )アテストしているときにパター練習しようと思っていました」と準備にも抜かりはなかった。 勝負への哲学は明確だ。スタート前、今週は首位の高橋彩華のキャディを務める奥嶋誠昭コーチに宣言した。「勝つ、勝た
2017/06/08国内女子 「あすが最後にならぬよう…」競演の上田桃子は涙 藍は感情コントロール て回っていた」。2008年、宮里の後を追うようにして米ツアーに参戦し、ともに切磋琢磨してきた仲だ。年月以上の苦楽がこもった思いが、あすの第2ラウンドを前にあふれ出た。 アマチュアの高橋彩華を交えて午前
2017/06/09国内女子 盟友・上田桃子は宮里藍と笑顔の“別れ” 、アマチュアの高橋彩華を交えた予選ラウンド2日間を完了。通算1アンダー41位タイとした上田は、イーブンパー50位タイで決勝に進んだ宮里との同組プレーを終え、長年の思いを巡らせた。 日中の熱波が和らいだ
2017/06/09国内女子 「首の皮一枚つながった」宮里藍は渾身バーディで週末へ 。 「もう気力も、体力もすべて使い果たした。それくらい大変だった」とホールアウト後の笑顔には、疲労感が漂った。前半アウトを終えてハーフターンした際、スコアを落としていた同組の高橋彩華(アマチュア)に「後半が
2019/06/30国内女子 第1回リランキングが終了 大西葵は滑り込みセーフに安堵 (21) 5/宮里美香(27) 6/笠りつ子(前年賞金ランク52位) 7/S.ランクン(32) 8/エイミー・コガ(20) 9/菅沼菜々(13) 10/高橋彩華(28) 11/吉田弓美子(11) 12
2023/02/28ツアーギアトレンド 三角戦争ぼっ発か オデッセイ「△ネック」はトラスの対抗馬になる? 、それもなく、同じ具合に円弧を描けます」。前週の「HEIWA×PGMチャリティマッチ」で、すでにこのパターを実戦投入している。 契約選手以外でも、稲見萌寧や堀琴音、高橋彩華らいわゆる“トラスっ子
2024/03/11国内女子 レギュラー初参戦の23歳・藤田かれん 2位浮上に「ここまで伸ばせるとは」 出場権をつかんだ藤田かれんが、今季2戦目を2位で終える健闘を見せた。最終日は首位と9打差の5位から6バーディ、1ボギーの「67」で回り、ともに優勝経験者の小祝さくら、高橋彩華と並ぶ10アンダーにスコア
2024/11/18国内女子 エリートフィールド滑り込みは台湾の20歳/最終戦リコーカップ出場者一覧 までのメルセデスランキング上位者 佐久間朱莉、高橋彩華、藤田さいき、尾関彩美悠、吉本ひかる、森田遥、青木瀬令奈、穴井詩、ペ・ソンウ、原英莉花、蛭田みな美、櫻井心那、金澤志奈、堀琴音、★脇元華、★鶴岡果恋、★小林夢果、★小林光希、★ウー・チャイェン、木村彩子
2024/11/03米国女子 【速報】脇元華は首位に1打差でサンデーバックナインへ 。米ツアーメンバーの西村優菜、笹生優花、古江彩佳がいずれも8アンダーの8位から5打差のトップを追う。 1アンダー58位の渋野日向子は午前8時36分に高橋彩華、ルーシー・リーと10番から出る。
2024/11/13国内女子 最終戦進出のボーダーラインは? 菊地絵理香は逆転で12年連続なるか ランキング/ポイント/選手名 9/1506.01/佐久間朱莉 11/1201.62/高橋彩華 12/1176.31/藤田さいき 15/1052.68/尾関彩美悠 18/869.27/吉本ひかる 19/831.83
2025/12/16国内女子 年間女王・佐久間朱莉が4冠「思い描いた以上にいいシーズン」 樋口久子に特別功労賞/JLPGAアワード /失敗するのがカッコ悪いんじゃなくて、チャレンジしないのがカッコ悪いんだ ティーチャー・オブ・ザ・イヤー清元登子賞:該当者なし ゴルフビジネス賞:該当者なし 特別賞:3ツアーズJLPGAチーム(佐久間朱莉、神谷そら、河本結、菅楓華、高橋彩華、荒木優奈) 特別功労賞:樋口久子