2024/02/22米国女子

「いいリズムで行けた」古江彩佳が3差3位発進 原英莉花11位

に付いたところで獲っていけた」という納得の出来だった。 ブルック・ヘンダーソン(カナダ)、キム・ヒョージュ(韓国)、地元タイのパティ・タバタナキットらと並んでいる。 シーズン初戦を東南アジアで迎えた原
2025/06/10米国女子

全米女子プロ“前哨戦” 日本勢は畑岡奈紗ら11人が出場

試合目として臨むほか、17年、19年大会と2度にわたって歴代覇者に名を刻んだブルック・ヘンダーソン(カナダ)、23年優勝のレオナ・マグワイア(アイルランド)もエントリーした。 2週連続でトップ5入りして世界ランキング8位に浮上した西郷真央とメジャー2勝の笹生優花は出場しない。
2020/10/11全米女子プロ

【速報】畑岡奈紗は4打差追いサンデーバックナインへ

(午後10時1分)と米国のテレビ事情に合わせ、スタートが最終組より後となる。 悪天候の予報のため、全組が午前9時過ぎまでにスタート。3日目を終え、キム・セヨンが通算7アンダーの首位に立ち、ブルック・ヘンダーソン(カナダ)とアンナ・ノルドクビスト(スウェーデン)が2打差で追う展開となっている。
2017/07/03KPMG女子PGA選手権

全米女子アマ2勝の逸材 カンが亡き父に捧ぐ初勝利

、寡黙だった父に「この1.2mのパットを入れたらテレビを買ってあげよう」と発破をかけられ、見事に決めたのが思い出だという。 この最終日、前の組のブルック・ヘンダーソン(カナダ)に通算12アンダーで並ばれ