2014/07/31永井延宏のフェースコントロール

キャディバッグを背負ってクラブを振ってみよう

なくても、クラブがインサイド側に外れることにより、ボールが右に飛んでしまう要素として判断されるのがポイントです。それによりフェースが開くデスムーブA同様、右に飛ぶ要素をダウンスイングで打ち消す動きが…
2014/05/07サイエンスフィット

アプローチはダウンブローが正解!

、アウトサイドインの軌道になっているようです。そして、打ち出し角が低く、5度程度の時もあります。低く左に飛び出して、スライスするという、もっとも飛距離の出ない弾道に陥っていますが、逆に、スイングの問題を改善すること…
2013/07/16フィッティングでゴルフは変わる

アイアンのダフリを克服せよ!

ですね。ただ“ダフリ”も、“上がりすぎ”も、その原因は同じと思われます。詳しい説明は後にしまして、まずはシャフトオプティマイザーで伊藤さんのスイングを検証していきましょう!」 フィッティングのカギは【前…
2016/08/18サイエンスフィット レッスン

クラブは上げるのではなく“下げる”!?

スイング軌道だとして、インパクトの瞬間にフェースがスクエアであっても、スイング軌道に対して大きくクローズになってしまうからです。かといって、スイング軌道に対してスクエアにインパクトすれば、今度は大きく右…
2015/01/28女子プロレスキュー!

“ドッグレッグでも絶対叩かない!” 倉田珠里亜

したスリークォーターショットは、振り幅を小さくして軽めに振ります。ただ、ここで気をつけて欲しいのが、“軽め”と“緩み”を誤解しないこと。インパクトの緩みはミスにつながります。バックスイングがいつもより…
2013/06/19フィッティングでゴルフは変わる

フィッティングでスライスを直せるのか!?

、特にドライバーだけは頑固なスライスボールが出てしまう、とお悩みのアベレージゴルファーは多い。今回は、そんな根強いスライスを、スイングを変えず、フィッティングだけで解消するというもの。この難題に挑むのは…
2017/06/08サイエンスフィット レッスン

つかまえようとしないほど球はつかまります!

なのですが、軌道に対してフェースが開いていることが多く、弾道は今悩んでいる通り、スライスが多くなっています。 バックスイングでフェースが開き過ぎているから戻せないのか、見てみましょう。トップまでに…
2014/07/10永井延宏のフェースコントロール

やってはいけない“デスムーブ”は3タイプ

くる“デスムーブ”とは、アメリカのトップコーチ、ジム・マクリーンの言葉で、ゴルフスイングを“殺してしまう”大きなミスとなる動きのことです。今回は、そのデスムーブの中でも特に悪質な、クラブフェースが開い…
2015/02/18サイエンスフィット

いよいよ体の回転を整える!

、正しい体の回転を身に付ける方が、無駄なく最速で、理想的なスイングを身につけることができるのです。今回は、その段階に入った方が登場!是非、前回のレッスンを復習してから、お読みください! ■PRGR…
2016/04/06女子プロレスキュー!

“絶対引っかけ防止、これだけは…!” 中井美有

注目し、飛ばしたいときほど下半身を動かすことを意識します。そのためには、バックスイングで左カカトを上げる“ヒールアップ”がおすすめ! 浮かせたカカトを切り返しで踏み込む。そうすることでしっかりと腰が…
2013/10/16サイエンスフィット

速いのに飛ばないワケ

もう一つの問題は、前傾姿勢の起き上がり。プロはトップでの肘とボールを結んだラインよりも下から下りることはありません。河本さんは、このラインよりも下からダウンスイングしていて、クラブが大きく寝て…