2016/09/15サイエンスフィット レッスン

インパクトのイメージがズレていませんか?

ます。 結果的に自ずと求めていたスイングなりますよ 正しいリリースのイメージがつかめてくると、シャフトのしなり戻しを使って、インパクトする感覚が分かってきます。そのイメージがスイング全体に波及する
2016/10/13サイエンスフィット レッスン

アタマを動かさないほど軸が乱れます

てしまいます。テークバックで軸がターゲット方向に倒れるリバースピボットや、トップでのシャフトクロスを引き起こし、ショットが不安定になります。一体どうしてでしょうか?今回は、スイング軸を保つ秘訣をお教え
2016/09/22サイエンスフィット レッスン

腕と腰の正しい連動を一発で体感!

でしょう。しかし、ボディターンの方向性で練習する方が適していると分かった以上、あらかじめフェースをシャット目に握った方が良いのです。左手の親指は、シャフトに平行ではなく、ヘッドの重心方向を向くようにし
2016/06/09サイエンスフィット レッスン

左のお尻を意識してハンドファースト・インパクト!

てみましょう 後方からの動画分析では、一見、なんの問題もないスイングのように見えます。首筋とボールのラインと、シャフトラインの作る、Vゾーンの間を通っていて、パッと見完璧です。ところが、異常なデータを
2016/08/18サイエンスフィット レッスン

クラブは上げるのではなく“下げる”!?

の上昇を加えていかないと、クラブシャフトが大きく寝てしまいます。結論から言えば、コックを入れてクラブヘッドの自然な上昇を促すべきなのです。 ヘッドを上げるのではなくグリップエンドを下げる
2016/03/17サイエンスフィット レッスン

一度身につけばずっと忘れない腰の切り方

直せますが… ちなみに、フィッティングで直す方法もあります。クラブの軌道解析によると二宮さんはタメの少ないタイプなので、タメを作るようなシャフトにして、重心の低いヘッドにすることで、弾道を改善できます
2016/01/21サイエンスフィット レッスン

頭が動かないと飛びません!

、写真のように小文字のyになるようにセットすること。左腕とシャフトに角度の付いた大文字のY字アドレスでは、ウィークグリップになり、フェースも開きやすくなるからです。大文字のYで、グリップに対してフェースが
2016/02/18サイエンスフィット レッスン

コースで陥りやすいミスを撲滅!(後編)

フェースが開閉するイメージが大切です。感覚としては、シャフトを延長して体に接するあたりとなる、みぞおち付近を中心にストロークするイメージで振りましょう。そうすると、フェースは緩やかに開閉するようになります。ヘッドを真っ直ぐ引いて真っ直ぐ出すイメージは厳禁です!
2015/11/25サイエンスフィット レッスン

引っ掛けを嫌うほど引っかかる理由

フェース向きの関係は一定になります。右グリップは、手のひらを飛球線方向に向けてから、シャフトに沿わせるように、左グリップと合わせます。これで、左と右の手のひらが向き合うようなグリップになります。 ポンと
2015/07/22サイエンスフィット レッスン

お尻をキープすれば勝手に軸は保たれる!

ボールは、軽いフェード気味になってきましたよ!スイングの見た目の変化で言えば、フォローでクラブが寝てきて、ダウンスイング時のシャフトの角度に近づいてきました。一般的にチーピンに悩む人は、フォローでクラブ
2013/02/22アメリカNo.1ゴルフレッスン

低弾道と引っかけの原因は?

上げるだけで、ハーフバックでは自然に丸の中に、グリップとクラブヘッドが収まるようになりました!そして、クラブヘッドはインサイド行かず、シャフトラインに沿っていく上がるようになりましたよ! フラットな
2013/05/15サイエンスフィット

突然、不安定になる人はココを疑え!

ないと考えられます。トップに着目すると、左手首が甲側に折れているんですね。ハーフバックまではシャフトラインに沿って上がり、フェースが開かずにコントロールされているのに、突然、トップで左手が甲側に折れる
2013/02/06サイエンスフィット

ヘッドを引く方向をどう意識する?

。グリップエンドをお腹につけて、8時の位置までは、グリップがお腹から離れないように練習してください。 スイングプレーンの意識 クラブシャフトが描くスイングの面、いわゆるスイングプレーンが、開いたりしなければ
2016/07/25今さら聞けないスイングの基礎

スイング作りで失敗しないためのポイント ~第12回~

ゾーンとは Vゾーンとは、飛球線に対して後方から見た時、シャフトラインの延長線と、首筋とボールを結んだラインで囲まれる範囲のことを指します。スイングがこのVゾーンの中に収まっていればOK。Vゾーンの下
2016/06/13今さら聞けないスイングの基礎

体重配分によって弾道を自在にコントロール ~第6回~

かかと側に体重がかかると、フックしやすくなることを覚えておきましょう。スイングがフラット(シャフトの軌道が地面に平行に近い状態)になり、フェースが返ってからボールに当たることが多くなるからです
2016/05/30今さら聞けないスイングの基礎

ボールの位置で弾道は変えられる ~第4回~

ニュートラル・ポジションです。 ライ角(クラブヘッドを地面に置いた時、ソールとシャフトが作り出す角度)に対して正しいグリップができ、なおかつ、クラブの長さにマッチしたスタンス幅と左目のライン上に下ろした
2016/07/28サイエンスフィット レッスン

右肘を真下に下ろして良い人、ダメな人

、シャフトのやや右サイドにシールを貼る方法。写真のようにハーフバックでシールが真上を向いていればOK。シールが見えなくなればNGです。 テニスラケットを使うと、テークバックでのフェースコントロールが