2003/05/13日本プロゴルフ選手権大会 今季国内初メジャー、“ジャパンプロ”がまもなく開幕! 昨年の賞金ランキングベスト3、谷口徹、佐藤信人、片山晋呉や実力者伊沢利光などは、このビック大会に照準を合わせてくるはずだ。 そしてやはり注目が集まっているのは、過去6度の優勝を手にしている尾崎将司。先週のフジサンケイクラシックでは4位タイに入り健在ぶりをアピール。この大会での活躍も期待したい。
2004/05/09国内男子 日本勢は追い上げることができず、P.シーハンがツアー初優勝 静岡県の川奈ホテルゴルフコース 富士コースで行われている、国内男子ツアー第5戦「フジサンケイクラシック」の最終日。この日はあいにくの雨模様。大会3日目にコースレコード「62」を叩きだし首位に踊り出た
2025/05/17国内男子 金子駆大が初優勝へ首位タイ浮上 1打差に河本力、生源寺龍憲、佐藤大平 じゃないが、今週はパットが入ってくれている。雨でグリーンのスピードも遅くなって、攻めるゴルフはやりやすくなった」とうなずいた。 2017年「フジサンケイクラシック」以来の3勝目がかかる43歳のリューは
2025/04/13国内男子 最終日は悪天候で競技中止に 生源寺龍憲がツアー初優勝 ツアーの競技短縮は、36ホール決着となった昨年「フジサンケイクラシック」以来。大会としては、選手の新型コロナウイルス陽性により3日目の競技が中止となった2021年以来5回目となる。 生源寺は2日目「64
2017/09/16国内男子 「美保と一緒にトロフィーを」小平夫婦の願いは届くか 130ydからの2打目をPWでピンそばに絡めてギャラリーを沸かせた。 今季は3回のトップ3フィニッシュを決めながらも、あと少しのところでシーズン初優勝を逃してきた。2週間前の「フジサンケイクラシック」で
2017/09/14ツアーギアトレンド 発売前日に最高のアピール 手嶋多一が最新アイアンで首位奪取 多一。8バーディ、1ボギーの7アンダー「65」をマークし、2015年6月「ISPSハンダグローバルカップ」以来となる首位発進を決めた。 前戦の2週間前「フジサンケイクラシック」では初日「78」と大きく
2017/10/19国内男子 初日中止は6年ぶり 石川遼「練習して臨みたい」 11月の「カシオワールドオープン」、初日の中止は11年「フジサンケイクラシック」以来となった。国内ツアー復帰2戦目を迎えた石川遼は「仕方がないことかなと思います」と話し、来場者を対象にしたサイン会を宮本
2018/12/03日本シリーズJTカップ 今平周吾が最優秀選手賞 最多6冠 。 特別賞には4月の米ツアー「RBCヘリテージ」で優勝し、国内最終戦「ゴルフ日本シリーズJTカップ」を制した小平智が選ばれ、最優秀新人賞(島田トロフィ)には9月の「フジサンケイクラシック」で初優勝した22
2016/09/14国内男子 丸山茂樹“俺流解説”の極意とは? って本当に難しい」と嘆いた。 歯切れの良いトーナメント解説にも定評がある丸山。試合に出ていないときは「トークに磨きをかける時間」とおどけるほどだ。2週間前に行われた「フジサンケイクラシック」ではラウンド
2016/09/20世界ランキング 石川遼が1カ月で81人抜き 入れ替え戦出場の岩田寛も上昇/男子世界ランク トーナメント」で優勝、3戦目「フジサンケイクラシック」で2位、前週「ANAオープン」で3位と、直近出場3試合連続でトップ3入り。この1カ月で197位から急浮上を遂げた。 2014年11月を最後に一度も
2015/09/08世界ランキング 予選落ちのスピースが世界ランク1位に返り咲き 松山は16位に浮上 フィニッシュした松山英樹は、世界ランクポイント「3.67」を加算し、前週17位から1ランクアップの16位。 国内男子ツアー「フジサンケイクラシック」でツアー通算8勝目を飾ったキム・キョンテ(韓国)は
2015/09/05国内男子 木に3発も…金庚泰は幸運を味方に 国内ツアー「フジサンケイクラシック」3日目、3打差リードの首位から出たキム・キョンテ(韓国)は「今日が一番調子が悪かった」としながらも1イーグル、4バーディ、3ボギー「68」(パー71)にまとめ
2016/09/03国内男子 欧州ツアー再挑戦は見送り 「日本に専念」の片岡大育が3位に浮上 「フジサンケイクラシック」3日目に5バーディ、1ボギー、この日のベストスコア「67」(パー71)をマークした片岡大育。首位と3打差の通算5アンダー3位に浮上し、今季初優勝へのチャンスを広げた。 最終
2016/08/26国内男子 選手コメント集/「RIZAP KBCオーガスタゴルフトーナメント」2日目 (フジサンケイクラシック)もあるので、しっかり休んで、来週はいいところで回れるように頑張ります」 ■石川航(アマ) 7ボギー、2ダブルボギー「83」 通算21オーバー135位 「自分としては精いっぱいの
2016/09/01国内男子 1Wはどこで打つ?26歳男子プロが取り戻した飛距離 国内男子ツアー「フジサンケイクラシック」初日、プロ8年目の26歳がリーダーボード上位で滑り出した。今大会初出場の秋吉翔太が5バーディ、3ボギーの「69」でプレー。首位と3打差の2アンダー3位タイとし
2018/09/18国内男子 石川遼は約1カ月ぶりに戦線復帰「体調はもう大丈夫」 場に向かうなど、心配された体調は「もう大丈夫」と元気な姿をアピールした。 熱中症に悩まされた「KBCオーガスタ」は、コンディション万全でないながらも7位でフィニッシュ。翌週の「フジサンケイクラシック
2018/09/20国内男子 石川遼「もう一回作り直さないと」 一カ月ぶり復帰戦で出遅れ を患い、翌週の「フジサンケイクラシック」を欠場。10日以上は、お粥などしか口にできず、安静にした。体重は最大で5kg落ち(現在は3kg戻った)、「自分のイメージと体の動きが違うのかなと思う」という
2023/11/28日本シリーズJTカップ 「目標も見つけづらいけど」 最終戦を迎える金谷拓実の心持ち プレッシャーは、同時に試合で力を出すための原動力にもなっていた。 「目標も見つけづらいけど。最後まで、自分らしいプレーをすることは大事だと思う」と丁寧に言葉を紡いだ。 9月「フジサンケイクラシック」以来の今季
2023/09/13国内男子 金谷拓実は482万円差を追う “お気に入り”の北海道で2試合連続Vへ 「シンハンドンヘオープン」はスキップし、今季国内2勝目を挙げた「フジサンケイクラシック」以来のツアー。練習に充てた1週間は「短かった」と物足りない気もするが、体力の回復と調整はしっかりできた。 前週を終えて
2023/10/19国内男子 久保田皓也が首位浮上 1打差に下部賞金王の生源寺龍憲/男子下部 賞金ランクによるシード取得者(11月26日最終日の「カシオワールドオープン」終了時の同ランク65位まで)を除くランク上位19人が第1回リランキング(今季は9月初旬「フジサンケイクラシック」後に実施