2022/01/08米国男子 【速報】松山英樹は首位でホールアウト 「65」の猛チャージ 、2022年初めてのイーグルを奪取した。 6mを沈めた7番でさらに伸ばし、リーダーボードのトップに並んだ。グリーン左に外した8番(パー3)でボギーを喫したが、9番(パー5)で2オンしてバウンスバック。初日首位で最終組のキャメロン・スミス(オーストラリア)が1番でボギーをたたいたため、単独首位に立った。
2019/07/24ギアニュース 全英でも使用者多数! タイトリストのアイアン型UT「Uシリーズ」が8月30日発売 アイアン志向の強いゴルファーにとっては、心強いアイテムとなり得るモデルといえそうだ。 「U・500」はすでに全英オープンで、ジョーダン・スピース、イアン・ポールター、キャメロン・スミスらが
2019/11/08米国男子 「代表、オレ」 ウッズが異例の“監督兼選手”/世界・米国対抗戦 ・ウーストハイゼン(南アフリカ)、アダム・スコット(オーストラリア)、アブラム・アンセル(メキシコ)、李昊桐(中国)、パン・チェンツェン(台湾)、キャメロン・スミス(オーストラリア)、イム・ソンジェ(韓国
2022/09/17米国男子 LIV組追放でフルシード “命拾い”のマスターズ覇者が開幕戦首位ターン するつもりだった。 しかし、9月に入って状況が動く。キャメロン・スミス(オーストラリア)をはじめとする6人が新リーグ「LIVインビテーショナルシリーズ」に移籍してPGAツアーの出場資格を停止されたため
2022/09/19米国男子 “決めれば勝ち”の1mから悪夢3パット ウィレット「マスターズ」以来のVならず フェデックスカップポイントランキング85位に入ったのが最高で、昨季も一度はシード圏外で終戦。キャメロン・スミス(オーストラリア)をはじめとする6人が新リーグ「LIVインビテーショナルシリーズ」に移籍して
2023/08/14世界ランキング 松山英樹は後退34位 中島啓太が日本勢2番手に/男子世界ランク 。 プレーオフで敗れたパトリック・カントレーは4位のまま。スコッティ・シェフラーを筆頭にするトップ7位は変わらなかった。世界ランク対象外試合の「LIVゴルフ・ベドミンスター」で優勝したキャメロン・スミス
2023/07/21全英オープン 松山英樹は4打差19位発進 フリートウッド、22歳アマら3人首位 オーバーの48位に中島啓太が続く。1イーグル2バーディ、5ボギーの「72」とし、前年覇者のキャメロン・スミス(オーストラリア)、リッキー・ファウラーらと並んだ。 金谷拓実、安森一貴、比嘉一貴は予選カット
2023/10/21LIVゴルフ 賞金総額74億円超の最終戦が開幕 ミケルソン、ガルシアらが準決勝へ 勝ち進んだ。 キャメロン・スミス(オーストラリア)がキャプテンのリッパーGCと、マルティン・カイマー(ドイツ)のクリークスGCの一戦はクリークスGCが勝利。ルイ・ウーストハイゼン(南アフリカ)が率いる
2023/12/01欧州男子 ミンウ・リーが母国で連勝へ首位浮上 星野陸也と久常涼5打差7位 シーズンのルーキー・オブ・ザ・イヤーに輝いた久常涼も「67」を出して同順位にいる。 初日9位で日本勢最上位だった桂川有人は「70」で6アンダー16位に後退。キャメロン・スミス、アダム・スコットは4
2023/12/02欧州男子 星野陸也が首位で最終日へ 地元のミンウ・リーと再びV争い 上位3人に出場権を付与。上位ではリーと久常、通算6アンダー25位のキャメロン・スミス(オーストラリア)らが出場権を得ている。
2023/11/29欧州男子 男女同時開催の豪ナショナルオープン 星野、久常、比嘉ら出場 はじめ、同コースで行われた19年大会を制したマット・ジョーンズ、前週の「オーストラリアPGA選手権」でツアー3勝目を挙げたミンウ・リー、09年大会覇者のアダム・スコット、キャメロン・スミスら地元出身の
2023/11/23欧州男子 久常涼が開幕戦4位スタート 星野陸也10位 比嘉一貴16位/欧州男子 「68」とし、3アンダーの16位で続いた。 前年覇者で大会3勝のキャメロン・スミス(オーストラリア)は「73」で2オーバーの109位と大きく出遅れた。
2018/09/14米国男子 小平智&谷原秀人が豪州でW杯に出場へ をプレーしてホールごとに優れたスコアを採用)、2日目と最終日にフォアサム形式(1つのボールを交互に打ってスコアを決める)で行われる。 他チームではオーストラリアがマーク・レイシュマン、キャメロン…
2023/01/15ギアニュース 「VENTUS TR」がフルラインアップ 「RED」「BLACK」が追加発売 、同年「全英オープン」を制したキャメロン・スミス(オーストラリア)が使用。注目度がさらに高まるなか、より高い弾道を目指すプレーヤー向けの先中調子「RED」と、低弾道で安定性を追求した元調子「BLACK
2023/01/04米国男子 ジョン・ラームが掲げる2023年の目標「メジャー優勝を」 度目の出場。これまで全てでトップ10入りを果たしており、前年大会はキャメロン・スミス(オーストラリア)に競り負けての2位だった。好相性な大会だけに「今年も良い成績を残して、良いスタートを切りたい」と
2023/01/04米国男子 松山英樹は新年初戦を前に「不安が大きい」 体の状態に憂慮 、試合になれば「どういう状態になるか」と不安要素を残したままだ。この日のラウンド中にも、時々首を気にするようなしぐさが見られた。 前回大会では、キャメロン・スミス(オーストラリア)が大会記録を更新する
2022/12/01欧州男子 久常涼と岡田晃平が10位発進 川村昌弘は途中棄権 滑り出した。前週「オーストラリアPGA選手権」を制したキャメロン・スミスは1オーバー62位と出遅れた。 ビクトリアGCでプレーしていた川村昌弘は16番を終えて棄権。前半を6ボギー1ダブルボギーの「43
2019/12/14米国男子 松山英樹はトニー・フィナウと対戦 ウッズが先陣を切る VS ウェブ・シンプソン 11:41(9:41)キャメロン・スミス VS ジャスティン・トーマス 11:52(9:52)ルイ・ウーストハイゼン VS マット・クーチャー 12:03(10:03)マーク・レイシュマン VS リッキー・ファウラー
2019/12/05アマ・その他 金谷拓実がオーストラリアで首位発進 居並ぶプロに2打差 アマチュアのユ・チュンアン(台湾)が6アンダーのトップで並んだ。2打差の4アンダー3位にマット・ジョーンズら3人のオーストラリア勢がつけた。キャメロン・スミス(オーストラリア)、ポール・ケーシー
2019/08/19米国男子 松山英樹は4大会連続で「プレジデンツカップ」世界選抜に ・レイシュマン(オーストラリア)、松山英樹、ルイ・ウーストハイゼン(南アフリカ)、アダム・スコット(オーストラリア)、アブラム・アンセル(メキシコ)、李昊桐(中国)、パン・チェンツェン(台湾)、キャメロン・スミス