2020/09/19国内女子

「最強アズマ軍団」 キャプテン東浩子が首位浮上

98年生まれの“黄金世代”に対抗する呼び名をつけたら、いじられキャラの自らの名前が入った。28歳の東浩子は同級生会に『最強アズマ軍団』とインパクトある名前がついた経緯を説明する。 「名前を決めるときに
2014/06/14国内女子

大山志保のクラブがポッキリ…スペアは東京から

て1打落として迎えた15番で、事件…いや事故は起きた。ティショットは左サイドのラフへ。ボールの左斜め前方には木があり、バックスイングからインパクトまでに支障はなかったが、フォロースイングでは木が邪魔に
2014/10/16日本オープンゴルフ選手権競技

ギャラリーは昨年比3倍!スコットが余裕の9位発進

)、フェアウェイから残り265ydで手にしたのは2I。分厚いインパクトの音を響かせたショットは花道を辿り、見事2オンに成功した。8mを2パットで沈めて楽々のバーディ。「2アンダーで終われたのは良かった
2014/09/12ネスレ日本マッチプレー

マッチプレーの怖さ 終盤猛追も…石川は1日で姿を消す

。「(最後のパットは)かなり上りがきつく、インパクトでパチンと入らないと届かない感じだった。グリーンに慣れるのにも時間が掛かった」と、パーで終えた石川に対し、貞方はきっちりとバーディを奪い1アップで
2015/11/20国内女子

単独首位の鈴木愛 昨年の雪辱へ「明日が勝負」

。 「16番で入らなくて、18番もインパクト前に雑音が気になって、カリカリしながら打ってしまった。あと4つ、5つ伸ばしてもおかしくなかったし、今日は10アンダーくらいで回れたと思う」。2位に2打差をつける単独
2015/09/25国内女子

痛かった3連続ボギー 宮里藍はラフ警戒でミス連発

終わってしまった」。グリーン周りの逆目のラフを警戒しすぎてアプローチで突っ込めず、パッティングではストロークのテンポを意識しすぎてインパクトの安定性を欠き、ホールアウト後は反省点が次々と口をついた
2015/05/03国内男子

2位の近藤共弘&谷原秀人 中堅世代が2戦目で新たな手応え

まだまだってこと。悔しい。本当はもうちょっと伸ばせた」 現在は両ひざをインパクトで伸ばすスイングイメージに改造中。決勝ラウンドからはパターも替え、多くのことにトライする中での上位フィニッシュだった。「今週で
2011/11/10石川遼に迫る

遼、連覇へ苦しい初日 59位と出遅れ

準備を進めてきた今大会。満を持して臨んだが「(朝の)練習場の動きでは良かったと思う。練習場とコースでまったく違うスイングだった」と話した。「インパクト付近で体が全体的に伸びあがってしまう悪い癖。それが