2023/01/16欧州男子

新設の対抗戦は欧州大陸が4pt差で勝利

迎えた欧州大陸が6勝4敗とし、フランチェスコ・モリナリ(イタリア)率いる欧州大陸が14.5pt対10.5ptで勝利した。 欧州大陸はキャプテンのモリナリが先陣を切り、シェーン・ローリー(アイルランド)に
2023/02/22米国男子

フロリダスイング4連戦がスタート 小平智が出場

)、14年フェデックスカップ年間王者のビリー・ホーシェル、19年「全英オープン」覇者のシェーン・ローリー(アイルランド)が出場。9月開幕の欧州・米国選抜対抗戦「ライダーカップ」の主将を務めるルーク・ドナルド(イングランド)とザック・ジョンソンが顔をそろえる。
2020/01/12アジアン

オームスビー完全優勝 関藤直熙と大槻智春が7位

、この日ベストの「64」をマークした全英覇者のシェーン・ローリー(アイルランド)が浮上。通算12アンダーの3位にガン・チャルングン(タイ)、通算11アンダーの4位にジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ
2020/01/10アジアン

オームスビーが首位キープ 浅地7位 大槻15位

。 アジアンツアー賞金王のジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)はシブ・カプール(インド)らと並び、通算6アンダーの3位。全英覇者のシェーン・ローリー(アイルランド)は浅地らとともに7位につけた。 一方、片岡大育は通算4オーバー85位、水野眞惟智は通算6オーバー97位で、それぞれ予選落ちに終わった。
2019/04/22米国男子

C.T.パンが台湾勢32年ぶりの米ツアー優勝 小平智は70位

、シェーン・ローリー(アイルランド)が並んだ。 単独首位から出た世界ランキング1位のダスティン・ジョンソンは後半14番(パー3)からの2連続ダブルボギーを含む「77」とスコアを落とし、通算4アンダー
2020/09/09米国男子

最終戦翌週に開幕 “6メジャー全50試合”の新シーズンへ

た。 シェーン・ローリー(アイルランド)、セルヒオ・ガルシア(スペイン)、ジョーダン・スピースらメジャー覇者が参戦。フィル・ミケルソンは新シーズン初戦から連戦を組み、「全米オープン」でキャリアグランドスラムに挑戦する。 前年覇者のチャンプや松山英樹はエントリーを見送った。
2021/01/29欧州男子

金谷拓実は20位発進 川村昌弘37位 首位にスターン

スポンサー大会初出場となった金谷拓実が6バーディ、4ボギーの「70」で回り、シェーン・ローリー(アイルランド)らと並び2アンダーの20位。2つスコアを落として迎えた後半インで4バーディを奪って巻き返した