2020/09/09ANAインスピレーション 渋野日向子は2019年メジャー覇者同士、畑岡奈紗は世界4位と予選同組 。ステーシー・ルイスとパニーラ・リンドベリ(スウェーデン)は歴代優勝者同士の組み合わせ。ほかに大会優勝経験のあるレキシー・トンプソンはブルック・ヘンダーソン(カナダ)、リディア・コー(ニュージーランド)は
2020/08/18AIG女子オープン(全英女子) 渋野日向子の連覇なるか リニューアルの「全英女子」に日本勢7人参戦 、優勝、5位と好調の世界ランク2位、ダニエル・カンはメジャー2勝目を狙う。カンに次ぐランキング上位者ではネリー・コルダ、ブルック・ヘンダーソン(カナダ)、ミンジー・リー(オーストラリア)、レキシー
2014/09/05GDOEYE 733ヤードを3オン!アマ世界1のミンジー・リーが度肝抜く するブルック・ヘンダーソン(16歳)だが、この日はリーが存在感を発揮した。 軽井沢72ゴルフ東・押立コースを回ったリーは、17番までに7バーディを奪ってボギーはなし。迎えた最終18番は、押立名物の733
2021/03/30米国女子 渋野日向子、畑岡奈紗がメジャー初戦 “ジャンボ軍団”原英莉花と笹生優花も初出場 の仕上がったコースコンディションでトッププレーヤーたちを迎えることになりそうだ。 前年大会はイ・ミリム(韓国)がブルック・ヘンダーソン(カナダ)、ネリー・コルダとのプレーオフを制し、涙のメジャー初制覇
2023/10/17米国女子 古江、笹生、畑岡、渋野が参戦 勝と西村はウエーティング1、2番手 ほか、2021年チャンピオンのコ・ジンヨン(韓国)、今季2勝のイン・ルオニン(中国)、約1カ月半ぶりの参戦となるブルック・ヘンダーソン(カナダ)らが名を連ねた。
2024/01/16米国女子 稲見萌寧の本格参戦スタート 米女子ツアー開幕戦に畑岡奈紗、古江彩佳も出場 開ける。過去2シーズンの優勝者から36人がフロリダ州オーランドのレイクノナG&CCに集結。18日(木)から4日間の日程で予選カットなしのプロアマ形式で行われる。 前年大会はブルック・ヘンダーソン(カナダ
2023/11/20米国女子 畑岡奈紗がシーズン5度の最終日最終組で見続けたライバルの歓喜 姿を、畑岡奈紗はずっと眺めていた。そして、満面の笑みで引き揚げてくるライバルとハグ。勝者が浴びたばかりのシャンパンの香りがシャツに染みついた。 1月の開幕戦はブルック・ヘンダーソン(カナダ)、7月の
2024/02/22米国女子 「いいリズムで行けた」古江彩佳が3差3位発進 原英莉花11位 に付いたところで獲っていけた」という納得の出来だった。 ブルック・ヘンダーソン(カナダ)、キム・ヒョージュ(韓国)、地元タイのパティ・タバタナキットらと並んでいる。 シーズン初戦を東南アジアで迎えた原
2025/03/28米国女子 「ショートが嫌いなので…」岩井明愛は6アンダーでも悔しがる 。何ホールか打ち切れなかったグリーン上に少しの不満をこぼしつつ、ボギーなしの6バーディ「66」で伸ばし合いについていったスタートは悪くない。 世界ランキング9位のユ・ヘラン(韓国)、人気選手のブルック…
2025/03/26米国女子 古江彩佳と笹生優花が予選同組 渋野日向子は初日午後スタート/フォード選手権 07:55(23:55)/12:50(04:50)※ 畑岡奈紗、ナンナ・コルツ・マドセン、アン・ナリン 08:06(00:06)※/13:01(05:01) 岩井明愛、ユ・ヘラン、ブルック…
2025/06/10米国女子 全米女子プロ“前哨戦” 日本勢は畑岡奈紗ら11人が出場 試合目として臨むほか、17年、19年大会と2度にわたって歴代覇者に名を刻んだブルック・ヘンダーソン(カナダ)、23年優勝のレオナ・マグワイア(アイルランド)もエントリーした。 2週連続でトップ5入りして世界ランキング8位に浮上した西郷真央とメジャー2勝の笹生優花は出場しない。
2025/06/20全米女子プロ アンラッキー跳ね返した一打は「150点」 西郷真央が灼熱のテキサスで“超”粘り腰 も少なく、ひたすら強烈な日差しが降り注ぐ。後半17番では同組のブルック・ヘンダーソン(カナダ)のバッグを担ぐ、姉のブリタニーさんが座り込んでしまった。熱中症も疑われるような状態。西郷真央は「あの様子を
2025/04/01米国女子 古江彩佳と畑岡奈紗、笹生優花と渋野日向子が同組で直接対決へ/マッチプレー ・ヘラン(9)、西郷真央(35)、アンドレア・リー(55)、リネア・ストーム(113) 【グループ8】 コ・ジンヨン(10)、ブルック・ヘンダーソン(33)、レオナ・マグワイア(58)、チェン
2020/10/12全米女子プロ 締めのパットは表彰式の真っ最中 渋野日向子は“最終組”の後ろでラウンド 、優勝シーンを後ろから見るというのも経験できた」と笑った。 3日目を終えて首位のセヨン、2位タイのブルック・ヘンダーソン(カナダ)とアンナ・ノルドクビスト(スウェーデン)という本来ならアウトコースから最も
2020/10/11全米女子プロ 【速報】畑岡奈紗は4打差追いサンデーバックナインへ (午後10時1分)と米国のテレビ事情に合わせ、スタートが最終組より後となる。 悪天候の予報のため、全組が午前9時過ぎまでにスタート。3日目を終え、キム・セヨンが通算7アンダーの首位に立ち、ブルック・ヘンダーソン(カナダ)とアンナ・ノルドクビスト(スウェーデン)が2打差で追う展開となっている。
2017/07/03KPMG女子PGA選手権 全米女子アマ2勝の逸材 カンが亡き父に捧ぐ初勝利 、寡黙だった父に「この1.2mのパットを入れたらテレビを買ってあげよう」と発破をかけられ、見事に決めたのが思い出だという。 この最終日、前の組のブルック・ヘンダーソン(カナダ)に通算12アンダーで並ばれ
2022/08/27米国女子 ダボ→ボギーでも優勝争いへ 畑岡奈紗は“入れちゃダメ”なバンカーからバーディ締め 優勝争いを見据える。サスチュカワン州ワスカナCCで行われた2018年には地元カナダのブルック・ヘンダーソンとの最終日最終組を経験している大会だ。「多少の“アウェー感”はありましたけど、楽しかった」と
2023/04/22シェブロン選手権 西郷真央と畑岡奈紗25位 西村優菜は値千金のイーグルで予選通過 (パー5)をバーディとしたブルック・ヘンダーソン(カナダ)がトータル6アンダーでネリー・コルダ、パティ・タバタナキット(タイ)と並ぶ4位につけた。 3ホールを持ち越していた西郷真央は再開ホールの7番
2024/08/10米国女子 山下美夢有が鉄壁ノーボギーで表彰台圏内 「メダルを日本に持って帰りたい」 いうか、楽しく回れたかな」と笑える胆力は、苦しい時に力を発揮できる姿に通ずる。 最終18番(パー5)は3打目勝負できっちりバーディフィニッシュ。ブルック・ヘンダーソン(カナダ)と2人だけの
2023/06/23全米女子プロ 古江彩佳と笹生優花が3打差6位発進 畑岡奈紗33位 渋野日向子は出遅れ 差の2アンダー6位で滑り出した。 5アンダーの単独首位に南アフリカのリーアン・ペース。4アンダーの2位に2016年大会で優勝したブルック・ヘンダーソン(カナダ)、中国のイン・ルオニンとリン・シユが並ん